So-net無料ブログ作成

ソニー、α7R IIIとα5100ダブルズームレンズキットの供給不足を告知! [ソニー]

ソニーから11月25日に発売される α7R III が予想を上回る注文で供給不足になっているとコメントしました。

記事内容によると

α7R IIIは、予想を大幅に上まわる注文があるため、納品に時間がかかる状況。
発売日(11月25日)までの予約分は、12月上旬までに順次の納品となる。

α5100ダブルズームレンズキットは、生産上の都合で十分な供給ができず、品薄の状況が予想されるとしている。納品まで時間が掛かるという。

α7R IIIは、35mmフルサイズセンサーを搭載するEマウント機。有効4,240万という高画素センサーを搭載しながら、10コマ/秒の高速連写を実現。
店頭予想価格は税別37万円前後。

α5100は、APS-Cサイズ相当の有効約2,430万画素センサーを搭載するモデル。
実勢価格は税込8万8,000円前後。

全文ソース→【デジカメWatch】参照一部抜粋引用

スマートフォンやゲーム機、最近ではaiboが予約数を上回る事はありますが、カメラで予約数が上回る事は稀じゃないでしょうか^^;

ソニーお知らせ
http://www.sony.jp/ichigan/info2/20171117.html

http://www.sony.jp/ichigan/info2/20171117_2.html




タグ:ソニー
nice!(26)  コメント(3) 
共通テーマ:ニュース

aibo 再予約は14分で完売!次回予約は? [ソニー]

ソニーが11月1日 11時1分にaiboの予約を開始して約30分で完売、そして11月11日 11時1分に2回目の予約が開始されましたが、予約開始14分で完売したそうです^^;

aiboの本体価格は税別で198,000円。
初代AIBOに比べると安くなってるんですが、今回のaiboはサポート面も力を入れていて、ケアサポート料金もあります。

ケアサポート期間によって料金は変わりますが、ケアサポート料金とかプラスすると30万は超えます(aibo本体は分割可)。

にも関わらず1時間もしない内に完売!

次回予約は未定です。

aiboには引き寄せる魅力があるんでしょうね♪

全文ソース→【TXN NEWS テレビ東京】参照



タグ:ソニー AIBO
nice!(29)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース

Xperiaでコミュニケーション♪ 渋谷でソニー 近未来を体験できるイベント開催中! [ソニー]

ソニーが最新技術を体験できるイベントを開催中です♪

記事内容によると

ソニーは、渋谷モディ1階の「Sony Square Shibuya Project」(ソニースクエア渋谷)で、ネックバンド型デバイス「N」や、テーブル上に様々な情報や映像を投写するプロジェクタ「T」など、最新技術を体験できる「ソニーが描く『少し先の未来体験』」をスタート。

2018年1月中旬まで開催する(1月1日は休館)。
入場や体験は無料。渋谷モディの営業時間は11時〜21時。

来場者に「ソニーグループの製品、 テクノロジー、 コンテンツなどを掛け合わせて、 ユニークかつ新たなソニーの魅力を伝えること」を目指して、商業施設・渋谷モディに今年4月オープン。

製品は販売していないが、企画展示を通してソニーのハードやソフトを総合的に体験できる場所となっている。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋引用

バーチャルアナウンサーやコンセプトプロトタイプのデバイス、Xperia Hello!に未来の食卓?とか、、ここだけ時代が数年先のようになってるようです^^;

2018年1月中旬までなので、興味ある方は行ってみるといいかもしれません♪
近未来体験できると思います^^











タグ:ソニー
nice!(23)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース

ソニー、BRAVIA新テレビCMに北川景子を起用 で先行公開♪ [ソニー]

ソニーのテレビブランド、新ブラビアのCMに北川景子が起用される事が発表されると同時に、映像先行公開&インタビューが公開されました。

記事内容によると


ソニーは、4K有機ELテレビ 「A1シリーズ」のプロモーションとして、女優 北川景子を起用した新TVCMを11月11日より放映することを発表。

放映に先駆け、オフィシャルWEBサイトで本日11月8日より先行公開するとともに、北川景子が「A1シリーズ」を初めて体験した感想を語るインタビュー映像も公開。

CMでは、これまでになくユニークで存在感のあるデザインのブラビアと、正座した北川景子とがシンメトリーに対峙するシーンが印象的に描かれている。

インタビュー動画では、北川景子が4K有機ELテレビ ブラビアを初めて体験しての感想を語られた。

全文ソース→【PHILE WEB】参照一部抜粋引用






これまでのブラビアCMは色(色彩)を強調としてた感じでしたが、今回は黒い美しさを強調してます。

家電ショップで見たんですが、映像の綺麗さに感動する物があります^^;

