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2018年卒大学生就職企業人気ランキング、理系はソニーが1位! [ランキング]

マイナビは、日本経済新聞社と共同で実施した「マイナビ・日経 2018年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表。


調査は、2018年卒学生を対象としたもので、過去最多の4万2702人から有効回答を得た(文系男女2万9100人、理系男女1万3602人)。

理系総合ランキングは、473票を獲得したソニーが前年の10位から大きく順位を上げ、1位。

2009年以来、8年ぶりの首位。

就職ランキング.jpg
理系総合トップ100は、学生に親しみのある製品やサービスを扱う大手企業が人気を集めた。

文系総合では、「全日本空輸(ANA)」が1991年以来、26年ぶりに1位にランクインした(1331票)。

文系就職ランキング.jpg
全文ソース→【MONOist】参照一部抜粋

前年の10位から一気に首位に躍進♪
おめでとうございます。






検索してたら、面白い動画もありました。
芸能事務所・ソニー・ミュージックアーティスツ所属のバイきんぐ小峠のちょっとしたコントです^^;




ソニー・ミュージックの公式動画です♪



タグ:ソニー
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有名企業名の意外な「由来」ランキング! [ランキング]

多くの企業は創業者や取扱商品、あるいは経営理念に基づいた企業名を設定するのですが、世界的に有名な企業でも予想外の由来があるんだとか。

「有名企業名の意外な由来」をアンケート、ランキング。

1位 Google
2位 丸善ジュンク堂書店
3位 Nike
4位  ワコール
5位  ソニー

「Google」という表記、創業者であるラリー・ペイジが「googol(グーゴル)」という単語の綴り間違えでできた企業名(ドメイン名)。
「googol」の意味は「10の100乗」というものすごく大きな数字を意味し、一般に「膨大な情報を組織化する意図」で命名されたと考えられているんだとか。

「ソニー」
ラテン語で音を意味する「SONUS」(ソヌス)と小さい、坊やを意味する「SONNY」(サニー)から。

全文ソース→【gooランキング】参照一部抜粋

「ソニー」の名前の由来は有名ですね・・・たぶん^^;

Googleの名前の由来は初めて知りました。
39位まで企業名、その名前の由来も載ってるので、好きな企業、気になる企業がランキング内に入ってるかチェックしてみるといいかもしれません^^


タグ:ソニー
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「2016年によく使われたパスワードトップ25」発表、数秒で突破可能な「123456」「qwerty」などが並ぶ [ランキング]

パスワード管理アプリ「Keeper」の調査チームが、ウェブ上に流出していた1000万件のパスワードを使って調査した「2016年で最もよく使われていたパスワードトップ25」が公表。

例年どおり数字を羅列した「123456」などの安易なパスワードが依然として使われているほか、これまでなかった「18atcskd2w」といった、一見するとなぜよく使われているのかわからないパスワードもランクインしており、Keeperがその理由についても回答しています。

1:123456
2:123456789
3:qwerty
4:12345678
5:111111
6:1234567890
7:1234567
8:password
9:123123
10:987654321
11:qwertyuiop
12:mynoob
13:123321
14:666666
15:18atcskd2w
16:7777777
17:1q2w3e4r
18:654321
19:555555
20:3rjs1la7qe
21:google
22:1q2w3e4r5t
23:123qwe
24:zxcvbnm
25:1q2w3e

1位が「123456」、2位が「123456789」、3位が「qwerty」という容易に推測可能なパスワードがトップ3。

トップ15までのうち7つが6文字以下のパスワードですが、6文字以下のパスワードは総当たり攻撃(ブルートフォースアタック)で数秒以内に解析可能なことがわかっています。

Keeperは、もはや短すぎるパスワードや推測しやすいパスワードの入力を防ぐ仕組みを導入していないウェブサイトは「無謀な怠け者」と指摘。

17位の「1q2w3e4r」や23位の「123qwe」、24位の「zxcvbnm」のように、一部のユーザーは推測されづらいパスワードを作る努力を行っていますが、このようなキーボード配列に基づく羅列も、辞書攻撃のパスワードクラッカーが解析するまでの時間をせいぜい数秒延ばす程度の効果しかないそうです。

全文ソース→【GIGAZINE】参照一部抜粋

ソネットブログユーザーの方は、大丈夫かと思いますが 当てはまる人いたらパスワード変更を^^;
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2017年ゲームアプリ、期待作1位は「みんゴル」! [ランキング]

