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Xperia XZ2 Premium 肉眼でもほぼ見えない暗闇が夜景に♪ [XPERIA]

ドコモとauから発売される事が正式発表されたプレミアムモデル Xperia XZ2 Premium。
特に凄いのがカメラ機能ですが、どのくらい凄いのか・・・

肉眼では ほぼ言えないのもXperia XZ2 Premiumのカメラで見ると見ることが。

静止画最高ISO51200、動画最高ISO12800と高感度だけあって、暗闇(夜景)でもバッチリ綺麗に撮れるハイスペックスマホだというのが分かります。




全文ソース→【Engadget 日本版】参照

Xperia XZ2 Premiumの本体カラーは2色展開で そのうちの1つがグレー(とブラック)ですが、けっこうイケてる感じのカラーだと思います。

発売日が早まるとデモとしてあった花火も撮れると思うんですが、ソニモバの公式みるとドコモモデルが今夏、auモデルが8月中旬以降です^^;



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Xperiaファミリー勢揃い♪ ドコモ 2018 夏モデル Xperia発表! [XPERIA]

ソフトバンク、auに引き続き 本日 ドコモから2018夏モデルが発表されました。

ドコモから発売される夏モデルは全部で11モデル、うち3モデルがXperiaが発売されます。

記事内容によると

NTTドコモは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「Xperia XZ2 SO-03K」を5月下旬、「Xperia XZ2 Compact SO-05K」を6月下旬、「Xperia XZ2 Premium SO-04K」を2018年夏にそれぞれ発売。

SO-03Kは、「Xperia XZ2」のドコモ版。
国内向けのカスタマイズとしてテレビチューナー(フルセグ・ワンセグ)とおサイフケータイ(モバイルFeliCa)を搭載。
モバイル通信の最高速度は下りが988Mbps、上りが75Mbpsとなる(共に理論値)。

SO-05Kは、「Xperia XZ2 Compact」のドコモ版。国内向けのカスタマイズとしてテレビチューナー(ワンセグのみ)とおサイフケータイ(モバイルFeliCa)を搭載。
プロセッサにはQualcommのSnapdragon 845を採用し、メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GBを備える。外部ストレージは最大400GBのmicroSDXCに対応する。
内蔵バッテリーは2760mAh。Qi規格に準拠する非接触充電には対応しない。

ディスプレイには、HDR(高ダイナミックレンジ)表示に対応するフルHD+の5型液晶を採用。Xperiaのハイエンドコンパクトモデルとしては初めてHD(720×1280ピクセル)を超える解像度の液晶を搭載。
XZ2と同様で、指紋センサーは電源キーから独立して背面に移った。
背面の素材がガラスではなくなっている。
カメラ面での特徴もXperia XZ2と同様。
モバイル通信の最高速度は下りが644bps、上りが75Mbpsとなる(共に理論値)。

SO-04Kは、「Xperia XZ2 Premium」のドコモ版。
SO-03K/SO-05Kと比べると、ディスプレイはHDR対応の5.8型4K(2160×3840ピクセル)液晶となり、メインメモリは6GB、バッテリー容量は3400mAhに増強。
4K液晶は輝度向上と省電力を両立するために「RGBW(赤・緑・青・白)」画素を採用しており、最大輝度は「Xperia XZ Premium」比で約30%向上。

SO-03K/SO-05Kと同等の約1920万画素のメモリ積層型カラーCMOSセンサーに加え、約1220万画素のモノクロCMOSセンサーを搭載。
デュアルカメラにソニー独自の画像融合処理プロセッサ「AUBE(オーブ)」を組み合わせることで、動画撮影時は最大「ISO 12800」、静止画撮影時は「ISO 51200」の超高感度撮影が可能。
デュアルカメラを使った「ボケ撮影」や、モノクロセンサーを生かした「モノクロ撮影」機能については、後日行われるソフトウェア更新で追加される予定。
インカメラは、SO-03K/SO-05Kよりもスペックの高い1300万画素CMOSセンサーを採用。

詳細スペック機能全文ソース→【IT media Mobile】参照一部抜粋

ソフトバンクからはXperia XZ2のみ、auからはXperia XZ2、Xperia XZ2 Premium、そしてドコモからはMWC 2018で発表されたXperia XZ2 Compactも発売され、国内キャリアの中ではドコモのみ Xperiaファミリーが勢揃いしました。

賛否両論ある背面デザインですが、思った以上に良いかもしれません。

コンパクトモデルは、小さいながらもXZ2同等のスペックなので毎回言ってることですが、女性でも片手で操作しやすいXperiaだと思います^^

あと ドコモは本日の発表で一部エリアからですが今月から最大988Mbpsのサービスを提供するそうで、XperiaからはXperia XZ2とXperia XZ2 Premiumが対応してるそうです。











