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アップル、ソニーのテレビ幹部2人を引き抜く! [企業]

動画配信サービスといえば、dTV、Amazon、NETFLIX、Huluなど、沢山ありますが、iPhoneでおなじみのAppleがコンテンツ強化のために本格的に動いてきてるそうです。

記事内容によると

米アップルは、ソニー・ピクチャーズテレビジョンのベテラン幹部2人を採用したと明らかに。
ハリウッドの映画業界やオンライン逐次再生(ストリーミング)サービス各社がひしめく、独自テレビ番組制作への進出を加速。

2人は2005年以降社長を務めてきた、ジェイミー・エリック、ザック・ヴァン・アンバーグ両氏。
アップルの声明によると、動画番組制作全般を監督する新たな役職に就く。

アップル幹部は両氏について、世界で最も才能に恵まれたテレビ業界幹部で、黄金時代到来に寄与したと説明。

全文ソース→【IT media ビジネスONLINE】参照一部抜粋引用

アップルが動画配信サービスしてないのは意外でしたが、ソニーも動画配信サービス・プレイステーション ビデオを持ってます♪

アップルが本格的に動画配信サービス初めたら、動画配信市場は更に激化しそうですね^^;

http://www.jp.playstation.com/psn/store/videostore/



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アイワ復活!4Kテレビなどを今秋から発売開始! [企業]

「aiwa」

懐かしい人もいるんじゃないでしょうか?

aiwaが復活して今秋頃から新製品を発売していきます♪

ソニーからアイワ(aiwa)ブランドを譲渡された十和田オーディオは、4月にアイワ株式会社を設立。

同社がアイワブランドを使い、日本国内向けに、今秋頃から4Kテレビ、ポータブルハイレゾプレーヤー、Bluetoothスピーカー、レコードプレーヤー、CDラジカセなどを順次発売。
販売は角田無線電機が担当。

アイワは、2002年にソニーが吸収合併。

ロゴマークを刷新し、製品展開を行なったが、2008年に事業を撤退していた。
ソニーから譲渡された十和田オーディオは、EMS事業を展開しており、オーディオ機器やネットワークカメラなどを、メーカーから受注生産している。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋引用

aiwa 懐かしいですね。
aiwaブランドは安いにも変わらず、機能面とかしっかりしていてファンも多かったので、aiwa復活を喜んでる人は多いと思います♪

自分もいくつか持ってましたが、当時はソニーに吸収合併されたというのは知りませんでした^^;






タグ:アイワ aiwa
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ついに発表!「Androidの生みの親」が送り出す次のスマートフォン「Essential Phone」は360度カメラを着脱可能なハイエンド端末! [企業]

チラ見せで話題になってたスマホが遂に発表されました。

Android社の創業者であるアンディ・ルービン氏が創業したスマートフォンメーカー・Essentialが、360度カメラなどのアクセサリーを磁力コネクタで簡単に着脱できるハイエンドSIMフリースマートフォン「Essential Phone」。

Androidスマホ.jpg

Essential Phoneは5.71インチのQHD(2560×1312)ディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン。本体は頑丈なチタン製です。本体画像を見てみるとホームボタンはなしで、ベゼルの幅が非常に小さい仕様。インカメラの左右両側にまでディスプレイが広がっています。

最大の特徴は、Moto Modsのように専用アクセサリーの着脱を可能にする磁力コネクタ。

専用アクセサリーのひとつとして、超小型の「360度カメラ」が用意されており、カメラとコネクタを合わせると磁力で引っ付いて、360度写真や360度ムービーが撮影可能。

全文ソース→【GIGAZINE】参照一部抜粋

インパクトありますね^^;
EssentialはAndroid出身だけじゃなくアップリ出身社員もいるそうです・・・
これからも凄いスマホが開発されそう。。。。

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これまでの「OK,Google」と何が違う? AndroidスマホにGoogle アシスタント日本語版が登場! [企業]

Androidユーザーの皆さん、「OK Google」使ってますか?

