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富士通 携帯事業事売却業調整 国内メーカー残り3社 [企業]

また1社、国内家電メーカーで携帯事業の売却報道が・・・

記事内容によると

富士通は、携帯電話事業を国内投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに売却することで最終調整に入った。

売却額は400億~500億円程度。

米アップルのiPhoneに押されて国内の大手携帯電話メーカーは相次いで撤退しており、残る国内勢はソニー、シャープ、京セラの3社になる。

富士通は2016年2月に携帯電話事業を「富士通コネクテッドテクノロジーズ」として分社化し、売却先を探していた。100%保有する株式の過半を売却するが、一部は残して事業への関与を続け、国内の工場や雇用を維持する見通し。

NTTドコモ向けが中心の「アローズ」ブランドや高齢者向けの「らくらくホン」も販売を続ける。

全文ソース→【毎日新聞】参照一部抜粋引用

富士通は正式コメントとして「交渉中」と発表してるみたいですが、売却が成立すると国内メーカーは3社に・・・

昔は日本の家電メーカーといえば、世界トップクラスと言われてただけに、正式に売却が決まったわけじゃないですがこういうニュースは寂しいですね。
 



追加:本日、投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループへ売却する事で合意したそうです。


タグ:富士通
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ソニーaibo、シャープ ロボホンの指示にこたえる♪ [企業]

ソニーのロボットaiboとシャープのロボット ロボホン。
いずれも家族のコミュニケーションロボットですが、aiboとロボホンが対面したら・・・




全文ソース→【ロボスタ】参照

ロボホンの指示にaiboがちゃんとこたえて伏せしたり遊んだりしてます♪

和みますね~^^


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ソニーは1月9日 午前10時~ 「CES 2018」 開幕直前まとめ! [企業]

いよいよ明日から CES 2018が開催されます。

ソニー含む各企業はどんな製品を発表するのか・・・

記事内容によると

2018年もIT業界の新年は「CES」で始まります。

CESとは毎年1月に開催される世界最大規模のテクノロジートレードショー。その年のIT業界トレンドを把握するのに最適なイベント。

正式な開幕は現地時間の1月9日で、会場は米ネバダ州ラスベガスのコンベンションセンター。


近年では、CESの開催中に何かを発表しても目立たないということで、前倒しで会場の近くでプレス発表を行う企業が多くなっています。

ソニーの発表会で確実に登場するのは新しい「Aibo」でしょう。
ライブ配信サイトの画像でも中心にいます。

ソニーCES 2018.jpg

このシルエットにいろいろヒントがあります。

Bluetoothイヤフォンやスマートスピーカー、VRヘッドセットやスマートフォン、プレイステーションらしきものも見えます。

ソニーは「Xperia」シリーズのフラグシップスマートフォンをCESで発表することはあまりなかったと思いますが、フラグシップじゃないモデルを発表するかも?

スタート:1月9日午前10時
ライブ配信:https://www.sony.com/electronics/sony-ces-latest-products 

全文ソース→【IT media PC USER_】参照一部抜粋引用

シルエットにはイヤリングみたいなデザインもイヤフォンもあるように見えるんですが、これってもしかして昨年プロダクトとして発表された新しいXperia Ear の可能性もありそう?

この発表はMWCだったんですが、、、うーん、気になります♪

毎年そうなんですが、CES、MWC直前はどうしても期待しちゃいます^^;

同じ日本企業、パナソニックさんの発表が未来的な感じの製品?をツイートしてるんですが、どういった製品を発表するかにも注目してます。


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ソニーは何を発表?CES 2018開幕直前、世界初88型有機ELテレビ登場! [企業]

正月も終わっていよいよ来週から家電大好き大注目のイベントのひとつ、CES 2018が開催されます。

ソニーの他にもたくさんの企業から新商品が発表されるんですが、早くも情報が・・・

記事内容によると

韓LGディスプレイは、8K解像度(7,680×4,320)の88型有機ELディスプレイを開発したと発表。
1月9日から米ラスベガスで行われる「2018 International CES」でも展示。

LGディスプレイは、日本メーカーを含む様々なテレビセットメーカーに有機ELディスプレイデバイスを供給している。現在販売されているテレビセットに使われているデバイスは最大77インチで、4K(3,840×2,160)解像度となっている。

