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予約前倒し!気になるスペックは?!VAIO、Android 6.0搭載の「VAIO Phone A」!取扱店も追加! [ソニー]

先日、Android参入を発表したVAIO。
スペックなどが分かりました。

プロセッサはQualcommの「Snapdragon 617」(1.5GHz/4コア+1.2GHz/4コア)を搭載。
システムメモリは3GB、内蔵ストレージは16GBを備える。外部メモリは最大64GBのmicroSDXCに対応。

アウトカメラは1300万画素、インカメラは500万画素のセンサーをそれぞれ搭載する。バッテリー容量は2800mAhで、取り外しには対応していない。

ボディーは「VAIO Z Canvas」のデザインコンセプトをもとにしており、アルミニウムを削り出して作られているが、アンテナ部分には樹脂素材を使うことで無線機としての性能をしっかりと確保。

LTEネットワークでは「Band 1+19」「Band 1+21」「Band 3+19」の組み合わせのキャリアアグリゲーション(CA)が利用可能で、対応エリアでの下り最大通信速度は225Mbps(理論値)。

SIMカードスロットはトレイ式で、microSIMとnanoSIMをそれぞれ1枚ずつ搭載できる「デュアルSIM」仕様だが、nanoSIMカードとmicroSDは排他搭載。

「VoLTE」とLTE/W-CDMAまたはW-CDMA/W-CDMAの組み合わせの「DSDS(Dual SIM Dual Standby)」に対応。
VoLTEはNTTドコモのXi(LTE)ネットワークでの利用を想定しているが、同社との「相互接続性試験(IOT)」は実施していない。

無線LAN(Wi-Fi)はIEEE 802.11ac/a/b/g/nに対応し、Bluetoothはバージョン4.2に準拠している。

VAIO Phone Aは、主に以下の販路での販売が決定(3月22日現在)。


【Web通販】
VAIOストア(メーカー直販)
ソニーストア

【家電量販店】
ピーシーデポ
ビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)
ヨドバシカメラ

【MVNO】
IIJmio(インターネットイニシアティブ)
イオンモバイル(イオンリテール)
DMM mobile(DMM.com)
BIGLOBE SIM(ビッグローブ)
LINEモバイル

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋

Android 6.0 でスペック的には中間くらいですが、スペック的に見ると十分使える端末で、これだけの機能がありながら約2万4800円は安いですね。
必要最低限のアプリしかプリインストールしか入ってないようなので、中身もスッキリしてるんじゃないかと思います♪

実機(モック)見に行こうと思ってたんですが、VAIO Phone A を取り扱う家電量販店が今のところ長崎にはないんですよね^^;

当初、3月30日9時から受注開始すると発表されましたが、、前倒しされて本日13時から予約が始まってます。発売日は変わらず4月7日予定♪

ソニースタイル→ http://pur.store.sony.jp/vaio-v2/products/vaio-phone-a/VPA0511S_b2c_purchase/?s_tc=st_co_va_p_vpa 

VAIOストア→ http://store.vaio.com/shop/g/g10000278A/ 


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ソニー貢献!次期Android「Android O」は高音質Bluetooth「LDAC」対応、バッテリも改善! [ソニー]

Googleは、Androidの次期バージョンとなる「Android O」のDeveloper Preview(開発者向けプレビュー版)を提供開始。

バックグラウンド動作の制限や通知チャンネルなどの機能強化に加え、高音質Bluetoothコーデック「LDAC」の対応も含まれる。
ソフトウェア開発者向けに先行公開するもので、今後数カ月のフィードバックを受けた後に、一般向けに提供予定。

Android Oでは、バックグラウンドのアプリ動作を制限することで、バッテリ持続時間を改善。
位置情報の更新やバックグランドサービスなどを制限するなどでバッテリへの影響を軽減。

Bluetoothにおいては、ソニーが開発した高音質コーデック「LDAC」に対応。

ソニーは、LDACを含む30以上の機能強化や250のバグフィックスに協力したという。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋

次期OS Android O(8.0)に ソニーがかなり貢献(協力)してるようです♪
Android Oの本格的な配信時期は今年の下半期頃みたいですが、次期OSの話が出ると、気になるのが今使ってるスマホ(Xperiaシリーズ)が対応されるかですね^^;