『スーパーマリオ ラン』をはじめ、『FFシリーズ』『ダービースタリオン』『ポケモン』など、2016年も往年の名作が次々とスマホゲーム化。

この波は超大手ゲーム会社・任天堂に加え、ソニー傘下のForwardWorksという新企業が誕生したことで2017年はさらに激化。

PlayStationでかつて大ヒットした作品が次々とアプリ化するという。

そんな大注目のスマホゲーム業界。調べてみると、開発開始が発表され、リリースが待たれる作品がこれでもか! と存在するのだ。
スマホを持っている20~30代の男性会社員197人に、「DLしたい! リリース予定のゲーム」についてアンケートを実施。

DLしたい! 2017年以降リリース予定のスマホゲームTOP10

1位 『みんゴル(みんなのGOLF)』(ForwardWorks)
2位 『ロックマン』(カプコン) 
3位 『ファイナルファンタジーXV』(スクウェア・エニックス)
4位 『ウイニングイレブン2017』(KONAMI)
5位 『ワイルドアームズ』(ForwardWorks)
6位 『ぼくのなつやすみ』(ForwardWorks)
7位 『アークザラッド』(ForwardWorks)
8位 『連結!電車でGO!』(TAITO)
9位 『どうぶつの森』(Nintendo)
9位 『パラッパラッパー』(ForwardWorks)

1位に輝いたのは、据え置き機でもロングヒットを続ける『みんゴル(みんなのGOLF)』

1997年にPlayStation版の初期作が登場した本作。タップして引っぱるだけの簡単操作でプレイできる予定。回答者からは、「以前友人と遊んだとき面白くハマったからです。そのため通信して複数人で遊べれば面白いと思います」(25歳)、「懐かしい。Bluetoothで、友達と対戦」(34歳)など、オンラインで“対戦機能”を期待する声があがっていた。


【5位 『ワイルドアームズ』 配信日未定】
1996年から2007年まで計6作が発表されたRPGゲーム。今回、過去作の移植ではなく、新作として制作されている。「あの戦略性とストーリー、ムービーが多めが良い」(25歳)、「シリーズが好きだから。ドット絵のシミュレーションが良い」(25歳)、「単純に懐かしくプレイしたいから。画面を振って回避率UPとか(実装されたらいい)」(33歳)と熱いコメントが寄せられた。

なお、下位にランクインしたタイトルには、【6位 『ぼくのなつやすみ』】→「リアルタイム連動カメラ機能(がついてほしい)」(26歳)、【7位 『アークザラッド』】→「好きな作品だったから」(30歳)、【8位 『連結!電車でGO!』】→「位置情報をもとに移動距離で遊べると楽しいと思う」(32歳)、【9位 『どうぶつの森』】→「空き時間でお手軽にできそうだし、長く楽しめそうだったので」(33歳)、【9位 『パラッパラッパー』】→「昔ハマったのでまたやりたい」(28歳)といったコメントがあった。

全文ソース→【R25スマホ情報局】参照一部抜粋

スマホのゲームで、ランキング内にあるゲームタイトルがプレイできるようなるほど、スマホって進化してるんですね^^;
【みんゴル】に関して期待されてるのは、オンライン対戦みたいですが、動画を見る限るオンライン対戦も出来る!みたいな事は予告されてないけど、オンライン対戦も出来るようになると、、大ヒットすると思いますが・・・

予告動画では、「みんなで」って予告されてるのを見ると、オンライン対戦も可能?かな?^^;

こちらはPS4版です。


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【2016年 スマホカテゴリ年間ランキング】秋発売の「Xperia XZ」がダントツ [ランキング]

今年1年間に公開したニュースのランキングトップ10(2016年1月1日~12月25日集計)。

 

「スマートフォン・携帯電話 カテゴリ」では、以前から注目されていたアップルのiPhone新モデル「iPhone 7/7 Plus」が9月に発表になったものの、ほぼ同時期に発表となった、ソニーの「Xperia XZ」が2位以下を大きく離してアクセス数1位となり、国内メーカーの根強い人気を物語った。

1位 ソニー、2016年秋に発売する「Xperia XZ」「Xperia X Compact」を発表…9月2日

いずれも、トリプルイメージセンシング技術を採用し、カメラ機能を強化したのが特徴。被写体の次の動きを予測する先読みAFを搭載したイメージセンサー、低照度環境における高速・高精度AFを強化するレーザーAFセンサー、さまざまな光源環境でも忠実な色再現を可能にするRGBC-IR センサーの3つのセンシング技術を組み合わせている。メインカメラの画素数は2300万画素。

2位 ASUS、税別19,800円の5.5型SIMフリースマホ「ZenFone Go」…3月11日

3位 ソニーが「Xperia X」シリーズ3機種を発表、国内では最上位モデルを発売…2月22日

「Xperia X」のラインアップは、シリーズ最上位モデル「Xperia X Performance」、フラッグシップモデル「Xperia X」、中級価格帯モデル「Xperia XA」の3機種を用意。いずれも5型ディスプレイを搭載する。今夏以降より各市場で展開し、日本では「Xperia X Performance」のみ発売する予定だ。