知ってる人もいるかもしれませんが、Android スマホでお馴染み「OK Google」がGoogle アシスタント日本語版が登場しました。

今までの「OK Google」と何が違うのか・・・
自分も何がどう変わったのか いまいちピンとこなかったんですが記事によると

Google アシスタントは、Android 6.0 MarshmallowやAndroid 7.0 Nougatを搭載した端末で利用可能。対象機器は、数週間のうちに順次アップデートしていく予定。

OSのバージョンのほか、720p以上の画面解像度と1.5GBのメモリも条件として必要なので、手持ちの端末でGoogle アシスタントが使えないのであれば、上記の条件に当てはまっているか確認する必要がある。
将来的にはiOSにも対応する予定。

Google アシスタントを起動するには、ホームボタンを長押しするか、もしくは「OK,Google」と呼びかけるだけ。他のどのアプリを起動しているときでも立ち上げることができる。

起動方法が「OK,Google」なので、これまで搭載していた音声検索と何が違うのか、ユーザーにはわかりにくいかもしれない。

音声検索と決定的に違うのが、各ユーザーに合った会話ができること。

例えば、名前や好きな場所、好きな食べ物などをGoogle アシスタントで登録すると、その情報をもとに検索結果などを紹介してくれる。

Googleがこれまで培ってきた自然言語処理の技術で、言葉の理解力が向上しており、文脈から「何を質問されているか」を判断できるようになっている。
会話の精度は、ディープラーニングにより使うほどに上がっていく。

今、巷に出回っているAI的なものでも、文脈を理解して会話することは難しく、直前の文に対してのみの回答をすることが多い。

しかしGoogle アシスタントは文脈を読み取るので、本当に人間と会話しているような感覚で利用できる。

会話でコミュニケーションがとれるものとして、女子高生AIの「りんな」があるが、それと比べても文脈を読み取る力は格段に差がある。

りんなの場合は、基本的にひとつ前の文章にしか反応しないので、会話が成り立たないことも多い。例えば「ラーメン食べたい」と話しかけると、ラーメンの写真を表示してくる。

なので「どこの店?」と訊くと、「どーする?」と自分が表示した写真のことを無視して答え、さらには直前の文章に対してもよくわからない返事がきたりする。そこが女子高生AIりんなの持ち味だが、これではタスクやスケジュールの管理などは頼めない。

コンテクストの理解力の増強とともに、今後は他アプリとの連携もはかり、それぞれのアプリ内でGoogle アシスタントが活躍できるようになる予定。

全文ソース→【マイナビニュース】参照一部抜粋

今までの「OK Google」でも凄いと思ってたのに、Googleアシスタントの登場によって更に便利に使えるように♪

使えば使うほど、会話の精度が良くなっていくみたいなので、条件を満たしてるAndroidユーザーの方はぜひお試しを^^



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日本での発売はないと思われてた、、世界最小のLTEスマホ「Jelly」が日本の技適マークを取得で国内販売へ! [企業]

つい先日、世界最小LTEスマホ【Jelly】が発表され記事でも紹介した時には、日本での発売はないと思われてたんですが、新しい記事によると・・・

日本の技適マーク取得に向けて動き出すことが決まった。

米クラウドファンディング「Kickstarter」で5月3日に出資受付が開始され、最低目の3万ドルを57分という超短期間で達成した話題の商品。

19日時点で目標額の30倍を超える92万ドルを集めるなどするなど大人気。

JellyはLTE通信に対応し、最新のAndroid 7.0を採用。

本体サイズは高さ92.3×幅43×奥行13.3mm、本体重量は60.4gと極小ながら、スマートフォンとしての基本スペックが盛り込まれている。

言語は日本語を含む44ヶ国語に対応しており、日本のローカルバンドにも対応。

これまで、日本で利用するための技適マーク取得については語られてこなかったが、販売元であるUnihertz社は好調な滑り出しや投資家の多さから、日本の技適マークを取得することに決めたという。今後については日本における正規代理店を獲得するとしている。

Jellyの価格は28日までの早割特価が税込10,800円、その後は通常価格14,800円。

また、RAM 2GB/ROM 16GBのハイスペックモデル「Jelly Pro」も用意されており、こちらは28日までの早割特価が税込12,800円、その後は通常価格16,800円。

全文ソース→【RBB TODAY】参照一部抜粋

まさかまさかの日本での販売♪
LTE回線はドコモ回線が利用されるそうです。

コンパクトながらハイスペックモデルも用意されてるみたいなので、興味ある方はチェックしてみるといいかもしれません^^

 

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サプライズ発表は? ドコモが5月24日に夏モデルを発表! [企業]