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あの高級感がAndroidに、新VAIO Phone「A」が2万4800円で登場ーXperiaとの競合は? [ソニー]

VAIOは、Android 6.0を搭載したSIMフリースマートフォン VAIO Phone A を4月7日に発売。
受注開始は3月30日、現時点で取り扱いMVNOリストは「IIJmio」「DMM mobile」「ビックローブ」「LINEモバイル」「イオンモバイル」。

アルミ合金削りだしの高級感のある筐体に、5.5インチフルHDディスプレイ。Snapdragon 617オクタコアCPU、RAM 3GBといったVAIO Phone Bizのデザイン・仕様を引き継ぎつつ、OSをWindowsからAndroidに刷新した点が特徴。

VAIOA.jpg

チップセットには、クアルコムのSnapdragon 617を採用します。同チップセットはCortex-A53オクタコアCPU(1.5GHz)を搭載しており、性能的にはミドルレンジ上位。

VAIO Phone Aのデザインは、VAIO Phone Bizと全くの同一。

このデザインは『VAIO Z Canvasをそのままスマートフォンサイズに縮小したのが最も近いイメージ』(担当者)といい、筐体はアルミニウム合金の削りだしで、質感だけでなく剛性も高めたとしています。

Androidを搭載する以外、筐体も本体スペックもVAIO Phone Bizと全く共通のVAIO Phone Aですが、差異化ポイントがあります。
それがデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS・3G/LTE)への対応です。DSDS使い道について担当者は次のように話します。

「ドコモやソフトバンクさんは通話定額が当たり前。音声通話はキャリアさんのSIMを使って、データ通信は格安SIMを使う。という形で安くスマートフォンを使える。また、個人で事業を営んでいる人などで、仕事用と個人用で番号を分けたい時にも便利」(担当者)

VAIO Phone BizでもSIMスロットを2つ搭載していましたが、Windows 10 Mobileの仕様でどちらか片方を選択的に使う必要があったといいます。
一方のVAIO Phone Aでは、Android OSを搭載したことで、これまでもハードウェア的にに対応していたデュアルSIMに正式対応。そしてDSDSにも対応したというわけです。

さらに、NTTドコモのVoLTEにも対応。
ドコモ系のMVNOを使っている際に、音声通話が従来の3Gより高音質で使えるようになります。

2万4800円という低価格で登場したVAIO Phone A。OSにAndroidを搭載するということもあり、古巣ソニーのXperiaシリーズと競合することはないのでしょうか。

「(ソニーモバイルさんは)一時期SIMフリーでXprira J1 Conmaptをやられていたが、一旦止めて、キャリア向けのビジネスに注力されているように見える。弊社は逆にAndroidに関してはSIMフリーでやっており、マーケットとして食い合わないと考えている。また、ソニーストアさんとSo-netさんもVAIO Phone Aを取り扱う予定。ソニーモバイルの子会社でも取り扱ってもらえるということは、問題ない」(担当者)

全文ソース→【Engadget 日本版】参照一部抜粋

遂にVAIO Phone初のAndroidスマホ VAIO Phone Aが発売されるように♪
VAIO Phone Biz も興味はあったんですが、Windows 10 Mobile端末の普及率をみると・・・

今回はソニーストアだけじゃなく MVNOを取り合ってる企業からも販売♪
後々 So-netも取り扱う予定みたいなので 購入検討してみようかなぁ♪

VAIO 公式お知らせ http://vaio.com/products/phone_a051/ 

WindowsからAndroidになったワケ・・・ 

http://japanese.engadget.com/2017/03/21/vaio-phone-a-os-android/


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他人のスマホからバッテリー(電力)を分けてもらえるワイヤレス充電の特許をソニーが申請中! [ソニー]

スマートフォンのバッテリー切れ問題を解決するために、充電器やモバイルバッテリーを常に持ち歩いているという人も少なくないですが、近い将来、他人のスマートフォンから電力を分けてもらえるようになるかもしれません。

ソニーが端末同士で電力(電力量)をやりとりできるワイヤレス充電の特許を出願しています。

スマホ同士で充電.jpg

スマートフォンなどで一般的なワイヤレス充電は、充電器から端末を無線給電できます。

しかし、ソニーがアメリカで申請中の特許は、スマートフォン同士で電力のやりとりを可能。
この技術を使えば、「ちょっとバッテリー分けて」「いいよ」と電力を融通し合うことが可能になります。