4位 アップル、Suicaや防水に対応した「iPhone 7/7 Plus」を9/16発売…9月8日

5位 ASUS、5000mAhのバッテリーを搭載した5.5型スマホ「ZenFone Max」…3月2日

6位 ASUS、約27,800円の5.5型SIMフリー「ZenFone 3 Laser」を11/26発売…11月22日

7位 任天堂ゲームアプリ「ポケモンGO」が日本国内でも配信開始…7月22日 

8位 auが「Xperia XZ」を11月上旬発売、キャッシュバックキャンペーンも実施…10月18日

3つのセンサーを搭載したモデル。メインカメラに有効約2300万画素CMOSセンサーを採用したほか、うす暗いシーンでの高速オートフォーカスに対応する「レーザーAFセンサー」、見たままの色彩で撮影できる「RGBC-IRセンサー」も新たに備えた。

9位 物理キーボード搭載の5.4型Androidスマホ「BlackBerry PRIV」が国内発売…3月25日

10位 arp、税別22,800円でクアッドコア&3GBメモリー搭載のSIMフリースマホ…2月12日

全文ソース→【価格.com】参照一部抜粋

改めてXperiaの関心度の高さがわかりますね。
Xperia Zシリーズの名称、正式な後継機じゃない新章として発表されたXperia Xですが、Xperira XZは【Z】が付いてるので、高級感という意味では引き継いでいると思います。

日本ではiPhoneユーザーが多いですが、国内メーカー、ソニー(ソニー以外の企業も)には これからも魅力あるスマホを開発して欲しいです♪


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Androidスマホに負担をかける常駐アプリ、1位に「Facebook」 [ランキング]

セキュリティソフトを提供するAvastは、端末のリソースを大量に消費するAndroidアプリを発表。

常駐時のリソースを消費するアプリで1位となったのは「Facebook」。実行時のリソース消費が大きいアプリには「Snapchat」が選ばれた。

スマートフォンのバッテリー寿命、ストレージ容量、データ通信量への影響などの観点を判断し、各アプリがスマートフォンの処理速度にどの程度の影響を与えるかを測定。起動時に常駐するアプリと非常駐型のアプリでそれぞれワースト10を発表。

Androidアプリ.png


常駐型のアプリでは、Facebook、musical.ly、InstagramといったSNSアプリや、WhatCall、BBM、Facebookメッセンジャーとったメッセージングアプリがランクイン。
多くの端末でプリインストールされているGoogle マップも3位に。

Androidアプリ2.png

非常駐型のアプリでは、SNSのSnapchatが1位となった。
2位にSpotify、4位にLINE、7位にスマートニュースがランクインしている。

前四半期のランキングに入っていたWhatsAppやWeChat、SoundCloudなどのアプリは、パフォーマンス改善の結果、今期のワースト10からは外れている。

全文ソース→【ケータイWatch】参照一部抜粋

スマホユーザーならLINEアプリを入れてる人はほとんどいるんじゃないでしょうか^^;
ちょっと意外だったのは、Twitterアプリが入ってないこと。
これまではTwitterアプリもスマホに負担かけてると思ってたんですが、今回の発表によるとTwitterアプリはないので、スマホ本体にはさほど負担かけてないとうにちょっと驚きました^^;


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最新!連結子会社数が多い500社ランキング!1位ソニーは1297社、あの日立をしのぐ! [ランキング]

企業の規模を示す一つの目安として連結子会社数。

親会社が経営の実質的な支配権を持つ連結子会社は、連結決算上でも収益が反映される。
連結子会社を多く抱えている企業は収益規模が大きく、事業領域が広いケースが多い。

1位になったのは昨年に続いてソニーの1297社。
ソニー生命やソニー銀行などを傘下に持つソニーフィナンシャルホールディングスや、カメラに使用される半導体、イメージセンサを製造するソニーセミコンダクタなど、有力な連結子会社があることで知られる。

日立製作所が1056社で昨年と同じく2位。

「あの樹、なんの樹、気になる樹♪」の歌とともに、エンドロール形式でたくさんの企業名が流れるテレビCMのイメージから、日立製作所のグループ企業がたくさんあるというイメージを持っている人も少なくないだろう。

全文ソース→【東洋経済オンライン】参照一部抜粋

1000社を超えてるのはソニーと日立の2社でした。

ソニーグループは本当に多いですね。
子会社名を全部言える?と聞かれる、言えません(苦笑)
まだまだ知らない、ソニー子会社も数多くあるということだけは分かりました^^;


タグ:ソニー
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3キャリアが「Xperia XZ」発売、各ランキング上位に初登場 ! [ランキング]

