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YouTubeが「動画再生に適したスマートフォン」発表、iPhoneは・・・ [注目]

スマホやタブレット等でも いつでも どこでも手軽に見れるようになったYouTube。
1度は見たことあると思うんですが、YouTubeが動画再生に適したスマートフォンを発表したそうです。

記事内容によると

「YouTubeにアップロードされているムービーの再生に適したスマートフォン」が発表されました。

ラインナップにはGalaxy Note9やXperia XZ2 PremiumなどAndroid端末19機種が挙げられていますが、iPhoneは推奨スマートフォンに含まれていないようです。

推奨端末に選ばれる条件は以下の通りで、YouTube内の全コンテンツを最大のパフォーマンスで視聴できる点が評価項目となっています。

1:HDR(ハイダイナミックレンジ)
2:360度ビデオの再生
3:4Kデコード
4:高フレームレート再生(60fps以上)
5:次世代コーデック(VP9コーデックのサポート)
6:DRM(デジタル著作権管理)のパフォーマンスが高いこと

評価は、実際にYouTubeの従業員が端末を触って行ったテストに基づいているとのこと。

全文ソース→【GIGAZINE】参照一部抜粋引用

iPhone 10周年モデルで話題になった最新のiPhone X入ってないのは意外でした。
iPhoneは次世代コーデックに適合してなかったりと他にもあるようですが・・・

YouTubeを見る分には問題ないですが、YouTubeの再生スペックを最大限に引き出せる端末と、そうでない端末がある 参考までに知っておくといいかもしれないですね^^;

スマホやパソコン、タブレット等持ってる人 色んな端末で同じ動画を見比べてみると面白いかもしれません。

画質の違い等がわかるかもです^^

タグ:YouTube
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放送開始間近!4Kテレビで4K放送が見られない問題! [注目]

ソニー含む各社の4Kテレビも前に比べると価格も下がってきたこともあって売れてます・・・

が、4Kテレビだけでは4K放送を見られない・・・という事は前にも紹介したと思いますが、4K放送が今年から始まります。

4K放送を見るためににはどうすればいいのか・・・

記事内容によると

新4K・8K衛星放送の開始まで4カ月を切った。

現在、4KコンテンツはCSの一部やケーブルテレビで放送されており、ネット動画配信サービスでも視聴できるが、12月から新たにBS・110度CSで放送が始まり、視聴者にとってより身近な存在となる。テレビ業界にとっては2011年の地上デジタル放送移行に続く大きな節目。

しかし、4K放送を視聴するには店頭で販売されている4K対応テレビを購入するだけでは視聴することができない。

実際には4K対応テレビに加えて、専用チューナーが必要になるケースが大半だ(アンテナなどの機器や配線の交換が必要なこともある)。
昨年来、複数のメディアで指摘されてきたが、いまだに多くのユーザーがこの事実を知らない。

現行の機種で4K放送が見られるのは、6月に東芝映像ソリューション(2018年3月から中国ハイセンス傘下)が発売したチューナー内蔵型の「4K液晶レグザ」しかない(10月以降に送付されるBS/CS 4K視聴チップを装着することで視聴可能)。

ほかの大手メーカーはチューナー内蔵テレビの発売時期を明らかにしていない。
各社に問い合わせると、「検討中」(ソニー)、「検討しており、タイミングを見て発売」(パナソニック)、「検討しているが詳細は未定」(シャ-プ)といった回答だった。
放送開始の12月までに、各社のテレビが出そろわない可能性もある。

各社がチューナー内蔵テレビの発売に慎重なのは、4K放送に対する認知度が低いため、より高価格になってしまう内蔵テレビのニーズを見極めたいという思惑があるからだろう。
製品が先行していないことは4K放送の知名度が低い一因だが、メーカーの判断は合理的ともいえる。

一方で、チューナーについては、パナソニックは10月中旬、シャープは11月下旬、東芝映像ソリューションは今年秋、ソニーは今年中に発売予定と公表している。
チューナーの発売が放送開始に間に合わない、という最悪の事態は避けられそうだ。

