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ソニーの30万円超イヤホン、音楽愛好家に好評 生産追いつかず納品半年待ち [ソニー]

親会社ソニーから発売されてる約30万の高級ヘッドホンの売れ行きが好調で生産が追いつかないそうです・・・

記事内容によると

技術者が自ら接客し、一人一人の耳に合わせて作る異例の手法で、高音質や聴き心地にこだわる客の心をつかんだ。「ニッチ製品」の下馬評を覆し、新たな市場を創出。


このイヤホンは「ジャストイヤー」で、音響設計が専門の松尾伴大氏が考案。

「好きな歌手は? よく聴く端末は?」。
白衣姿で顧客に問いかけ、最も心地良い音の調和を見つける。
技術者というより心理カウンセラーのよう。

宇多田ヒカルさんのファンなら「高音域を重視しましょうか」といった具合に提案。

魅力である、ささやくような歌声が引き立つからだという。パソコンで模擬的に音質を調整した上で、部品の配置を微妙に換えるなど設計の技を駆使して仕上げていく。

耳型から作るのも特長。装着感が良く長時間使用しても疲れにくい。

音響チェックに使うイヤーモニターの製作に携わった経験も豊富でプロの音楽家から一目置かれる存在という。

生産が追い付かず納品まで5、6カ月待ちの状態という。

全文ソース→【SankeiBiz】参照一部抜粋

このイヤホン、ソニーストア(WEB)でも紹介されてるんですが、価格みた時は驚きました(苦笑)
音質はもちろん、アーティストの声質は異なるので、よく聴くアーティストに合わせてチューニングというか、制作されたり、耳の型をとってフィットすると、自分専用の為の世界に1つだけのイヤホンなのがヒットの要因みたいですね♪

耳の型をとったりしないといけないのでソニーストアショップに行かないと購入はできません^^;
試聴は体験できるそうです♪
詳しくは→ https://www.sony.co.jp/Products/justear/


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あるようでなかった?ソニー、新感覚の震える “肩乗せ”ワイヤレススピーカー「SRS-WS1」発表! [ソニー]

ソニーから面白い製品が発表されました♪
今までありそうでなかった製品です^^;

記事内容によると

ソニーは、肩に乗せて使う ウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」を10月14日に発売。
価格は25,000円前後での販売が予想。

人間の肩に乗せ、スピーカー上部から音が広がるスピーカー。
「音に包まれるような体験が得られる」としている。

1つのトランスミッターに対して、スピーカーを2台までつなぐことができる。
このため、友人や夫婦で同じコンテンツを楽しむことも可能。
ただしスピーカー単体での販売は行わないため、この使い方をするにはもう1セット購入する必要がある。

パッシブラジエーターも装備。
このパッシブラジエーターが音と連動してバイブレーションし、低音の振動を伝える。

この振動の強さは、強・中・弱で設定できる。
強にすると、上半身に振動が伝わるほどの強さで製品が震え、臨場感溢れる体験が得られる。
弱にしても振動をしっかり感じられる。
ちなみに振動をオフにすることはできない。

同社ではは用途として映画やライブ音源、ゲームなどを想定しているが、そういったコンテンツには、耳の下から広がる音場感と振動が、臨場感を高めるのに効果を発揮すると実感した。

肩に乗せて長時間使用するものなので、装着しても疲れにくいよう形状にこだわった。
背中から肩、鎖骨のラインに沿ったアーチ形状とインナークッションによって、長時間の使用やラフな姿勢でも快適かつ安定した装着感を実現するという。

形状は、日本人の体型にあわせて設定したとのこと。

全文ソース→【PHILE WEB】参照一部抜粋引用

振動も搭載されてるので、映画やゲームにはもっていこいのスピーカーかもしれないですね♪
ただ、ワイヤセスなので音質がどのくらい良いのか気になるところですが...