ソニーが特許を申請している技術が使えるのはスマートフォン同士に限られず、多くの電気製品に応用可能なものだとのこと。

例えばテレビや冷蔵庫など場所を移動する機会が少ない家電製品にこの技術が応用されれば、あらゆる場所でスマートフォンなどのモバイル製品にワイヤレスで給電することができるようになるため、「家庭内ではスマートフォンをいちいち充電器に接続する」という作業は不要になりそうです。

全文ソース→【GIGAZINE】参照ほぼ転載

一部のスマホではワイヤレス充電出来るのもありますが、普及するまでには至ってないのが現状です。

電力(量)なので色んな課題もあると思いますが、実現して欲しい技術ですね♪


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Xperia Touchだけではなかった!ソニーの「投影された映像をタッチ操作できるプロジェクター」の未来感がスゴイ! [ソニー]

アメリカ・テキサス州オースティンで毎年3月に開催されている音楽・映画・インターネット関連新技術の祭典SXSWで、ソニーからプロジェクターベースのタッチスクリーン技術が公開。

ソニーT1.jpg

公開されたタッチ操作可能なプロジェクターは2つあり、ひとつは2月27日から3月2日までの期間に開催されていたMobile World Congress 2017で発表された「Xperia Touch」。もうひとつはソニーのFuture Lab Programで開発されている「T」で、どちらもOSにAndroidを搭載しており、赤外線を用いた「奥行き」情報のセンシングにより手や物体の動きを3次元トラッキングすることができるプロジェクターになっているとのこと。

プロジェクターが投影する映像をタッチして操作するだけでなく、現実世界の物体を取り込み投影することも可能。

このプロジェクターのすごいところは、投影された映像の一部をインタラクティブに操作可能な点。

例えば建築モデルを制作している際に「建物の向きを少し変えたいな……」となっても、このプロジェクターは白色ブロックに投影する映像だけをジェスチャーで微調整することができます。

リアルタイムで投影面に置かれた物体の形状を認識。
これによりユーザーは物体に投影された映像をタッチ操作できるように。

もうひとつのプロジェクターは、「Xperia Touch」。
23~80インチの画面を投影可能な超短焦点プロジェクターで、ひとつ目のプロジェクターと同じく赤外線センサーにより投影面へのタッチを認識。
毎秒60フレームで10点マルチタッチの認識が可能。
ジェスチャー操作も可能で、実際に投影面を触らずに操作することもできます。

全文ソース→【GIGAZINE】参照ほぼ抜粋

まさに未来的ですね^^;
Xperia Touchの販売価格は1499ユーロ(約18万円)程度になると発表されてるそうです。
現時点では日本にも投入されるか分かりませんが、今春以降から発売されます。
プロジェクターといえば、今まで「観る」中心でしたが、これからは操作もしていく時代に突入ですね^^


タグ:ソニー
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ソニーグループも多数出展!ソニーが「魔法師開発研究所」を開設、新型CADを用いたテストも! [ソニー]

ソニーは、今世紀後半に到来すると予想される“魔法時代”に向け、同社のテクノロジーを用いて魔法の発現や魔法師の発見を目指す「魔法師開発研究所」を開設すると発表。

サイオン(想子)の可視化や加速、移動、荷重などのループキャストシステムに対応した新型CAD(Casting Assistant Device:術式補助演算器)など、研究段階の最先端技術やデバイスを用いた特殊なテストを行う。

エイプリルフールネタではなく、アニメコラボ企画。

3月25日と26日に東京ビッグサイトで開催される「AnimeJapan 2017」において、人気アニメ「魔法科高校の劣等生」とソニーがコラボレーション、特設ブースで魔法力の出張判定を行う。

具体的には、魔法で敵を捕捉する能力を試す「魔法師適性試験」、知覚系魔法の受信能力を判定する「知覚魔法師適性試験」などを予定。

「魔法科高校の劣等生」の主人公・達也と深雪の司波兄妹が、ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」(ナスネ)、スマートフォン「Xperia」、光インターネットサービス「NURO」といったソニー製品を魔法工学デバイスとして紹介する。

