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JY(知英)、1stソロツアー最終公演トレーラー公開!感極まり涙を流す場面も! [ソニー・ミュージック]

9月27日に発売となるJY(知英)のライブBlu-ray『1st LIVE TOUR “Many Faces 2017”』のトレーラームービーが、YouTubeで公開。

5月21日に東京・Zepp DiverCity(TOKYO)で行われた『1st LIVE TOUR “Many Faces 2017”』最終公演の模様を収録したもの。

ツアータイトルどおり、多種多様な楽曲と、色とりどりの衣装を纏ったJYが楽しめる。

公開された約1分半のトレーラー映像には、話題となったステージ上でのシルエット生着替え、迫力あるダンスシーン、そして、感極まって流した涙など、ライブの見どころがギュっと凝縮。

今回のBlu-rayにはJY本人の解説によるオーディオコメンタリーも収録。こちらではJYがライブ当日の裏側の様子や、セットリストや衣装などの制作秘話、歌に込めた思いなどを赤裸々に語っている。




全文ソース→【M-ON! MUSIC】参照一部抜粋引用

カッコいいJY

かわいいJY

セクシーJY と多種多様なJYの歌やダンスがおさめられてます♪

BDにはコメンタリーも収録されてるみたいなので、裏話とか聞けるのもいいですね♪

JY 1st LIVE TOUR“Many Faces 2017

JY 1st LIVE TOUR“Many Faces 2017"(初回生産限定盤) [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: SMR(SME)(D)
  • メディア: Blu-ray
JY 1st LIVE TOUR“Many Faces 2017

JY 1st LIVE TOUR“Many Faces 2017" [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: SMR(SME)(D)
  • メディア: Blu-ray
Many Faces~多面性~(初回生産限定盤)

Many Faces~多面性~(初回生産限定盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2017/05/10
  • メディア: CD


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初の試み!22/7、フル3DCGアニメーション使用のデビュー曲「僕は存在していなかった」MV公開♪ [ソニー・ミュージック]

秋元康氏がアニプレックス、ソニー・ミュージックレコーズとタッグを組み、総合プロデュースを手がけるデジタル声優アイドル「22/7(ナナブンノニジュウニ)」がメジャーデビューとアニメ化が決定してますが、デビュー曲「僕は存在していなかった」のMVが公開されました。




記事内容によると

MVは、タツノコプロが制作し、監督を安藤良、美術監督を竹田悠介、CGディレクターを乙部善弘が担当。

アニメーションキャラクターデザインは引き続き堀口悠紀子が担当。

MVはフル3DCGアニメーションで描かれており、ダンスシーンはもちろん細かい所作にいたるまで、全編にわたってモーションキャプチャの収録を各キャラクターの担当声優のメンバー本人が担当。

メンバーは身体にモーションセンサーを装着し、自らが演じるキャラクターの設定と絵コンテから想像を膨らませながら収録は行われたという。

担当声優の動き、演技がMV内のキャラクターに反映されるというのは、フル3DCGアニメーションのMVとしては初の試み。

全文ソース→【Real Sound】参照一部抜粋引用

MV見てアニメにしてはキャラの動きが細かいと思ったら、本人たちによるモーションキャプチャだったとは、、、しかも3DCGアニメなので約5分間の短編映画を見てるような感じでした♪

僕は存在していなかった【完全生産限定盤 Type-A】

僕は存在していなかった【完全生産限定盤 Type-A】

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2017/09/20
  • メディア: CD
僕は存在していなかった【完全生産限定盤 Type-B】

僕は存在していなかった【完全生産限定盤 Type-B】

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2017/09/20
  • メディア: CD



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ソニーミュージックが好調な業績を達成。売上高1686億円に増収♪ [ソニー・ミュージック]

先日、ソニーが決算を発表しましたが、熊本地震の影響も改善されてイメージセンサー等が好調で増収増益でした。

個人的に注目したのがSME、ソニーミュージックの業績がかなり凄いことに♪

記事内容によると

米国を拠点にするソニー・ミュージックエンタテインメントと、音楽出版社ソニー/ATV、日本のソニー・ミュージックエンタテインメントを含む連結業績は、売上高が前年比18.8%増加して1686億円、営業利益は57.6%増加して250億円の増収増益。