一瞬、テレビでも音が出てるのかと思いきやテレビでの音量0で、スピーカーからの音。

この迫力音!
音を聴いてると細かい小さな音もちゃんと出てるのが分かります♪

思った以上にいいかもしれないです^^;

タグ:ソニー
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ソニーから長身170モデルがデビュー♪ [ソニー]

Iソニーから約170センチもある長身モデルがデビューする事が分かりました。

記事内容によると

ソニーが新たに発表した商品の名前は、MUTEKI(MHC−V90DW)。
巨大なタワー型のハイパワーオーディオシステムとなっており、高さがなんと170cmも。

MUTEKIには、音楽をより広く遠くまで聞こえるようサポートする「Spread Sound Generator」を装備。

これにより、中音再生用のミッドレンジスピーカーと高音再生用のツイーターが、それぞれ20度外側に向いているのだそう。

Wi−Fiも内蔵。

専用アプリからの音楽再生に対応するほか、Chromecast bulit−in や Spotify にも対応。Chromecast 対応のストリーミングサービスや Spotify から、曲をダイレクトに再生可能だという。

その他にパーティーを盛り上げるLEDライト、マイクやギターの入力端子、DVDプレーヤーなども搭載。HDMI端子からプロジェクターに接続すれば映像の再生もできたりと、とにかく機能が盛りだくさん。

ソニーのプレスリリースによると「魂を震わせる音(soul shaking sound)」と「大規模なデザイン(massive design)」の2つの意味を込めて『MUTEKI』と名付けたのだそう。




全文ソース→【ロケットニュース24】参照一部抜粋引用

欧州などでは今月から発売予定みたいですが、日本での発売は未定だそうです。
それにしても身長高すぎ^^;
AV機器でここまで高いのも稀じゃないでしょうか?

タグ:ソニー
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IFA2017!ソニー、動きを認識しNC最適化。左右分離型イヤフォン発売へ! [ソニー]

IFA 2017開催中で今年のソニーも新製品を続々発表してます。

個人的にやっとソニーからも発売してくれた製品も発表♪

記事内容によると


ノイズキャンセリングとBluetoothに対応したヘッドフォンの上位機種「1000X」シリーズの新機種を発表。アラウンドイヤーの「WH-1000XM2」、ネックバンド型の「WI-1000X」、左右完全分離型の「WF-1000X」を欧州で9月に発売。

いずれのモデルも、各ヘッドフォンスタイルにおいて業界トップクラスのノイズキャンセリング瀬能を備えているという。


スマートフォンアプリと連携する事で、NCレベルの調整や、ユーザーの行動に合わせたNCの自動モード切り替えに対応しているのが特徴。

ワイヤレスヘッドフォン完全.jpg
スマートフォンのアプリと連携し、ユーザーの動きを認識する「Adaptive Sound Control」機能を搭載。これにより、ユーザーが止まっているのか、歩いているのか、乗り物に乗っているのかを検出し、それに合わせた設定のノイズキャンセル機能が適用される。

 

WH-1000XM2とWI-1000Xでは、周囲の気圧を検出し、それに応じてNC効果を最適化する、世界初の「大気圧最適化」機能も利用可能。

「WF-1000X」は、左右完全分離型のBluetoothイヤフォンで、6mm径のダイナミック型ドライバを採用。

イヤフォンを収納するケースがバッテリケースも兼ねており、収納すると本体を充電できる。

ケースからイヤフォンを取り出すと自動でイヤフォンの電源がONになり、L/Rチャンネルのペアリングも自動で行なわれる。

ネックバンド型「WI-1000X」のイヤフォン部は、9mmダイナミック型ドライバと、バランスド・アーマチュアユニットを組み合わせたハイブリッド仕様。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋引用

他のメーカーでは既に左右完全分離型イヤフォンは発売されてるので、ソニーからの発売(発表)は本当に待ってした^^;

日本でも発売、価格が気になります。。。発売されると買うかもしれません♪ 

価格がどのくらいだろう(^^;


タグ:ソニー
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今夜はソニーの番!Xperia以外にも大注目!イチオシは・・・ [ソニー]

今夜は日本時間の20時からソニーのIFA 2017 プレスカンファレンスが始まります。

というわけで今日のブログ更新はいつもより若干早めです^^;