ソニー SONY 55V型 4K対応 有機EL テレビ OLED ブラビア KJ-55A1   (2017年モデル)

ソニー SONY 55V型 4K対応 有機EL テレビ OLED ブラビア KJ-55A1 (2017年モデル)

  • 出版社/メーカー: ソニー(SONY)
  • メディア: エレクトロニクス



nice!(24)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース

初回は30分で完売!ソニーアイボの予約、11月11日 11時1分再開 [ソニー]

ソニーが復活させてくれたaibo。
11月1日、11時1分に予約が開始されましたが僅か30分で完売、次回の予約再開は未定となってましたが、次回予約の月日が判明しました。

記事内容によると

ソニーは11日午前11時1分から、人工知能(AI)を搭載した犬型ロボット「aibo(アイボ)」の先行予約販売をインターネット直販サイトで再開。

1日夜に受け付けた初回分に続き販売数量を明らかにしていないが、上限に達し次第、終了するとしている。。


約12年ぶりの復活が話題となり、初回分は開始から約30分で完売。

いぬ年の来年1月11日に発売。

全文ソース→【共同通信 47NEWS】参照一部抜粋引用

11月1日、購入を検討していて予約できなかった方は11月11日11時1分~再び予約チャンスです♪

それはそうと、来年は いぬ年なんですね^^;

ソニーの「犬」に拘ってるのがわかります(苦笑



タグ:ソニー AIBO
nice!(26)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース

ソニーの新生「aibo」は先代「AIBO」から何が変わったのか? [ソニー]

ソニーが11月1日に発表した犬型人工知能ロボットaibo。
予約開始時間の11時1分から僅か30分で2018年1月11日発売分は完売(次回予約販売時期等は未定)と、人気の高さが分かりますが初代AIBOと何が変わったのか・・・

記事内容によると

旧AIBOは、1999年に初代の「ERS-110」が発表。

日本では発売後20分で3,000台が完売するという人気商品となり、2000年には音声認識に対応した第2世代モデル「ERS-210」が登場した。

その後、コミュニケーション能力が向上した「ERS-300」(2001年)、遊び方が増えた「ERS-7」(2003年)など、順調に進化。

AIBOは2006年に販売が打ち切られ、ソニーはロボット事業から撤退。
新型aiboは、それ以来、久しぶりの後継モデル。

メカトロニクス関係では、しなやかでリアルな動きを実現するために、超小型のアクチュエータを新開発。

自由度は合計22軸。先代のAIBOは20軸だったが、腰と首ロール軸(いわゆる萌え軸)が追加され、腰を振るような動きや、首をかしげる仕草が可能に。

センシング技術も強化。

腰の上には、SLAM用の魚眼カメラを搭載。

画像からマップの作成を行い、行動範囲を広げていく。
鼻先には画像認識用のカメラもあり、物体や人間を認識。オーナーを見分けることもできる。

先代AIBOから最も大きく進化したと言えるのはAI。

aiboのAIは、3つのシステムで構成。

本体側とクラウド側にそれぞれAIがあって、この2つが同期しつつ、aiboの「個性」が成長。

同意を得たオーナーのクラウドAIから、データを収集・蓄積。
これを集合知として活用することで、aiboがさらに賢く進化する。

先代AIBOも感情モデルを持ち、オーナーとのコミュニケーションにより個性が形成されていたが、これはあくまで事前に組み込まれていた仕組み。

大きく進展したAI技術を搭載できた新型aiboは、実際に進化していくという点が大きく異なると言える。

ネットワークの使用が前提となるため、aiboにはLTEを搭載。

購入時にSIMもセットされており、電源を入れればすぐに利用できる。

これは、高齢者層を意識した配慮とのこと。

Wi-Fiも搭載するので、無線LAN環境があり、自分で設定できる人はこちらも利用できる。

発売後もアップデートを続けていく計画。

今後、注目なのは、IoT連携が考えられていること。

aiboは会話することはないが、音声認識機能は持っているので、aiboに話しかけてIoT機器を操作するようなことが可能になるかもしれない。

全文ソース→【マイナビニュース】参照一部抜粋引用

約12年でどれだけ技術が進化したのかがわかりますね^^;