この間ブログでも紹介しましたが、本日ドコモが5月24日に2017年夏モデル発表会を開催すると正式にアナウンスされました♪

ドコモ2017.jpg


24日12時から、ニコニコ動画とYouTubeで発表会の様子をライブ配信する予定で、ティーザーサイトでは発表までのカウントダウンが。

14時ごろからは、ニッポン放送アナウンサー・吉田尚記さんが、メディア向けの展示エリアから新商品の詳細をTwitterの@docomでレポート。

@docomoをフォロー後、Twitterの通知設定をONとしておくと、生配信開始時にプッシュ通知が届く。

他にFacebookとLINEの公式アカウントからも、発表会の様子を配信。


24日15時から、ドコモスマートフォンラウンジ名古屋にて、新商品を先行展示。

既にソフトバンクが発表している「Xperia XZs」や「AQUOS R」に加え、国内未発表の「Galaxy S8」「Galaxy S8+」「Xperia XZ Premium」などの登場が期待される。

全文ソース→【IT media Mobile】参照転載

スマホに関しては、噂のモデルが発売されるのはほぼ間違いないと思いますが、発表会というと、気になるのはサプライズがあるかどうか^^;

確か昨年はドコモスマホ専用アプリとして「スグ電」など便利な機能も発表されましたが今回はどういったサービスが発表されか期待したいと思います♪




Xperia XZ Premiumは新しい動画も公開されてます♪





1分8秒あたりからのスーパースローモーションが かなり良いです♪

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シャープ 本気と自信、100万台狙うAQUOS R戦略! [企業]

この間ブログで紹介させてもらった、シャープさんの新スマホ AQUOS Rですが、記事によるとかなり戦略されてるそうです。

シャープはSIMフリー市場向けにもスマホを提供してはいるが、基本的には国内の大手3キャリアに向けてスマホを提供するビジネスが中心。しかもほぼ国内専業。


そのためシャープのスマホ事業は、国内キャリアの戦略に依存する傾向が強かった。

それを象徴しているのが端末の名称。
例えばNTTドコモ向けに「AQUOS ZETA」として出しているのとほぼ同じ製品が、au向けでは「AQUOS SERIE」、ソフトバンク向けでは「AQUOS Xx」といったように、各キャリアに配慮してあえて異なる名付けをしていた。

それに対して、AQUOS RではキャリアやSIMフリーなどの販路を問わず「AQUOS R」という統一のブランドで販売。

キャリアの新製品発表会より先に、自社の新製品発表会を実施すること自体、これまでのシャープの取り組みを考えればかなり異例なこと。
キャリアから販売されるのかどうかさえ、発表会では明かされなかった。

もう1つ大きな変化がAQUOS RではAndroidのアップデートを2年間保証すると明確に打ち出したこと。

従来はAndroidのアップデートよりも、キャリアがプリインストールするアプリ群の動作保証を重視する傾向が強く、その検証のためにAndroidのアップデートが遅れたり、諦めたりするケースも少なからずあった。

AQUOS Rは、キャリアから販売されるモデルであっても、2年間のアップデートを保証するとしている。こうした姿勢からも、シャープがキャリアに依存した従来の姿勢を、大きく変えようとしている。

AQUOS Rはクアルコムのハイエンドモデル向け最新チップセット「Snapdragon 835」を搭載し、メモリーも4GBと、従来より大容量のものを採用。
ソニーのXperia XZ Premiumなどと並んで、現時点でのほぼ最高峰の性能を達成している。

全文ソース→【NIKKEI STYLE】参照一部抜粋

スマホのスペックだけじゃなく、スマホ市場戦略を見据えてますね。
発売から2年間のアップデート保証してくれるのも使う側としては嬉しいです。

日本市場に関していえば、アップルのiPhoneがほぼ独占してて、よく比べられるのが韓国サムスンのGalaxy、そしてソニー Xperia でしたが、シャープのAQUOS Rと、これまで以上に競争が激化するかも?

国内で100万台なのか、国外合せて100万台なのか分かりませんが、強気と自信を感じます。





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シャープのフラグシップスマホは「AQUOS R」に 2017年夏に発売! [企業]

シャープは、スマートフォン「AQUOS」の新モデル「AQUOS R」を発表。
2017年夏モデルとして投入。

今後、同社のフラグシップモデルは「AQUOS R」に統一。

AQUOS Rは、「Reality(臨場感のある映像美)」「Response(滑らかで俊敏なレスポンス)」「Robotics(人工知能)」「Reliability(長く使える信頼性)」という4つの「R」を特徴に打ち立てたモデル。