ドコモXZ2.jpg

Xperia X Compact.jpg

Xperia XZ(Compact)が発売されて初のランキング発表!
Xperia XZの順位は・・・
(10月31日~11月6日)

1位:ソフトバンク iPhone 7(128GB)
2位:au iPhone 7(128GB)
3位:ドコモ Xperia XZ SO-01G
4位:au Xperia XZ SOV34
5位:ソフトバンク iPhone 7(32GB)
6位:ドコモ iPhone 7(128GB)
7位:au iPhone 7(32GB)
8位:ソフトバンク iPhone 7 Plus(128GB)
9位:ドコモ Xperia X Compact SO-02J
10位:Y!mobile DIGNE E 503KC

全文ソース→【IT media】参照

Xperia X Performanceの時同様、ドコモとauのXperia XZ が上位にランクイン
コンパクトモデルのXperia X Compactも9位にランクイン♪
ただやっぱり、ソフトバンクのXperia XZは初登場入ってないですね^^;
これもXperia X Performanceの初登場の時と同じでした。


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ソニーの順位は・・・日本企業「ブランド価値ランキング」 1位の価値は4兆円超! [ランキング]

ブランディング企業大手インターブランドが発表した「日本ブランドランキング 2016(Best Japan Brands 2016)」で、トヨタ自動車が1位に。
同ランキングは、「財務力、ブランドが購買意思決定に与える影響力、そしてブランドによる将来収益の確かさ」という観点から、グローバルに展開する日本ブランドを評価したもの。

10位:任天堂
日本企業ブランドランキング10位は「任天堂」で、ブランド価値は2977億円だった。ただし、ブランド価値は昨年度よりも27%も落としている。ゲームメーカーとしての知名度は高く、直近でも「ポケモンGO」、「スーパーマリオラン」、「Nintendo Switch」でも話題を集めている。今後、新しい領域でゲームメーカーとしての地位を確立できるかがポイント

9位:レクサス

8位;ユニクロ

7位:パナソニック
日本のエレクトロニクス産業の一角を担うパナソニック。
パナソニックのブランド価値金額は6436億円。前年度よりも2%プラス。
多数のドメインに投資をしており自動車関連部品や太陽光発電などで好成績を納めている点が高い評価に繋がった。またオリンピック公式スポンサーになるなどスポンサー企業としても国際的に注目を集めている。

6位:三菱東京UFJ

5位;ソニー
ブランド価値金額は7702億円で、前年度比でマイナス5%。
ソニーのブランド価値を高めている要因は薄型テレビ「ブラビア」の成功。
テレビ領域は世界中の電子機器メーカーが競争を強いられているマーケット。
その中でもブラビアは高い評価を獲得して、マーケットで存在感を高めている。
なお、ブラビアはインターブランドが開発したブランド名称である。
ブランド価値の創出を手掛けるインターブランドに任せるあたりがソニーの強みとも言えるのかもしれない。

4位:日産

3位:キヤノン
同業界のソニーや日立を抑えての堂々TOP3。価値金額は1兆1278億円。

2位:ホンダ

1位:トヨタ
インターブランドのランキングで1位を獲得したのは、日本人だけでなく、世界中の多くの人が知っているトヨタだ。トヨタのブランド価値金額は4兆9048億円で、前年度に比べて16%プラスしている。
トヨタが特に優れているのは、ブランドの信頼度。
要するに「トヨタは安全」「トヨタだから大丈夫」と思われている。
この所以は長期的にブランド価値を高める事業戦略を導入してきたからだ。

全文ソース→【ZUU online】参照一部抜粋

ソニーは5位・・・本業のブラビアが好調なのは良いことですね♪
キャノンはカメラが強いんだと思います^^;
トヨタは断トツです!


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携帯販売ランキング!iPhone 7/7 Plus 発売! iPhone独占になると思ったら・・・ [ランキング]

最新の携帯販売ランキングが発表されました。
(9月12日~9月18日)

1位:ソフトバンク iPhone 7(128GB)
2位:au iPhone 7(128GB)
3位:ドコモ  iPhone 7(128GB)
4位:ソフトバンク iPhone 6s(64GB)
5位:ソフトバンク iPhone 7(32GB)
6位:au iPhone 6s(64GB)
7位:au iPhone 7(32GB)
8位:au iPhone 7(256GB)
9位:ソフトバンク iPhone 7(256GB)
10位:Y!mobile 507SH

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋

久しぶりに最新ランキングみたらiPhone7が発売した事もあって、iPhone独占!
と思ったら、シャープさん507SHが10位に入ってくれてiPhoneの独占状態だけは阻止!

総合ランキングでXperia X Performanceが消えたのは悲しいですが、各キャリアランキングでは入ってます^^;

iPhone人気凄すぎますーー;


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