3機種とも予約始まってます♪
ドコモオンラインショップ→ https://www.mydocomo.com/onlineshop/special/xperia_2018_summer/index.html?icid=OLS_SPC_XperiaXZ2_from_OLS_TOP_Osusume3


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au初プレミアム♪ Xperia 新モデル2機種2018夏モデルで発売決定! [XPERIA]

ソフトバンクに引き続き auからも2018 夏モデルが7機種発表され、うち2機種がXperiaで発売される事が発表されました。

記事内容によると


KDDIと沖縄セルラー電話はソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「Xperia XZ2 SOV37」を5月下旬、「Xperia XZ2 Premium SOV38」を8月下旬にそれぞれ発売。

両機種ともに従来のXperiaスマートフォンからデザインを一新。
4K HDR(高ダイナミック)動画の撮影にも対応。

SOV37は、「Xperia XZ2」のau版。
国内向けのカスタマイズとしてテレビチューナー(フルセグ・ワンセグ)おサイフケータイ(モバイルFeliCa)を搭載。

auネットワークへの最適化が行われており、下り最大958Mbps、上り112.5Mbps(共に理論値)の通信に対応。

SOV38は、「Xperia XZ2 Premium」のau版。
XperiaのPremiumシリーズの取り扱いはau初。

SOV37と比べると、ディスプレイはHDR対応の5.8型4K(2160×3840ピクセル)液晶となり、メインメモリは6GB、バッテリー容量は3400mAhに増強。

4K液晶は輝度向上と省電力を両立するために「RGBW(赤・緑・青・白)」画素を採用しており、最大輝度は「Xperia XZ Premium」比で約30%向上。

デュアルカメラにソニー独自の画像融合処理プロセッサ「AUBE(オーブ)」を組み合わせることで、動画撮影時は最大「ISO12800」、静止画撮影時は「ISO51200」の超高感度撮影が可能。

デュアルカメラを使った「ボケ撮影」や、モノクロセンサーを生かした「モノクロ撮影」機能については、後日行われるソフトウェア更新で追加される予定だ。


インカメラは、SOV37よりもスペックの高い1300万画素CMOSセンサーを採用。

詳細機能スペック等 全文ソース→【IT media Mobile】参照一部抜粋引用

これまで3キャリアではドコモ独占だったPremiumモデルがauからも発売されるのは、使えるユーザーが増えて良いですね♪

Xperia XZ2 Compactは発表されませんでしたが・・・

XZ2の発売はソフトバンクと同じ5月下旬頃だそうですが、XZ2Pの発売予定が遅れて発売されるとは予想してましたが、8月下旬なのはちょっと想定外でした^^;(6月、遅くても7月には発売かと予想してました)

ソフトバンク、au、いよいよ次はドコモの発表です♪






auの発表会は5月下旬おこなわれるそうです。


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ソニーストアキャンペーンも♪ ソフトバンク Xperia XZ2 5月18日予約、下旬発売へ! [XPERIA]

昨日、ドコモの2018年夏モデルの発表が行わると紹介しましたが、本日 3キャリアの中で1早くソフトバンクが夏モデルを発表しました。

記事内容によると

ソフトバンクは、ソニーモバイルの新フラグシップスマートフォン「Xperia XZ2」を5月下旬に発売。

予約受付は5月18日に開始予定。

Xperia XZ2は、従来のXperiaシリーズからデザインを大きく一新した点が特徴。

昨今のスマホのトレンドである18:9液晶を採用し、5.2インチのXperia XZ1とほぼ同じ筐体サイズにも関わらず、5.8インチと縦方向に大画面化を実現。WEBやSNSなど縦方向にスクロールするコンテンツの視認性が向上しています。

Qi方式のワイヤレス充電に対応。
これを実現するために、Xperia Xシリーズでおなじみの金属背面を廃し、旧Zシリーズを彷彿とさせるガラス背面に回帰しています。

ガラス背面といっても、3D曲面ガラスで中央部に近づくにつれて盛り上がる形状となっており、かつてのXperia ULを連想させるデザインでもあります。

指紋センサーは従来の側面から背面に移動しました。

カメラも強化しています。

プロセッサには、クアルコム最新のモバイルSoC「Snapdragon 845」を採用。
XZ1シリーズの「Snadpragon 835」に比べてCPU性能が30%、AI処理性能が3倍に向上しています。