日本では今年12月1日に「新4K8K衛星放送」が始まる。
すでにシャープが8K液晶テレビ「LC-70X500」を100万円前後で販売している。

全文ソース→【PHILE WEB】参照一部抜粋引用

88型8Kですか^^;
うちの狭い部屋には置けない大きさです(苦笑)

シャープさんの8Kテレビも話題になってますよね。

ソニーはというと・・・

まだ8K BRAVIAは発売していません。
が、一部情報によるとソニーはソニーの「8K HDR」ロゴの商標登録が判明しています。

ソニー8K.jpg

4K の四角形から8Kだから八角形という非常に分かりやすくシンプルなロゴ。

ソニーはCES 2018で8K BRAVIAを発表するのか、そしてXperiaは・・・楽しみです♪


タグ:CES 2018
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アップル説明不足を謝罪!日本でもバッテリー交換値下げ&今後の対応発表! [企業]

昨年末、アップルのiPhoneがアップデートでスマホ本体の動作を遅くさせるというのを正式に認め、海外ではアップルに対して提訴してる人達もいて話題になりましたが、その後アップルが説明不足を謝罪して今後の対応策を発表しました。

記事内容によると

・iPhone 6以降の端末でバッテリー交換が必要な場合、保証対象外の交換費用を現在の79ドル(8800円)から29ドルへ改定する。(保証対象ならば従来から無料)

・2018年早期の iOSアップデートで、バッテリー劣化状況の表示を追加。
性能に影響を与えているかどうか、ユーザーが把握できるようにする。

・電源管理についても改良を続ける。

今回の騒ぎは、遅くなった古い iPhone のバッテリーを交換したら、駆動時間が伸びるだけでなく動作が快適に戻ったという現象の報告が相次いだことが発端。

バッテリー交換前後の速度比較といった検証を経て、iOSの意図的な挙動ではないか?との推測が広まりました。

アップルはさらに、バッテリーが経年劣化したiPhoneを使い続けているユーザーに対して、バッテリー交換費用の値下げも実施。

現状、保証外のバッテリー交換費用は一律に79ドル(8800円)であるところ、29ドルに改定します。

期間は2018年の12月まで。

対象は「iPhone 6以降でバッテリー交換の必要がある場合」。詳しい条件等は今後のアップルのウェブサイトに掲載されます。

加えて、2018年の早い時期の iOS アップデートでは、バッテリーが経年劣化しているか、性能に影響を与えているかをユーザーに表示する改良も追加予定。バッテリーの劣化と制限が原因で遅いのか、そうでないのか把握できるようになります。

全文ソース→【Engdget 日本版】参照一部抜粋

バッテリー交換値下げは日本でも対象になっていて、バッテリー交換料金は3200円だそうです。
動作が遅いと思ったらバッテリー交換料金が下がってるのでiPhone6 以降の機種を持ってる方は検討した方がいいかもしれません


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プレイバックXperia!2017年、ドコモから発売されたスマホ(ガラケー)♪ [企業]

2017年も もうすぐ終わり、今年もたくさんのスマホが発売されました。

国内キャリアではドコモダケ販売するXperiaもあって、自分はドコモを使ってるんですが、そのドコモから今年はどれだけのスマホ(ガラケー)が発売されたのか・・・

記事内容によると


ドコモ2017.jpg

2017年春モデル
Disney Mobile on docomo DM-01J(シャープ)
らくらくスマートフォン4 F-04J(富士通)
V20 PRO L-01J(LGエレクトロニクス)
キッズケータイ F-03J(富士通)

2017年夏モデル
Xperia XZs SO-03J(ソニーモバイル)
arrows Be F-05J(富士通)
Galaxy S8 SC-02J(サムスン)
Galaxy S8+ SC-03J(サムスン)
Galaxy Feel SC-04J(サムスン)
Xperia XZ Premium SO-04J(ソニーモバイル)
AQUOS R SH-03J(シャープ)

2017年秋~冬モデル
iPhone 8(アップル)
iPhone 8 Plus(アップル)
Galaxy Note8 SC-01K(サムスン)
iPhone X(アップル)
AQUOS sense SH-01K(シャープ)
Xperia XZ1 SO-01K(ソニーモバイル)
Xperia XZ1 Compact SO-02K(ソニーモバイル)
MONO MO-01K(ZTE)
arrows NX F-01K(富士通)

全文ソース→【ケータイWatch】参照

ドコモだけで20機種発売されてるので、他のキャリアやMVNO(格安SIM)でドコモで発売されてないスマホを合わせると更に多いでしょうね^^;