AQUOSではおなじみのIGZOディスプレイは、通常の2倍、1秒間に120回の更新(120Hz駆動)が可能な「ハイスピードIGZO」を採用。

液晶の材質を工夫することで、2016年夏のAQUOSよりも液晶の応答速度を約1.5倍向上。


画質面では、液晶テレビAQUOSで培った技術を生かした「リッチカラーテクノロジーモバイル」によって、DCI 90%の高色域を実現。

スマートフォンを長く使い続けられるよう、2年間のOSバージョンアップを保証。

動く充電台「ロボクル」を新たに用意。

AQUOS Rをロボクルにセットして、人を見つけると、ロボットのように動き、音声エージェント「エモパー」が話しかけてくれる。

電話着信時やアラーム鳴動時などにも振り向いて知らせてくれる。

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋



主の仕様はソースに詳しく載ってるので省きますが、面白いと思ったのは動く充電台「ロボクル」♪
シャープのロボットといえば、ロボフォンが話題になりましたが、今度は充電台がロボットに・・・

顔を認識して振り向いて知らせてくれるとか、充電台も進化してますね^^;



 


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Androidの父アンディ・ルービンが謎のスマホ画像をチラリ、新会社から発表予定のハイエンド機? [企業]

Androidの生みの親として知られるアンディ・ルービンが、なにやら狭額縁なスマートフォンと思しき写真をチラ見せしています。

Android生みの親.jpg

ルービン自身が設立したEssential Productsから発売される予定の製品とみられます。

Essential Productsはスマートフォンとタブレット、モバイルアプリの製作に特化した企業で、設立当初の話ではまず最上位モデルのスマートフォンを開発し、それをベースに他のデバイスのラインナップを固めていく計画としていました。
この最上位モデルは"ベゼルフリー"なディスプレイやセラミック製の背面ボディといった特徴に加え、アップルの3D Touchと同様の機能を備えると伝えられます。

チラ見せされたスマホはXiaomiのMi MIXに似た形状をしています。

そのほかツイート写真からは、Galaxy S8やiPhone 8が採用すると言われる全面ディスプレイを採用していそうな雰囲気も。
Essential Productsのスマートフォンは、2017年中ごろには発表になる予定です。

全文ソース→【Engadget 日本版】参照一部抜粋

Mi MIXのディスプレイは縁無し(ほぼ前面ディスプレイ)という、インパクトがあったので このブログでも紹介しましたが、Essential Productsが開発してるスマホは今までなかったようなスマホになるかも?^^;
Androidの生みの親だけあって、どういったスマホなのか、Xperiaユーザーだけど気になるスマホです^^;


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Android端末38台にマルウェアが「購入前」から仕込まれていた! [企業]

Androidスマートフォン38台に、ユーザーが購入する前からマルウェアが仕込まれていたことがわかりました。

モバイル向けマルウェア防止アプリなどを提供するCheck Point Software Technologiesによると、今回の最大の特徴は、ユーザーが何かをクリックしたり、ダウンロードしたりした結果デバイスが感染したのではなく、購入した時点で最初から感染していたということです。
 
これら悪意あるアプリはベンダーが原因ではなく、サプライチェーンのどこかで追加されたもののようです。

また検出されたマルウェアのうち6個はシステム権限を用いてデバイスのROMにインストールされているため、ユーザーが自分で削除することはできません。
ROMのファームウェアを完全に再インストールする必要があります。
 
Check Pointによれば、今回検出されたマルウェアの大半は、デバイスから情報を盗み出し、それをもとに広告を表示、そして自らをインストールしてデバイスをコントロールする性質のもの。

今回のマルウェアが恐ろしいのは、ユーザー自身がいくら注意していても、感染を回避できない点。購入前から感染しているため、マルウェアが実際にインストールされても、その変化に気づくのはほぼ不可能です。

これら感染していたデバイスがどこで販売されていたものかは明記されておらず、同社はそのうち2社が「大手テレコミュニケーション企業」「多国籍テクノロジー企業」であることのみ、記しています。
各機種で何台が感染していたのかの記述もなく、合計38台とのみ書かれています。

Galaxy Note 2
LG G4
Galaxy S7
Galaxy S4
Galaxy Note 4
Galaxy Note 5
Galaxy Note 8
Xiaomi Mi 4i
Galaxy A5
ZTE x500
Galaxy Note 3
Galaxy Note Edge
Galaxy Tab S2
Galaxy Tab 2
Oppo N3
vivo X6 plus
Nexus 5
Nexus 5X
Asus Zenfone 2
LenovoS90
OppoR7 plus
Xiaomi Redmi
Lenovo A850

全文ソース→【iPhoneMania】参照ほぼ転載

購入前からって・・・
これは怖いですね。ユーザーは知らないで購入してるわけですから・・・

スマホでも万全にセキュリティ対策とっておいた方がいいです。

 

記事には38機種と掲載されてますが、Nexusが除外され36機種だそうです。 
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1049161.html


タグ:Android
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