3.5mmイヤホンジャックは非搭載。

今回の発売にあわせ、予約購入し、かつ申込みをしたユーザーを対象に、ソニーストア3万円分クーポンを抽選で300名に提供するキャンペーンも実施します。

全文ソース→【Engadget 日本版】参照一部抜粋引用

ドコモが16日に発表するので、auがその前に発表するかと思ったんでが ソフトバンク早かったですね^^;

ソフトバンクが発表した2018夏モデルは機種みたいですが、その中にXperia XZ2のみ入っていて、CompactとPremiumは入ってませんでした。

ソニーストア3万円クーポンが抽選で当たるキャンペーンも実施されるみたいなので、興味ある方はチェックしてみてはどうでしょうか?^^




ソニーモバイル公式サイト http://www.sonymobile.co.jp/xperia/softbank/xz2/

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ドコモ 未発表Xperia 3モデル認証機関通過で発売ほぼ確定か! [XPERIA]

今年のGWも終わって5月も2週目に突入。

来年のGWは10連休になるとかならないとか?

毎年5月になると注目なのがドコモの新モデル発表。
まだ未発表なので どのスマホが発売されるか分かりませんが、認証機関を通過してる端末が分かってきました。

ドコモから発表されると思われるXperiaは3機種。

SO-03K(Xperia XZ2の可能性)、SO-04K(Xperia XZ2 Compactの可能性)、SO-05K(Xperia XZ2 Premiumの可能性)の存在が。

これまでもドコモからCompactシリーズやPremiumモデルが発売されてたので予想通りですが、CompactとPremiumが他のキャリア、又はMVNO(格安スマホ)からも発売されるかにも注目です。

昨年はXperia XZ PremiumがSo-netのnuroモバイルからも発売されて少し驚きましたが・・・・

新スマホの発表も楽しみですが、ドコモが新サービスを何か発表するかにもドコモユーザーとしては楽しみに発表されるのを待つばかりです。

早くて来週、新料金プランも始まるので遅くても25日までには発表されるんじゃないかと思ってます^^;

認証機関通過端末全文ソース→【blog of mobile】参照

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苦境のXperia、それでもソニーがスマホ事業を続ける理由! [XPERIA]

先日、ソニーの決算でモバイル事業が苦戦してる事を紹介しましたが、それでもソニーは どうしてスマホ(Xperia)事業を続けるのか、Xperiaのこれからの戦略というか 先日の決算でモバイル事業(Xperia)についてもコメントしたそうです。

記事内容によると

Xperiaの販売台数は、2017年度の1350万台から大幅減となる1000万台に絞り込む。

Xperiaのラインアップは現在、フラグシップとミッドレンジの2ラインで構成されており、フラグシップとミッドレンジの間に位置付けられる「プレミアムスタンダード」のモデルは2017年から提供していない

2018年は、ミッドレンジの「Xperia XA2」「Xperia XA2 Ultra」「Xperia L2」、フラグシップの「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」「Xperia XZ2 Premium」を発表済み。これらのモデルを中心に、台数を絞りながら展開していくことになる。

2018年4月に発表したXperia XZ2 Premiumは、競合メーカーが2016年~2017年から取り入れている「(背面の)デュアルカメラ」をようやく搭載。

しかしメインのフラグシップ機であるXperia XZ2はシングルカメラでやや中途半端な印象も。

XZ2シリーズは全体が丸みを帯びているデザインに変更されたが、その分、厚く重くなっている。こうしたデザインがどこまで支持されるのかは気になるところ。

ソニーは、オーディオ、カメラ、スマートフォンなどの「ブランデッド・ハードウェア(ソニーブランドの製品)」に今後も注力し、ソニー代表執行役 EVP CFOの十時裕樹氏は「分野横断的な施策も強化する」と意気込むが、現状はスマートフォン(Xperia)がソニー全体の足を引っ張ってしまっている。

同社がスマホ事業にこだわるのは、次世代通信規格の「5G」に可能性を見いだしているからだ。

ただ、5Gの商用サービスが本格的に始まるのは2020年。

それまではスマートフォン事業は赤字を覚悟で継続していくのだろうか。

十時氏は「赤字でも仕方がないと考えているわけではない」と話す。

施策の内容は、5月22日に開催するIR Dayで担当者が詳しく話す」とのこと。

全文ソース→【IT media Mobile】参照一部抜粋引用

これまでのXperiaのデザインは1枚の板を使ったようなストレートなデザインでしたが、今年発表された背面に丸みを持たせていてフィット感は良さそうですが、この丸みのデザインをXperiaユーザーやメーカーに拘らないユーザーから どれだけ好まれるかだと思いますが・・・