今回のaiboはクラウドも使ってますが、年輩の方にもすぐ使ってもらえるようにSIMがセットされた状態なのはネット初心者にも優しい配慮だと思います。

購入を検討してる人は、2018年1月11日発売分は既に予約完売状態で次回の販売時期などは未定ですが、aiboの公式ホームページでaiboの最新情報を受け取れるメール配信も登録できるので、興味ある方はチェックしてみて下さい♪








タグ:ソニー AIBO
nice!(22)  コメント(4) 
共通テーマ:ニュース

スパイダーマン効果で映画部門も復活!ソニー、'17年第2四半期決算大幅増収増益。通期営業利益6,300億円! [ソニー]

10月下旬~11月上旬 この時期になると各企業中間決算発表をおこないますが、ソニーも10月31日に発表しました。

記事内容によると

ソニーは、2017年度第2四半期(2017年7月1日~9月30日)の連結業績を発表。

売上高は、前年同期比22.1%増の2兆625億円。営業利益は同346.4%増の2,042億円。
税引前利益は同390%増の1,986億円。
純利益は同2,602.4%増の1,309億円と、増収増益。

前年は熊本地震の影響や電池事業の減損などがあったことから、それらの影響のない今期は大幅な増益となった。

テレビを含むホームエンタテインメント&サウンド(HE&S)分野の売上高は、前年同期比28.1%増の3,009億円。

テレビ販売台数は320万台。
通期見通しも50万台上方修正し、1,250万台。HE&Sの通期売上高も300億円(2.6%)上方修正の1兆2,000億円に、営業利益も180億円増の760億円に見直した。

ゲーム&ネットワークサービス(G&NS)分野は、前年同期比35.4%増の4,332億円。

スマートフォンなどのモバイル・コミュニケーション(MC)分野は、売上高が前年同期並みの1,720億円。
スマホの販売台数が減少したものの、為替の影響や固定通信事業の増収により、前年並み。

半導体分野の売上高は、前年同期比17.9%増の、2,284億円。

モバイル機器向けイメージセンサーの販売数量が大幅に増加したほか、前年同期に熊本地震によるイメージセンサーの生産の減少があったことなどによる。なお、事業規模を縮小したカメラモジュール事業は前年同期に比べ大幅な減収。

映画分野の売上高は、前年同期比27.0%増の2,440億円。

主に映画製作及びメディアネットワークの増収によるもので、「スパイダーマン:ホームカミング」の劇場興行収入が全世界で好調。営業利益は、前年同期比45億円増の77億円。


音楽分野の売上高は、前年同期比37.5%増の2,066億円。

主に映像メディア・プラットフォーム及び音楽制作の増収によるもので、映像メディア・プラットフォームは、ゲームアプリ「Fate/Grand Order」の好調が牽引し、大幅な増収。

今四半期にヒットした音楽作品には乃木坂46の「逃げ水」、欅坂46の「真っ白なものは汚したくなる」、DJ キャレドの「グレイトフル」など。営業利益は、前年同期比160億円増の325億円。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋引用

前回の決算では映画部門ソニピクがちょっと不審でしたが、今回はスパイダーマン効果もあって回復したのは良かったです♪

本業のエレキ部門 テレビも好調で、何よりイメージセンサーが凄い♪




タグ:ソニー
nice!(26)  コメント(6) 
共通テーマ:ニュース

会長も登場!ソニー、新型aibo正式発表! [ソニー]