4Kテレビ購入を検討している人は、自分が見たいコンテンツが見られるのか、本当にニーズに合っているのか、機能や仕様をよく確認してから購入に踏み切るべきだろう。

全文ソース→【東洋経済ONLINE】参照一部抜粋引用

4Kテレビだけでは4K放送は見れないと言う事はテレビ等では取り上げてないのが現状ですよね^^;

地デジ移行の時はバンバンCMなども流してたと思うんですが・・・

そろそろテレビ等でも4K放送について取り上げてもいいと思うんですが、国民の認知度が低い為にソニー含む各社ともチューナー内蔵4Kテレビの発表、発売は検討中やタイミングを見ての販売になりそうです。


タグ:4K
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ChromeのHTTP警告で、非対応サイトが続々と槍玉に [注目]

So-netブログでも先月から常時HTTPSなりました。

そして つい先日、Google Chrome 68が正式に公開されて日本でもアップデートが始まり Chrome 68にアップデートされた事によってHTTP接続サイトが安全でないサイトで表示されるようになりました。

セキュリティ強化を勧めてるGoogleですが、槍玉になってるサイトもあるようで・・・

記事内容によると

Chrome 68からHTTP接続のウェブサイトで警告表示が出るようになったことで、いまだHTTPSに対応していない官公庁や大手企業などのウェブサイトが、SNSで槍玉に挙げられる事態となっている。

中にはこれらを報じるニュースサイトが非対応の例もあるようだ。

かなりの猶予期間があったにもかかわらず、本来は率先してHTTPS化に取り組むべき官公庁のサイトや大手企業のサイトがいまだ対応できていない例は少なくなく、経済産業省や総務省、内閣府などのほか、大手銀行、大学などのサイトがSNSで次々と槍玉に上がっている。

さらにこのニュースを報じている新聞社やテレビ局のサイト自身がこの警告を表示しているなど、ややこしい事態に陥っている例もある。

全文ソース→【INTERNET Watch】参照一部抜粋引用

てっきり、日本の省庁やセキュリティが特に必要なサイトではHTPPS導入してると思ったら導入してないサイトもあるんですね^^;

各省庁のサイトを見てみたんですが、確かにHTTPSに対応してない省庁サイトが多く【保護されていません】として表示されてました。

うーん、ちょっとこれは^^;

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注意!Amazonかたるフィッシングメール出回る! [注目]

大手ネット通販サイトAmazonをかたるフィッシングメールが出回ってるそうです。

記事内容によると

「あなたのアカウントは閉鎖されます」という件名で、Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っているとし、日本サイバー犯罪対策センター、注意を呼び掛けた。

Amazonのロゴ入りHTMLメールで、本文には「大変申し訳ございません、あなたのアカウントは閉鎖されます。

Amazonフィッシング.jpg
(フィッシングメールの文面)

あなたのアカウントAmazonを更新できませんでした」などと書かれ、「アカウント検証」と書かれたリンクも添えられている。リンクをクリックすると、フィッシングサイトに誘導される。

全文ソース→【IT media NEWS】参照一部抜粋引用

本物かと見間違えるようなメール内容なだけに、Amazonは利用者も多いので フィッシングメールにあるリンク先をクリックして個人情報を入力しないように注意が必要です。

それにしても 巧妙に出来てるメール内容です・・・



タグ:Amazon
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注意!LINEかたるフィッシングメール増加! [注目]

スマートフォンを持ってる人はコミュニケーションアプリ・LINEを使ってる人も多いと思いますが、そのLINEをかたるフィッシングメールが増加してるそうです。

記事内容によると

「[LINE]二段階パスワードの設置」という件名で、LINEをかたってユーザーのメールアドレスやパスワードを盗み出そうとするフィッシングメールが増加しているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。

メール本文には、「最近LINEアカウントの盗用が多発しており、ご不便をもたらして、申し訳ありません。あなたのアカウントが盗まれないよう、システムは2段階パスワードに更新しました。なるべく早く設定をお願いします」などと書かれ、指定のURLにアクセスしてLINEのメールアドレスとパスワードを入力するよう求めてくる。