ソニーのイメージセンサーはXperia以外にも多数のスマホにも使われてるので、そのあたりも 何度も言いますがソニーファンとしては複雑です^^;

5G回線といえば、ドコモはソニーとも協力発表してます。
https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2018/04/23_01.html





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Xperiaでのゲームを快適に!PS4コントローラ発表、モニター1000名募集開始! [XPERIA]

Xperiaの特徴のひとつにPS4のゲームをXperiaでプレイできる【PS4リモートプレイ】というのがありますが、本日 ソニーモバイルが XperiaでPS4をプレイするために必要なゲームコントローラーを発売、そして1000名をモニターとして募集すると発表しました。

記事内容によると

ソニーモバイルコミュニケーションズは、2018年6月上旬にXperia用ゲームコントローラーマウント「Xマウント」を発売すると発表、本日より「Xマウント モニター募集キャンペーン」を開始。

PS4のゲームコントローラー「DUALSHOCK4」とXperiaをBluetoothで接続させれば、TVで見ているのと全く同じ操作方法で使う事が可能となります。

モニターして頂く「Xマウント」は「DUALSHOCK4」とXperia本体を一体化させて「PS4リモートプレイ」を快適に遊んで頂けるアクセサリー。

Xperiaコントローラー.jpg

ハッシュタグ「#Xマウント」「#ゲームコントローラーマウント」「#PS4リモートプレイ」「#DUALSHOCK4」のいずれかのハッシュタグをつけて、SNS(Twitter、Instagram)またはYouTubeチャンネルにて体験した感想を投稿して頂き、6月1日(金)から当選者の投稿が特設サイトに集約され公表されます。

対象Xperia及び全文ソース→【Gamer】参照一部抜粋引用

ソニーモバイルキャンペーンサイト https://www.sonymobile.co.jp/campaign/game_xmount/

XperiaでPS4のゲームを試しにやったことあるんですが、ラグを感じる事(回線次第ですが)なくプレイできました。

いまでもXperia単体でPS4をリモートプレイしたり、PS4のコントローラとXperiaを接続してプレイする事もできます♪

ちょっとした携帯ゲームといった感じでしょうか。

興味ある方は応募してみては?^^

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Xperia XZ2PとXperia XZ2、Xperia XZPと比較! [XPERIA]

先日発表されたソニーのプレミアムスマホ Xperia XZ2 Premium、機能面や仕様は分かってきましたが、MWC 2018で発表されたXperia XZ2やXperia XZ2 Compact、プレミアムスマホの前モデルXperia XZ Premium(Xperia XZ1 Premiumともよべる)と何がどう変わったのか・・・

記事内容によると

センサーサイズはどちらも1/2.3型で従来のハイエンド機と同じだが、F値はモノクロセンサーが1.6、カラーセンサーが1.8となっており、従来の2.0から向上。

カラーセンサーはXperia XZ2/XZ2 Comapct/XZ Premiumと同じもので、色情報を取得する役割を持つ。

インカメラは、Xperia XZ2/XZ2 Compactでは500万画素にスペックダウンしたが、Xperia XZ2 PremiumはXZ Premiumと同じ1300万画素に戻った。

Xperia XZ2 PremiumのデザインはXZ2/XZ2 Comapctのテイストを継承しており、特にXZ2と共通部分が多い。

表と裏側どちらも3Dガラスを採用しており、全般的に丸みを帯びている。

角もそがれていて持ちやすそう。側面にはアルミのフレームを採用。

丸くなった分厚くもなっており、Xperia XZ Premiumの7.9mmから11.9mmに奥行き(厚さ)が増えている。

幅はXZ2の72mm、XZ Premiumの77mmから80mmに増えている。

重さはXZ2の198g、XZ Premiumの191gから236gにまで増えてしまい、なかなかのヘビー級。

ディスプレイは、HDR表示対応の5.8型4K液晶を搭載。ディスプレイサイズはXperia XZ2比で0.1型、Xperia XZ Premium比で0.3型大きくなっている。

Xperia XZ2 Premiumでは「RGBW(赤・緑・青・白)」画素を採用したことで、XZ Premium比で最大輝度が約30%向上。

Xperia XZ2 Premiumの画面アスペクト比はXperia XZ2/XZ2 Compactの18:9(2:1)ではなく、Xperia XZ Premiumなど従来機種と同じ16:9。