ブース番号は「J76」。

「現代では魔法はほとんど顕在化しておらず、魔法力について懐疑的なご意見があるのは承知しておりますが、自らに魔法力があるのでは? と思うことは決して恥ずかしいことではありません。自覚の有無に関わらず、魔法力の源となるサイオンは内在しており、適切な訓練を行い、起動式を与えることで、魔法技能を発動できると考えております」(ソニー)

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋

遂にソニーは魔法開発もやってしまいました(苦笑)
現代技術で、どのくらい魔法を擬似体型できるか、AnimeJapan 2017に行った時には ブース「J76」で体験するのもいいかもしれません^^

http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201703/17-023/index.html 

ソニー公式によると、株式会社アニプレックス(ブースNo.A1)、株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ(ブースNo.A7)、ANIPLEX OFFICIAL SHOP(ブースNo.A5)、ソニー企業(ブースNo.A53)の出展もあるそうです♪

全てソニーグループです♪


AnimeJapan 2017→  https://www.anime-japan.jp/

魔法科高校の劣等生 文庫 1-18巻セット (電撃文庫)

魔法科高校の劣等生 文庫 1-18巻セット (電撃文庫)

  • 作者: 佐島勤
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2015/11/10
  • メディア: 文庫


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究極のソニーファンアイテムかも。4月に解体されるソニービルのルーバーが5000円で販売開始! [ソニー]

【It's a Sony展】にて発売が予告されていた「ソニービルの外壁に取り付けられていた実物ルーバー」の販売がWebで開始。
ある意味でソニーファンにとっては究極の、とも呼べそうな記念アイテム。

ソニーパネル.jpg


商品名は『ソニービル記念品ルーバー』。価格は1個5000円(税、送料込)。

商品到着予定は10月以降、日本国内限定。発送は予約順。
2個と5個のセット販売では、価格が割引きされて9500円と2万3000円。
まとめ買い推奨仕様。

販売期間は6月30日の17時まで。
数量限定なので、予定数に達した時点で販売終了。

このアイテムは、3月31日で営業を終了し、その後に地上部分の解体工事が始まる東京・銀座ソニービルの「ルーバー」と呼ばれる部品を切り出して販売するもの。

ルーバーとは、日除けや通風を目的に装着される曲面状の板のこと。
室内の窓に取り付けるブラインドに付けられている板や、エアコンで風向きを変えるための板もこれで、日本では羽根板、もしくは羽板とも呼ばれます。

ソニービルでは、三角柱状のルーバーが外装に取り付けられていますが、今回は実際に装着されているものを解体時に分解して販売する、という経緯。

販売からの収益については、その全額をセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとソニーが共同で設立した「子どものための災害時緊急・復興ファンド」に後日寄付する予定。

販売ページの解説は「銀座の街を彩ったソニービルのルーバーを外壁から外し、50年の歴史に対する愛着を込めて、ひとつひとつ手作業で裁断、 加工し、記念品としました」と、記念品としてのプレミアをアピール。

全文ソース→【Engadget 日本版】参照一部抜粋

確かに究極のソニーファンアイテムになりそうです♪

記念品として、インテリアとして飾っとくだけでも良さそう♪
購入しようかなぁ^^;

ソニーからのお知らせ販売サイト→ https://first-flight.sony.com/pj/sonybuilding 


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いよいよ明日!It's a Sony展の後半が開幕! [ソニー]

東京・銀座ソニービル建て替え前のカウントダウンイベント「It's a Sony展」。

その後半(Part-2)が2月22日よりスタート。

会場はソニービルの1階~4階、時間は11時~19時、入場は無料。

「It's a Sony展」は、2017年4月から予定されているソニービルの建て替えに先立ち、ソニービルが歩んだ50年の歴史と、今後の進化について紹介するカウントダウンイベント。

'16年11月12日~'17年2月12日に前半(Part-1)が行なわれ、来場者数は96万人に達した。

終了したPart-1は「歴史」をテーマに、日本初のトランジスタラジオ「TR-55」や初代ウォークマン「TPS-L2」、エンターテインメントロボット「AIBO」など、ソニー創業(1946年)以来の商品を展示する内容となっていた。

22日からのPart-2は「未来」をテーマに、ソニービルの建築上の特徴である花びら構造を活かしたインスタレーションや、ライブやトークショーなどのイベントを展開。
“都会の真ん中のパーク”を体感できる空間を作るという。