次期 Xperiaが発表されるのはほぼ確実ですが、Xperia以外にも親会社ソニーから色んな発表♪

記事内容によると・・・

日本メーカーで先陣を切るのは、今年もパナソニック。

とりわけ大きな注目が集まるのはソニー。

毎年、その年末の目玉商品のお披露目の場をIFAに設定しているソニー。

昨年はウォークマンやヘッドホン/イヤホンの新製品を大量に発表したほか、プロジェクターやシアター関連機器を発表することも多い。

Xperiaの新モデルが発表されたこともあり、今年の発表内容にも、大いに期待。

全文ソース→【PHILE WEB】参照一部抜粋引用

Xperiaに関しては省きますが、親会社ソニーからはウォークマンの新モデルが発表されると思います。 シンプルモデルのSシリーズは9月に発売されると既に公式発表されていて、ソニースタイルなどでも予約を受け付けてますが、ハイスペックモデルのウォークマンは未発表のままです。
なので、Aシリーズ?の後継機が発表されるんじゃないかと思ってます♪

Xperia XZ1、Xperia XZ1 Compact、そして3機種目の情報は余り噂が出ませんでしたが、Xperia XA1 Plus という機種が発表されるという情報♪






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AIBOに会える!ソニー、「AI×ロボティクス展示」開催へ! [ソニー]

ソニーが世界初・人工知能搭載犬型ロボットを発売したAIBO。

ソニーがAIBOの修理サポートを受け付けなくなった今でもAIBOを治療して、元気にさせようと元ソニー社員が立ち上げた株式会社ア・ファンによって今でもAIBOと一緒に暮らしてる人たちも♪

そのAIBOが渋谷に登場する事が分かりました。

記事内容によると

ソニーは、東京・渋谷の渋谷モディ1階にある「Sony Square Shibuya Project」で、「AI×ロボティクス展示 in Sony Square Shibuya Project」を開催。

「AIBO」「QRIO」や「KOOV」などを展示。

開催期間は9月2〜20日で、営業時間は11〜21時。

ソニーは、1999年に家庭用エンターテインメントロボットAIBOを発売。

ロボットで培われたAIの要素技術を進化させ、さまざまな商品、新しい体験を産み出している。

過去、現在のソニーの活動を展示し、体験してもらうことが目的。

会期中は、ロボット・プログラミング学習キットKOOVを使ったワークショップも開催。

一般向けと親子向けの2パターンを用意し、制作物が異なるという。


ハンズフリーでのコミュニケーションや情報収集をサポートする「Xperia Ear」やプロジェクタで映し出したスクリーンに直接触れられる「Xperia Touch」などのスマートプロダクトも展示。

全文ソース→【CNET Japan】参照一部抜粋引用

二足型ロボットQRIOも懐かしい♪

若い人たちはAIBOとか知らないと思うので、どういうものか見て知ってもらえるといいな♪



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ソニー、ディープラーニングの統合開発環境を無償提供開始! [ソニー]

ソニーが17日から無料提供してるディープラーニングプログラムが早くも話題になってます。

これ何が凄いかというと、これだけのプログラムを無料で一般提供したこと。

誰でも自由にダウンロードして使うことができます♪

記事内容によると

ソニーは、ディープラーニング(Deep Learning:深層学習)のプログラムを生成できる統合開発環境「コンソールソフトウェア:Neural Network Console」の無償提供を開始。

このソフトは、64ビット版のWindows 8.1、10で動作するもので、製品に組み込んで動作させることができる。

この開発環境を利用することで、ニューラルネットワークの設計、学習、評価などを効率的に行いながらディープラーニングのプログラムを開発し、各種製品やサービスに搭載できるようになる。

ディープラーニングとは、人間の脳を模倣したニューラルネットワークを用いた機械学習の一手法。

ソニーでは、Xperia Earのヘッドジェスチャー認識機能やデジタルペーパー「DPT-RP1」の手書きマークの認識のほか、ソニー不動産の不動産価格推定エンジンに、Neural Network Librariesを利用している。

ソニーではディープラーニングの統合開発環境の提供を通じて、より幅広い開発者、研究者に利用してもらい、社会の発展へ貢献していくことを目指していくとしている。

全文ソース→【マイナビニュース】参照一部抜粋引用



ソニー、太っ腹ですね^^;

無料ダウンロード出来るので、興味ある方はやってみるといいかもしれせん♪

因みに自分のVAIOはWin7のままなので未対応てした(^^;

https://dl.sony.com/ja/


タグ:ソニー
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声はXperia Earと同じ♪ ソニー、バーチャルアナウンサー“沢村碧”本格始動! [ソニー]