ソニーは音楽ビジネスの好調な理由に、音楽ストリーミングサービスからの売上増加を増収の理由としています。

映像プラットフォーム・ビジネスの好調は維持したままで、スマホゲーム「Fate/Grand Order」のヒットが増収へとつなげています。

昨年を振り返ると、2016年Q1の業績は、売上高1419億円、営業利益が159億円。
ソニーミュージックはこの時も売上高が2015年Q1から8.7%増加。

ソニーミュージックの業績をフォーマット別に見てみると、ストリーミングの売上はもはやフィジカルの売上を超えて、グループ内で最大の収益源。

Q1では、デジタル売上が51.3億円。その中では、音楽ストリーミングからの売上は38.4億円に対して、ダウンロードは12.9億円。CDやアナログレコードなどフィジカルからの売上は33.6億円に留まっています。

現在好調なのは、音楽ストリーミングサービスからの売上であることは、数字が証明しています。2016年Q3には40億円に到達しており、今季もまたそこに近づくほどの増収を達成。

全文ソース→【ALL DIGITAL MUSIC】参照一部抜粋引用

いぜんソニーのアニメ部門・アニプレックスの業績についても紹介しましたが、エンタテイメント コンテンツの業績が凄まじいものがあります♪

あとは映画部門の改善でしょうか^^;


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JY(知英)、配信シングルを2週連続でリリース!新曲MVや新ビジュアル一挙解禁♪ [ソニー・ミュージック]

レコード会社ソニー所属のJYの情報が一挙に解禁されました♪

記事内容によると

「好きな人がいること」「女子モドキ」など話題曲を発表し、関連動画再生回数が4,000万回を超えるなど、ソロ活動1年半にして多くの注目を集めるJY(知英)。

気鋭のクリエイター陣を採用した配信シングルを8月9日、16日と2週連続でリリースすることを発表。

5月に1stアルバム『Many Faces~多面性~』のリリースを経て、彼女が第1弾シングルに選んだのは、BPM88のダンストラック「Goldmine」。

USトレンドを押さえたBPMと、爽快なメロディライン、自らをGoldmine(金脈)に例えた歌詞が特徴的なナンバーで、彼女の「多面性」にさらなる進化をもたらす一曲に仕上がっている。

翌週の16日にはテン年代を代表するトラックメイカー・Seihoがリミックス手がけた「好きな人がいること -Seiho Remix-」を連続リリース。

2016年の夏にスマッシュヒットを記録し、YouTubeの再生回数が2,900万回を超える彼女の代表曲「好きな人がいること」の景色がガラッと変わるリミックスワークは、夏のアンセムになること間違いない。

今回の発表にあわせてあらたなアーティスト写真も公開。

JY 2017.jpg

JY 2017-2.jpg

これまでのJY像を刷新する新ビジュアルは、世界的に活躍するファッションフォトグラファー・新田桂一撮りおろしによるもの。多くの著名人を撮影した彼だからこそ引き出せる、JYの表情にも注目。

さらに、新曲「Goldmine」のミュージックビデオも解禁。
『DOTMOV 2016』に特別招待作品として招聘されるなど、話題を集める気鋭の映像作家・PATANICAが担当。

9月27日には5月に開催された自身初となるソロツアーの模様を収めたライブBlu-ray『JY 1st LIVE TOUR “Many Faces 2017”』をリリースすることも発表。

全文ソース→【M-ON! MUSIC】参照一部抜粋引用

2週続けての新曲配信、そしてライブ映像をおさめたBlu-rayの発売と解禁のオンパレード♪

特にライブ映像に関しては、行けなかった人にとっては嬉しい情報ですね^^

MVを観て思ったんですが、これは実際にその場所で撮影したのかな?と思わせるくらい、周囲の人が多いです^^; 夕日と海での場面も綺麗♪

ソニーミュージックショップ含むAmazonなどで予約受け付け中♪
初回生産限定には色んなグッズもあるのでチェック♪

ソニーミュージックショップ

JY 1st LIVE TOUR“Many Faces 2017”(初回生産限定盤) [Blu-ray]

JY 1st LIVE TOUR“Many Faces 2017”(初回生産限定盤) [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックレコーズ
  • メディア: Blu-ray

JY 1st LIVE TOUR“Many Faces 2017” [Blu-ray]

JY 1st LIVE TOUR“Many Faces 2017” [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックレコーズ
  • メディア: Blu-ray

Many Faces~多面性~(初回生産限定盤)

Many Faces~多面性~(初回生産限定盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2017/05/10
  • メディア: CD
Many Faces~多面性~

Many Faces~多面性~

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2017/05/10
  • メディア: CD


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宇多田ヒカル「Forevermore」が配信チャートを席巻!MVメイキングドキュメンタリー特番OA決定! [ソニー・ミュージック]