ソニービルに入って階段を上がると、「ソニーパーク」のイメージを表現した模型が展示。
銀座の中心とは思えないほど、自然の豊かな雰囲気が表現されており、開放的な空間が想像できる。

上層の4Dフロアには、ソニービルや、歴代商品をオリジナルラバーストラップにしたカプセルトイコーナーもPart-1に引き続き設置。

ラバーストラップは毎月5種類のデザインが入れ替わる。

1回 500円で、1人1日1回。

1Dから4Dまでのフロアを見回ると、“展示物の数”として見ればかなり絞られており、フロアによっては、ほぼベンチだけのようなスペースも。

過去のソニー製品が所狭しと並んでいたPart-1へ来た人にとっては、Part-2での変化に驚きそう。

Part-1のように展示物を見るというよりは、壁のキーワードを探したり、シールを貼ったりといった、来場者が参加する形の企画が多い。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋

いよいよ明日から、後半が開幕♪

未来を体感するような空間で週末を中心に色んなイベントも開催されるそうです♪

ソニーに興味ない方も、近くを通った時は行ってみるのもいいかもしれません^^;


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ソニー、音楽とVRを融合した新ブランドプロモーション「Lost in Music」♪ [ソニー]

ソニーは、最新の技術を活用して音楽ファンに新しい体験を届けるブランドプロモーション「Lost in Music」(ロスト・イン・ミュージック)をスタート。

グラミー賞で3部門にノミネートされ、Best Dance Recordingを受賞したザ・チェインスモーカーズなどのアーティストと協力し、音楽とバーチャルリアリティ(VR)技術を融合させた新たな音楽体験を創出する。

ザ・チェインスモーカーズは1月27日に、最新シングル「Paris」のVRミュージックビデオをソニーと協力して制作することを発表。

PlayStation VR向けに制作が進められており、米国オースティンで開かれるクリエイティブ・ビジネス・フェスティバル「SXSW 2017」で、3月15日にお披露目。
「PlayStation Store」で、今春以降販売を開始する予定。

3月12日から14日まで開催されるSXSWへのソニーの出展概要を発表。

体の動きで音を奏でる「Motion Sonic Project」や、ネックバンド型デバイス「N」、インタラクティブ空間をテーブル上に作り出す「T」など「Future Lab Program」、プロジェクタで映し出したスクリーンに直接触れて操作する「Xperia Projector」などを紹介する。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋

ミュージックビデオもVRで観る時代がきたんですね^^;

バイオハザード7というゲームがPS4で発売されていて、これをVRでプレイするとかなり怖いみたいで、VRを投げるほどの体験も^^;

ミュージックビデオも、その場で見てる体験を味わえるんでしょうね♪


 
バイオハザード7 レジデント イービル  - PS4

バイオハザード7 レジデント イービル  - PS4

  • 出版社/メーカー: カプコン
  • メディア: Video Game

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耳をふさがないのに音が漏れないイヤホン─WiLとソニーが設立した「ambie」の第1弾プロダクト! [ソニー]

ベンチャーキャピタルWiLとソニービデオ&サウンドプロダクツが共同で立ち上げたambie(アンビー)は、設立第1弾の製品として、耳をふさがずに音楽を楽しめるイヤホン「ambie sound earcuffs」を発売。

“聴きながら、コミュニケーション”をコンセプトに開発されたサウンドイヤカフは、耳に挟んで装着するタイプのイヤホン。

耳穴をふさがないため、周囲の音を聞くことができ、会話することもできる。

ソニーの音響技術を活用した高感度ドライバーユニットを搭載しており、見えないスピーカーから音が聴こえてくるような音楽体験が可能。

気になる音漏れについては、独自の音導管設計により一般的なイヤホンと同等レベルまで軽減されている。

ソニー新型イヤフォン.png

価格は5500円(税抜)で、カラーは全6色。

ambieの自社ウェブサイトのほか、ロンハーマン、蔦屋家電、チャーリー・バイスなどの実店舗で販売されているが、同社サイトでは6色とも初回生産分が既に完売、予約販売扱いとなっている。

全文ソース→【TechCrunch Japan】参照一部抜粋

公式サイト https://ambie.co.jp/ 

すでに完売するほどの人気・・・予約販売は受けつけてます♪

骨伝導タイプのイヤフォンはすでに発売されてますが、骨伝導とは違うタイプのイヤフォンみたいです。


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