今日から11月 はやいです。

11月1日といえば、先日ソニーが公開してた新犬型ロボットの発表日。

ソニー会長も抱っこするほど愛着あるロボットの復活です。

記事内容によると

新型のaibo(シリーズ名や発音も『あいぼ』です)を発表。

会長とAIBO.jpg

形状も、前シリーズを継承した犬型です(ただし「犬」と明言するのは今回が初めて。とのこと)。

モデル名は『ERS-1000』。プレフィックスのERSも、前シリーズを継承。


本体カラーは『アイボリーホワイト』。

発売日2018年1月11日、価格は19万8000円(税別)。

使用には別途「aiboベーシックプラン」への加入が必要。こちらは3年契約で、一括では9万円、分割では1月あたり2980円。

先行予約は専用サイトより、本日午後11時1分から開始。

全文ソース→【Engadget 日本版】参照一部抜粋引用

AIBOの名称も引き継いたのは嬉しい♪
デザインがどうなるか気になってましたが、どうみても「犬」と分かるデザインでメカって感じもなく可愛らしくて良いと思います♪

発表日が11月1日
先行予約が11月1日11時1分
発売日が来年1月11日と・・・ワン ワン ワンです♪

予約や最新情報は→ http://aibo.sony.jp/





タグ:ソニー AIBO
nice!(18)  コメント(6) 
共通テーマ:ニュース

podが成長?ソニーが遠隔操作可能な車を開発! [ソニー]

最近の自動車業界は自動運転などが注目されてますが、ソニーが自動運転以上?とも思えるような未来的車を発表しました。

記事内容によると

ソニーは、自動車「New Concept Cart(ニューコンセプトカート)SC-1」を試作したと発表。

AI(人工知能)とロボティクスを組み合わせる取り組みの一環で、クラウドを介した遠隔操作が可能な点や、窓の代わりに高精細ディスプレイを設置したのが特徴。

乗車定員は3人で、最高速度は時速19キロ。

人間の運転に加え、遠隔操作による走行も可能。


超高感度イメージセンサーを車両の前後左右に搭載し、映像を車内のディスプレイに表示。

人間の視覚能力を上回るイメージセンサーにより、乗員は夜間でもヘッドライトなしに外を視認できるという。

イメージセンサーで360度の映像を取得できるため、不要になった窓の部分に55インチ4Kディスプレイを合計4台設置。

車両の周囲の人の性別や年齢などの属性をAIが判断し、広告などさまざまな映像・情報を映し出すことができる。

イメージセンサーのほか、超音波センサーと2次元ライダー(LIDAR)も搭載。

クラウド上に走行情報を蓄積し、ディープラーニングで解析することで、最適な運行アシストを提供して安全性を高められるとしている。

ソニーコンセプトカー.jpg

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋引用

遠隔操作で運転とか自分たちが考えている以上にすすんでますね^^;
しかも、すでに実証実験も始まるので、問題は法整備といったところでしょうか?

ソニーは過去にトヨタと共同開発した人工知能搭載AIBOをイメージしたpodという車を発表しましたが、今回はソニー独自?みたいですね。

カラーが同じせいか、若干pdoと似てるような感じ・・・podが成長した車に見えなくもないかも?^^


nice!(20)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース

新型AIBO?ソニーが謎のティザービデオを公開! [ソニー]

いやー、下克上起きました。

ペナントレース終了時点で広島とDeNAのゲーム差は14.5差。

3位のDeNAがファイナルステージで広島に勝利して日本シリーズ進出を決めました。
3位のチームが日本シリーズ出場するのはセ・パ合わせて初だそうです。

ルール内での試合形式で行われて正々堂々対戦した結果なので仕方ないですが、ラミレス監督の采配が全てといっていいほど的中して、短期決戦だからできる試合展開というか、広島は完敗でした。

DeNAにはセ・リーグを代表して日本一になってもらって、広島には来年こそ^^;

はい、野球の話は終わります(苦笑)

話は変わって つい最近、ソニーが来春に新型AIBOを発売するという情報がでましたが、その可能性が出てきました。

記事内容によると

ソニーは、YouTubeにおいて「New story with…」と題したティザービデオを公開。

ビデオは16秒で、なにか小さなものが部屋を見渡すような映像の最後に11.1という文字が現れ、正面にしゃがんだ女性が微笑むという構成になっている。




ソニーのトップページにもこのビデオと[11.1]の文字を大きく表示しており、11月1日に新製品を発表すると思われる。

今回公開したビデオの視点も、かつてソニーが手掛けたロボット「AIBO」に近いものに見える。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋引用

どう見ても犬?目線の動画に見えるんですが、、、新型AIBOと期待していいんでしょうか♪^^;

もし新しい犬型ロボットなら名前はAIBOのままなのか、それとも新しい名前ののか、何よりデザインにも注目です♪

因みに初代AIBOの価格は約25万円くらいだったと思いますが1時間もしない内に完売しました!

親会社ソニーの公式トップ画面にも!
https://www.sony.co.jp/

タグ:ソニー AIBO
nice!(21)  コメント(6) 
共通テーマ:ニュース