宇多田ヒカルが前回に続きやってくれました

ソニー移籍第2楽曲「Forevermore」が7月28日より配信が始まりましたが、記事内容によると

iTunes、レコチョクなど、国内主要配信サイトにて10冠を達成。


国外でも台湾のiTunesで総合1位を獲得したほか、香港、フィリピン、タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシアなど、各国・地域のJ-POPチャートで1位を獲得。あわせて9冠を達成。

先に配信がスタートしていた「大空で抱きしめて」と同じく、ハイレゾ音源の配信を行っているmoraでは総合ランキングにおいて通常音源とハイレゾ音源で1位、2位を獲得。

レコチョクでも総合、ハイレゾ両方で1位、e-onkyoでも1位と、全国のソニーストアでハイレゾ音源試聴を展開してきたこともあり、宇多田ヒカルの楽曲に対し、より高音質を求めるリスナーの増加がみてとれる。

また、本楽曲の配信に伴い、「大空で抱きしめて」のランキングもアップ、iTunes、レコチョクなどではトップ10圏内に2曲が同時ランクイン。

そして、配信と同時にYouTube上にショートバージョンが公開された「Forevermore」のミュージックビデオが、公開されるやいなや、全編にわたり宇多田ヒカルによる生命力溢れるコンテンポラリーダンスが注目を集め、公開後、急上昇ランク最高位2位を記録し、約4日間で再生45万回を突破! 

早くも50万に迫る勢いで好評を得ているが、「早くフルバージョンを見たい」という声に応える形で、ミュージックビデオの配信販売が8月16日に決定。

また、本ミュージックビデオに開局20周年事業の一環として制作協力をしているソニーミュージックエンタテインメントの音楽チャンネルMUSIC ON! TV(エムオン!)にて、メイキングドキュメンタリー特別番組が放送されることが決定。

オンエアは8月26日22時。


全文ソース→【M-ON! MUSIC】参照一部抜粋引用




圧巻、いがい言葉が見つからないですね^^;

自分もmoraでダウンロードして聴いてますが、歌い出しから鳥肌がたつくらいの歌唱力で聴きまくってます♪

全編ダンスは初の宇多田ヒカルのフルバージョンも要望に応えて配信も決まって、更にメイキング映像も公開・・・宇多田ヒカルのメイキングはなかなか観る機会ないので価値ある映像だと思います♪


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全編本人によるダンスは史上初!宇多田ヒカル「Forevermore」MV公開♪ [ソニー・ミュージック]

宇多田ヒカルのソニー移籍第1弾「大空で抱きしめ」が配信されるや各配信サイトで1位になり圧巻して話題になってますが、次の2弾曲「Forevermore」の配信もスタート、そしてMVも公開♪

記事内容によると

ミュージックビデオは今年の6月ロンドンで撮影、監督は、Samphaの「(No One Knows Me) Like The Piano」のミュージックビデオなどを手がけてきた新進気鋭のクリエイター、ジェイミー・ジェームス・メディナが担当。

全編にわたり宇多田ヒカルによる生命力溢れるコンテンポラリーダンスがフィーチャーされたミュージックビデオが制作。

いままでも「traveling」「Passion」「Keep Tryin’」「Goodbye Happiness」など一部ダンスを取り入れたビデオはあったが、全編本人によるダンスで構成されたビデオは、宇多田ヒカル史上初。




全文ソース→【M-ON! MUSIC】参照一部抜粋引用

東芝所属時代からの曲を含めると数多くの曲を発売してる宇多田ヒカルですが、いがいにも全編ダンスが今回が初だったとは^^;

宇多田ヒカルのダンス注目です♪


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秋元康氏プロデュースアイドル「22/7」 9月20日メジャーデビュー&アニメ化決定 ! [ソニー・ミュージック]

秋元康氏がアニプレックス、ソニー・ミュージックレコーズとタッグを組み、総合プロデュースを手がけるデジタル声優アイドル「22/7(ナナブンノニジュウニ)」がメジャーデビューとアニメ化の決定。

同グループは、有名クリエイターによる8人のキャラクターと全国1万325人の応募者の中から選ばれた11人によって、昨年12月24日に結成。
現在、配役が決定している8人は素顔を公開し、残りの3人は声のみの活動を行っている。

9月20日のメジャーデビュー決定、続けて、アニメ化の決定も発表。

全文ソース→【ORICON NEWS】参照一部抜粋引用

うちが知らないだけか、実在するアイドルをアニメ化するのって異例じゃないでしょうか?
アニメの情報については詳しい情報はこれから発表されていくと思いますが、アニプレックスも協力してるということは、アニメ制作もアニプレックスになるんじゃないかと思いますが、、、どこが制作するか今後の情報に期待したいと思います♪