これまで、何度かブログでも取り上げたソニーが開発したバーチャルアナウンサー。
正式にツールの提供を開始したそうです。

記事内容によると

ソニーは、テレビ番組などの原稿を音声とCGに変換し、自動で読み上げさせるバーチャルアナウンサー「沢村 碧(さわむら みどり)」を 「アバターエージェントサービス」用ツールとして提供を開始。

事業パートナーの共同通信デジタルを介して、テレビ局やラジオ局などの番組制作やコンテンツ制作会社に提供していく予定。



沢村碧のデザインは、アニメ「ソードアートオンライン」のキャラクターデザイン、作画監督の足立慎吾が担当。

音声合成エンジンで使用する音声データは、声優の寿美菜子が担当。

沢村碧は25歳で、身長158cm。出身は茨城県つくば市

正式版には、読み上げ内容の字幕表示、バーチャルアナウンサーのしぐさ(うなずきやお辞儀など)の指定や、立ち位置の変更、別途撮影した画像や動画、CG等に合成するための透過処理出力、グリーンバック出力機能、番組構成の変更、情報読み上げ途中での画像の切り替え機能を新たに追加。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋引用

遂にソニーのバーチャルアナウンサーが本格的始動・・・
どんな番組に登場するだろうw

あと、偶然なのか分かりませんがXperia Earのアシストする声の担当も寿美菜子さんですが、これは何か意味あるのかなぁ?^^:

う~ん(苦笑)


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世界初!ソニー「α7S II」、民生用カメラで宇宙ステーション船外での4K撮影成功! [ソニー]

ソニーのカメラが宇宙へ・・・

記事内容によると

ソニーのミラーレス一眼「α7S II」が、民生用カメラとして世界で初めて、国際宇宙ステーション(ISS)の船外で4K(3,840×2,160)映像の撮影に成功。その映像を公開。

α7S IIは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が実施したカメラの検証試験の結果、高真空・宇宙放射線・急激な温度変化など、宇宙の過酷な環境に耐えうる耐久性と信頼性を持つとし、ISSの「きぼう」日本実験棟に設置される、新たな船外プラットフォーム用カメラシステムの内蔵カメラとして採用。

種子島宇宙センターから2016年12月9日に打ち上げられた、ISS補給機「こうのとり」6号機で宇宙に運ばれ、2017年2月8日に「きぼう」の船外実験プラットフォームに設置。

現在も、約90分ごとに地球を1周しながら、約400kmの上空で4K映像や静止画の撮影を行なっている。


今回公開された映像は、ISSから見える日本列島の昼と夜の姿で、雪に覆われた峰々の凹凸や、大都市圏の街明かり、色調の違いまでが鮮明に捉えられている。




全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋引用

動画見ましたが鮮明にここまでハッキリ撮影できるの?・・・と思うくらい綺麗に撮影されてます。
ちょっと感動するものがあります♪

ソニー α7S II【ボディ(レンズ別売)】ILCE-7SM2/デジタル一眼

ソニー α7S II【ボディ(レンズ別売)】ILCE-7SM2/デジタル一眼

  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: エレクトロニクス
ソニー α9【ボディ(レンズ別売)】ILCE-9/ミラーレス一眼カメラ

ソニー α9【ボディ(レンズ別売)】ILCE-9/ミラーレス一眼カメラ

  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: エレクトロニクス

タグ:ソニー α7S II
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ソニー、スマホカメラ向けCMOSの供給先に優先順位! [ソニー]

スマホカメラ向けCMOSイメージセンサー世界最大手のソニーが、供給先を絞りつつあることが明らかに。

台湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、ソニーは現在、Appleおよび中国のスマホメーカートップ3(Huawei、Oppo、Vivo)に対し、優先的にCMOSセンサーを供給しているそうです。

これは主に中国勢のスマホ出荷台数が膨れ上がり続けているのに対し、ソニーの供給能力が追いつかないことを受けたもの。

全文ソース→【バザップ】参照一部抜粋引用

供給が追いつかないと、絞るしかないんでしょうね^^;
やっぱりソニーのイメージセンサーは凄い!


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