全文ソース→【IT media NEWS】参照一部抜粋引用

二段認証はセキュリティ強化の為に 二段認証を使ってるサイトでは設定してますが、こういったセキュリティ強化とかかたったフィッシングメールには 内容から引っかかりやすいと思うので こういったメールが届いてもパスワード等は入力しないように注意しないといけないですね。

タグ:Line
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新Xperia発表も?国際家電ショー「IFA 2018」8月末開幕! [注目]

個人的に毎年注目してるイベントといえば、CES、MWC、そしてIFAで、注目してる理由はソニーも出展してるからなんですが、今年もあっという間にCESとMWCは平閉幕して後はIFA 2018なんですが、今年のIFAでの注目は何か、そして日本には課題もあるようです・・・

記事内容によると

国際家電ショー「IFA 2018」が、ドイツ・ベルリンで8月31日から6日間にわたり開催されます。

それに先駆けてイタリア・ローマで開催されたオープニングイベント「IFA 2018 Global Press Conference」では、出展予定の企業が最新の製品などを披露。

例年はソニーがXperiaシリーズの最新モデルなどを披露するほか、サムスンやLGも最新の電子機器を白物家電を発表するなど、電子機器・家電好きには目が離せないイベント。

今年開催される「IFA 2018」でも、日本からはソニーやシャープなどが出展予定。

大きく変わるのは自動車関連。

一方で日本には課題も示されました。
プレスカンファレンスで紹介されたGfKの調査結果によれば、「スマートホームが今後、あなた自身の人生に明確な影響を与えると思うか」という質問に対して「はい」と回答したユーザーは、中国が75%に達したのに対し、日本はわずか19%に留まりました。
韓国の55%や米国の51%やドイツの43%と比べても低く、日本人のスマートホームへの関心の低さが示された形です。

全文ソース【Engadget 日本版】参照一部抜粋引用

海外では既に発売されてるXperia XZ2やXpeira XZ2 Compact、日本での発売は現時点で未発表ですが、Compact以外はドコモから発売されると思います。

そして 先日 Xperia XZ2 Premiumが発表されましたが、IFA 2018では新Xperiaの発表があるんじゃないかと予想してます。

もちろん親会社・ソニーの新BRAVIAなども発表されるかも?しれないです。

あと、日本は世界的にスマートホームに関心ないみたいですが 日本人は声で操作(OK Googleなど)するのが恥ずかしいのもあって関心度低いんでしょうか^^;




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ドコモ圧勝!総務省の指定した計測アプリによるスマホの実効速度計測結果を更新! [注目]

前に比べるとスマートフォンの回線速度も速くなりましたが、大手3キャリアの中で どのキャリアが1番速いのか、総務省が回線速度結果を更新しました。

記事内容によると

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは総務省が2015年7月に「インターネットのサービス品質計測等の在り方に関する研究会」にて定めた通信速度におけるガイドラインに沿った実効速度計測結果を更新。

米連邦通信委員会(FCC)が公開する計測アプリをベースに実証時に作成した計測アプリを利用して全国全国10都市(1500箇所)において各社が実際に通信速度を測定して公表する取り組みで、理論値では誇大広告となる可能性があることから導入。

平均となる中央値は、NTTドコモではAndroidが下り190Mbps、上り23Mbps、iOSが下り172Mbps、上り22Mbps、auではAndroidが下り101Mbps、上り28Mbps、iOSが下り83Mbps、上り14Mbps、SoftBankではAndroidが下り104Mbps、上り26Mbps、iOSが下り89Mbps、上り23Mbps。

通信速度は、同じ場所でもその時々によって大きく変わるため、この結果がすべてではありませんが、少なくとも各社の公式な実効速度計測結果ということで日本で最も大規模に行われた調査ということである程度の目安にはなるかと思われます。

全文ソース→【S-MAX】参照一部抜粋引用

知ってる人もいるかと思いますが下り回線とはスマホ(パソコン)でネット等を見る時の速度で、上り回線は こちら側からメール等を送信する時などの回線速度です。

ちょっと思ったんですがiPhoneよりAndroidの方が速いんですね(^^;



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総務省「パスワードの定期変更は危険」を報じた日経の記事が話題に! [注目]