来年は2画面スマホM Z-01K(ZTE)も発売されますが、ほかにも あっと驚くようなスマホが発表・発売されるのか注目の2018年です。


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iPhoneの動作が落ちる?重くなってないか&解決策! [企業]

アップルが旧iPhoneの性能を下げる機能を導入してた事を認め、海外ではアップルに対して提訴を起こし始めてる人が出てきてるそうです。

記事内容によると

先日Appleは、旧型のiPhoneで新しいiOSを使用している際に、劣化したリチウム電池への負担を和らげるため、パフォーマンスを意図的に落としていたことを公に認めました。

TechCrunchでも説明されていますが、ユーザーはこれまで、意図的なスローダウンは新型に乗り換えさせるための手段だったと考えられてきました。
Appleはそれを、電池の消費を軽減させ、急に携帯がシャットダウンするのを防ぐためだと説明しました。

Appleの説明は一応理にかなっていますが、電力マネージメント機能の内容や、性能低下の理由をユーザーに知らせてこなかったことで、特に今最新のiOSがバグだらけなのもあって、多くのユーザーが大激怒。

ユーザーの携帯の不調が性能低下によるものなのかをどう判断するのか、そしてその解決法など不透明な部分が多いことも事実です。

非難はAppleに一点集中していますが、電池の劣化という問題を抱えているのはAppleだけではありません。リチウム電池は充電時間が短くコンパクトに出来るという利点がある一方で、発火の可能性や劣化の早さという欠点があります。

Appleによれば、iPhoneの電池は最低でも500回の充放電サイクルに耐えるそう。

1年以上使用されたiPhoneでは、CPUの使用がピークのときに十分な電力を供給できないため、携帯が突然シャットダウンしてしまうということ。

それに対するAppleの解決策は、プロセッサのスピードを制限することでした。

それによって大きなパフォーマンス低下が生じますが、Appleは突然のクラッシュよりそちらのほうが良いと判断したのです。

自分のiPhoneに不調を感じたら、まずiOSのバージョンをチェック。

iPhone 6、6S、SEでは電力マネジメントはiOS 10.2.1から導入。
iPhone 7はiOS 11.2からです。

iPhoneがこれらのモデルとiOSのバージョンに該当しているのであれば、性能が低下している可能性があります。

全文ソース→【GIZMODO】参照一部抜粋引用

iPhone Xが発売された当初、気温が低いとiPhone Xが作動しないという不具合が出てアップルはすぐに修正アップデートで対応しました。

記事に詳しく掲載されてますが、iPhoneの性能が低下していると感じたらバッテリー交換など検討するのがいいかもしれません。


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2画面の次は3画面!ドコモ 折り畳み式3画面スマホ企画・開発へ! [企業]

ドコモが2017秋冬モデルとして発表された2画面スマホ【M Z-01K】が注目されましたが、ドコモの独創的な挑戦は続いてました。

記事内容によると

ドコモが、折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。

来年1月以降に2画面の折り畳み式スマホを発売するが、3画面スマホが実現すれば、3つの画面を合わせてタブレット端末並みの大画面で動画視聴などができるようになる。

2画面スマホの「M Z-01K」は5・2インチの画面が2つあり、1つの画面で映像を見ながら別画面でメールを送受信できるほか、2画面を合わせた大画面にして動画を見たり、漫画や雑誌などの電子書籍を読んだりすることもできる。

「M」はドコモが企画し、中国の通信機器大手、中興通訊(ZTE)と共同開発。

米通信大手AT&Tと英大手ボーダフォンも販売。

ドコモの企画したスマホを海外通信会社が扱うのは初めて。

スマホのデザインや機能が成熟化しつつある中、ドコモは独自企画のスマホで差別化する考え。

米アップルも折り畳み式iPhoneを検討しているとみられる。

全文ソース→【産経ニュース】参照一部抜粋引用

ドコモが企画したそうですが、ドコモに限らずソニーもこれまで独創的で挑戦してる製品るあります。

最近だとソニーの肩乗せスピーカーとかもそうじゃないでしょうか?