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圧巻!宇多田ヒカル、ソニー移籍第1弾新曲 国内、海外合わせて15冠達成♪ [ソニー・ミュージック]

宇多田ヒカルがソニー移籍第1弾の【大空へ抱きしめて】が10日に配信が始まりました♪

記事内容によると

10日の日を跨いだ0時配信スタートにもかかわらず、8時間後には日本iTunes総合チャート1位。

moraでは配信から過去最高の速さでハイレゾランキング1位にランクインするなど、配信チャートで軒並み上位に入り、好調なスタート。

7月11日正午時点では、国内サイト、iTunes、mora、レコチョク、music.jp、オリコンミュージックストア、HAPPY!うたフル♪、mu-mo、mysound、8サイトでランキング1位。

moraでは総合ランキングにおいて通常音源とハイレゾ音源で1位、2位を獲得。
国内8冠を達成。

海外では、iTunes J-POPチャートにおいて、台湾、香港、フィリピン、タイなどアジアを中心に全7ヵ国/地域で1位を獲得。

全文ソース→【M-ON! MUSIC】参照一部抜粋引用

15冠達成おめでとうございます♪

改めて宇多田ヒカルの凄さがわかりますね^^;



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ソニーアニメ部門「アニプレックス」、純利益が3年前の5倍に! [ソニー・ミュージック]

ソニーのアニメ部門・アニプレックスの業績が凄い事になってます。

記事内容によると


前年同期(16年3月期)に比べて約2.2倍となる165億6,2000万円と大幅に数字を伸ばし、アニメ・ゲームファンを驚かせた。


アニプレックスはソニー・ミュージックエンタテインメントの100%子会社で、アニメをはじめとする映像の企画・製作・販売および配給、ゲームアプリの運営などを行うアニメ・ゲームファン御用達の企業。


アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』や<物語>シリーズ、『アイドルマスター』、『銀魂』といった数々のヒット作を抱える業界大手だが、ここ数年の伸びがただ事ではない。

わずか3年前の数字と比べて5倍以上にまで伸ばしている。


売上げはすさまじく、親会社であるソニーの2016年度第2四半期の決算報告内にて、映像メディア・プラットフォームの増収について「営業利益に貢献した」として、名だたる作品・商品が並ぶ中で、名指しでタイトル名を取り上げられるほど。

全文ソース→【Business Journal】参照一部抜粋引用

アニプレックスが好調だとは親会社ソニーの決算でもあったので知ってはいたんですが、アニプレックス子会社だけで 純利益が伸びてて3年前と比べて5倍は凄いの一言です。

今はアニメの曲といえど、良い曲もばかりで大ヒットの時代になってますが、経済効果とかも凄いんでしょうね^^;






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29年ぶり!ソニーが自社生産アナログレコードを再開へ! [ソニー・ミュージック]

レコード、、、
懐かしさを感じる人もいれば、知らない人もいるかもしれませんが

記事内容によると

ソニー・ミュージックエンタテインメントは、日本国内でのアナログレコードの自社生産を29年ぶりに再開すると発表。
同社子会社のソニーDADCジャパンのディスク製造工場にレコード用のプレス機を導入し、2017年度中の生産、受注開始を目指す。

29日現在、日本国内でアナログレコードを生産しているのは、東洋化成のみ。
89年以降、ソニーはレコードを製造する場合、東洋化成や海外企業などに外注していた。

具体的な販売タイトルなどは未定。

SME広報部によれば「おそらく当初はSMEに所属するアーティストのものがメインになるが、いずれは外部レーベルからの受注生産も予定している」という。

 「CD、ストリーミング配信に代わるサービスを狙うわけではなく、より幅広く音楽の楽しみ方を提供したいと、インフラを整えた」

近年、アナログレコードの人気が再燃。

日本レコード協会によれば、2016年の国内生産枚数は79万9000枚と過去10年間で最多。


全文ソース→【IT media NEWS】参照一部抜粋引用

アナログレコードが人気出てるというのは聞いてましたが、ソニーミュージックからレコードを生産開始するとは思いもしませんでした^^;

再開販売第1号は誰がなるか・・・同時に色んなアーティストのレコード発売されそうな気もしますが、ハイレゾも良いけどアナログレコード独特のジジジから始まる音質で聴くのも良いですね♪





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