いまのネット社会、いろんなサイトでセキュリティの為にもパスワード入力は必要で 定期的にパスワードは変更するように 呼びかけられてました・・・が、総務省がパスワードの定期変更は危険 と方針転換しました。

記事内容によると

日本経済新聞が26日付で掲載した、パスワードの定期変更が不要であり、かえって危険であると総務省が注意喚起を始めたことを報じる記事が、大きな話題となっている。

総務省の「国民のための情報セキュリティサイト」から「定期的にパスワードを変更しましょう」という記述が消えたことを受け、その理由に迫ったもの。

具体的に言及されていないが、米国立標準技術研究所(NIST)が2016年までに従来の方針を転換したことを受けて内閣官房の内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)がこれに同調、2017年秋に「定期変更は不要」との文言を追加し、その流れでサイト上の記述を改定したというのが大まかな経緯。ネットに詳しいユーザーの間では昨年ごろから常識になりつつあったが、一般のユーザーにとってはまったくの初耳というケースもなくないようで、戸惑う人も相次いでいる模様。

全文ソース→【INTERNET Watch】参照一部抜粋引用

アメリカでは既にパスワードの定期変更は逆に危険と言われてたそうですが、日本でも方針転換されたようです^^;

と言っても 解読されやすいパスワードは危険なので出来る限り長いパスワードで解読されにくい英数字数字を入れて記号も入れられるパスワードは記号も入れとくといいかもしれないですね。


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注意!ドコモを装った詐欺メールが発生中 ID・パスワードを抜き取られる可能性あり! [注目]

なりすましサイトでパスワード等の情報を抜き取る(自分もソネットからSMSが届いた時に最初は疑いました(苦笑))悪質なメールが広まっていますが、ついにドコモのなりすましまで・・・

記事によると

今回確認されたドコモの偽メールは、「NTTドコモ会員登録が第三者によって不正にログインされたのでパスワードをリセットした、再度NTTドコモ会員登録を利用するには手続きを」という内容で、メール本文中に記載されたURLをクリックするよう誘導。

リンク先はドコモのdアカウントログイン画面と非常に酷似したサイトで、dアカウントのID・パスワードを入力するようになっています。
 
通常のdアカウントログイン画面のアドレスには「smt.docomo.ne.jp/」が含まれていますが、模倣サイトは「www.security-docomo.○○○」などのようにドメインが異なっているようです。
 
偽サイトにアクセスすると、ログインID・パスワードを抜き取られたり、不正決済を行われる可能性があるので十分注意して下さい。

全文ソース→【iPhone Mania】参照ほぼ引用

ほんっと、こういういのは怖いですね。
ドコモユーザーはもちろん、ドコモユーザー以外の方もドコモのdアカウントを登録してる方は注意を!


タグ:ドコモ
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女子高生、やっぱりiPhoneが大好き! [注目]

世界の中で日本が1番iPhoneユーザーは多いと言われてますが、なかでも女子高生が利用してるスマホはiPhoneだというアンケート結果が出たようです。

記事内容によると

MMD研究所とテスティーは、インターネット上で実施した、中高生のスマートフォン利用に関する調査の結果を発表。

調査対象は、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中高生1,147人(男子中学生198人、女子中学生349人、男子高校生158人、女子高校生442人)。
調査期間は2017年10月26日から11月2日。

使っているOSについて尋ねたところ、iOSを使っているのは男子中学生の47.5%、女子中学生の56.4%。 男子高校生の45.6%、女子高校生の69.0%。

一方Androidは、男子中学生の44.9%、女子中学生の34.4%、男子高校生の51.6%、女子高校生の29.2%という結果。

全体的に男性より女性のほうが、iPhoneユーザーの比率が高い傾向にあった。特に女子高校生は69.0%がiPhoneユーザーで、Androidユーザーの29.2%と比べて2倍以上多い。

全文ソース→【マイナビニュース】参照一部抜粋引用

女子高生がiPhoneを利用してる人が多いというのはテレビとかでも取り上げられてたので知ってたつもりですが、想像以上に多いですね^^;

男子高生はAndroidの方が多いみたいですが、Androidの何の機種を使ってるのか気になります^^:


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