2画面だと単純に折りたたむ事ができますが、3画面だとどうやって折りたたむのか 折りたたんだ時の厚さどのくらいなのか・・・そういうのが気になりますが、クリアしていくと信じて続報に期待です♪

こういうチャレンジ的な製品は好きなので注目したいです♪

タグ:ドコモ
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ライバルはXperia?ソニー、スマートスピーカー発売日発表! [企業]

日本でもAmazonをはじめ、LINEにGoogleがスマートスピーカーを発売されてますが、ソニーのスマートスピーカーの発売日が12月9日決定しました。

Google Homeと余り機能面では変わりませんが、ソニーだから出来た技術や機能があります。

記事内容によると

LF-S50Gは9月の「IFA 2017」で発表された製品、主な機能は「Google Home」と同じで、Wi-Fi経由でインターネットに接続し、音声でさまざまな操作ができる。

音楽の再生、対応する家電の操作、Web検索・天気予報・ニュースなどの情報取得、予定の読み上げやアラームの設定などに対応。


ソニー製品ならではの特徴として、360度方向にサウンドを出力できるスピーカーを搭載。

スピーカーに対してどの方向にいても、クリアに音声が聞けるよう設計。

キッチンなどの水回りでも使えるよう、IPX3の防滴に対応させ、撥水塗料。

カバーは水洗いも可能。

周囲の環境に合わせて自動で音量を調整する機能も用意。

NFCにも対応しており、対応スマートフォンをかざすだけで、スマホの音楽を再生できる。

使い方はGoogle Homeと同等で、「OK Google」「ねえGoogle」と話しかけて音声で操作。

利用するにはWi-Fi環境が必要で、スマートフォンやタブレットに「Google Home」アプリをインストールして設定を行う必要がある

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋引用

この前発表されたXperia Helloと似てるような気もしますが別物です。

今回発表したソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」は親会社によるもの、Xperia Helloは子会社ソニーモバイルから発売されます。

Xperia Helloは家族一員という形でコミュニケーションが取れますが、スマートスピーカーは簡単に言うとスマートフォンをスピーカーした感じでしょうか^^;

どちらも「声」を使いますが、Xperia Helloは「ハイ、エクスペリア」で起動します。

スマートスピーカーやXperia Helloのようなコミュニケーション機器が各社から発売される事によって、日本でも「声」を使って起動させるのが当たり前のようになってくるかもしれないですね。






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Xperia XZ1 Compactの対抗馬?シャープ、コンパクトモデル AQUOS R Compact発表! [企業]

10月18日にドコモが2017秋冬モデルの新発表を開催しますが、先日のauの発表にはなかったXperia XZ1 Compact。

今回もドコモ独占販売の可能性がありますが、そのXpeia XZ1 Compact同様コンパクトモデルのスマホがシャープから発表されました。

記事内容によると

シャープが、スマートフォン「AQUOS」の新製品「AQUOS R compact」を発表。

2017年冬モデルとして発売する。
販路や投入キャリアは現時点で明かされていない。

AQUOSCompact.jpg
AQUOS R compactは、2017年7月に発売した「AQUOS R」の機能を、よりコンパクトな4.9型ボディーに搭載したモデル。

最も大きな違いは、左右と上のベゼルを細くした狭額縁の「IGZOフリーフォームディスプレイ」を搭載したこと。

狭額縁化により、4.9型ディスプレイを搭載しながら、本体の幅は66mmにまで狭めることに成功。従来のEDGESTモデルではインカメラがディスプレイの下にあったが、本機ではディスプレイの上にインカメラを搭載し、より自然にセルフィーができるよう工夫した。

液晶テレビ「AQUOS」で培った技術を生かした、色の再現範囲を広げる「リッチカラーテクノロジーモバイル」を継承。HDRコンテンツの再生には対応しないが、標準画質の動画コンテンツや撮影した動画をHDR相当の画質に変換する「バーチャルHDR」には対応。

全文ソース→【IT media Mobile】参照一部抜粋引用

auが先週発表した新モデルの中に このAQUOS R Compactは含まれてませんでしたが、発売するキャリアや発売日等は現時点では分かってません。

AQUOS Rを発表したときに注目したので このブログでも取り上げましたが、まさかコンパクトモデルも発表するとはちょっと驚きました^^;

スペック的にはXperia XZ1 Compactが上かもしれませんが、画像をみて分かるようにAQUOS R Compactはベゼル幅が狭いです。

好みが分かれるると思いますが、Xperia XZ1 CompactとAQUOS R Compactが店頭に並んだ時には比較するのもいいかもしれません♪





数少ない国内スマホなので、シャープのAQUOS シリーズにも頑張って欲しい♪

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