メインメモリはXperia XZ2/XZ2 Comapct/XZ Premiumの4GBから6GBに増え、バッテリー容量もこの中では最も大きい3540mAh。

プロセッサはXZ2/XZ2 Compactと同じくSnapdragon 845を搭載。

スペック比較表全文ソース→【IT media Mobile】参照一部抜粋引用

画面アスペクト比は、Xperia XZ2やXperia XZ2Cで18:9になったので、これからはXperiaも18:9でいくのかと思いきや16:9に戻ったりしてますが総合的に見るとハイスペックなのはダントツなのが分かります。が、気になる点といえば重量かと思うんすが・・・

236グラムがどのくらいの重さかというと、卵4個分くらい、PS4のコントローラより少し思い感じでしょうか^^;

Xperia XZ Premiumが191グラムで自部も愛用してるの分かりるんですが、片手で持って操作していても「重たい」という実感はありませんが、約40グラム増えて 片手で操作できない事もないんでと思いますが・・・こればかりは実際に手に持ってフィット感など総合的に使用感とか確かめて自分に合うか確かめるしかないですね。



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ソニーの技術が結集!Xperia XZ2 Premium 世界初の機能とは・・・ [XPERIA]

昨日 発表されたソニーのXperia XZ2 Premium。
第3のXperiaは どのタイミングで発表されるのか注目してた人もいるんじゃないでしょうか?

スペックに関してはXperia XZ Premiumの後継機だけハイスペックなので省きますが、機能に関しては何が凄いのか・・・

記事内容によると

「αシリーズ」および「Cyber-shot」のノウハウを活用した「Motion Eyeデュアルカメラ」を搭載した初のスマートフォン。

1920万画素 1/2.3型のカラーCMOSセンサーと1220万画素 1/2.3型のモノクロCMOSセンサーで構成され、カラーセンサーが色情報を、モノクロセンサーが輝度情報を取得。

その情報をリアルタイムで処理する「AUBEフュージョン画像信号プロセッサー」により、高品質・低ノイズの画像が作成できるとしている。

ISO感度は動画で12800、写真で51200を実現、超低光量での撮影を可能にした。

XZ2 Premiumでは、4K HDR動画の撮影に対応するほか、従来の4K HDRディスプレイより11%大きく、30%明るい5.8インチ4K HDRディスプレイを採用。

4K HDRの撮影と表示が同時に行えるスマートフォンは世界初。

BRAVIAのノウハウによるX-Reality技術により、コンテンツをHDRにアップコンバートし、映画品質のコントラスト、色、明瞭度を実現。

オーディオデータを分析して振動でサウンドを伝えるダイナミック振動システムを搭載。これまでで最大のフロントスピーカーによるS-Forceフロントサラウンドを特徴とする。

全文ソース→【PHILE WEB】参照一部抜粋引用

「これでもか!」っていうくらいソニーの技術が詰まってます^^;

AV機能に関してはこれまでのXperiaも搭載されていますが、今回の Xperia XZP2はレンズに力を入れていて MWC2018でアピールするほど 格段にアップしてます。

あと撮影と表示を同時に行えるっていうのも便利そうです。

これは世界初だとか♪

ベゼル幅が上下にあるので デザインに関しては賛否両論あると思いますが 自分はベゼルに関しては前から言ってるけど余り拘りはないので、こういうデザインもありだと思います。

背面が3Dガラスを採用してるみたいなので、画像では分かりづらいのもあるので実物で早く確認してみたいです・・・日本でも発売されればですが^^;

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ソニー、Xperia XZ2 Premium正式発表!機能や仕様も究極のXperiaへ♪ [XPERIA]

今年のMWC 2018で第3のXperiaが存在するような事が話題になって、その名称がXperia XZ2 PremiumやらXperia XZ2 Pro、またはTabletになるかもという様々な情報がありましたが、本日ソニーが正式にXperia XZ2、Xperia XZ2 Compactに続く第3のXperiaを正式発表しました。

記事内容によると

ソニーモバイルは、約5.8インチ4K UHD(2160×3840ドット)IPS液晶やSnapdragon 845、6GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したXperia XZ2 Premiumを発表。

XZP2セット.jpg

今夏よりグローバル市場にて順次発売し、今年2月に開催された「Mobile World Congred 2018(MWC 2018)」にて予告された「Xperia」シリーズにおけるデュアルカメラをはじめて搭載しており、“比類なき究極のXperia”として非常に高性能かつ多機能な製品となっています。

指紋センサーはXperia XZ Premiumなどの右側面からXperia XZ2などと同じく背面のリアカメラの下に移動され、どちらの手で持っても認証しやすくなっているとのこと。

右側面には音量上下キーや電源/スリープキー、カメラキーが配置され、一方でXperia XZ2などと同様に3.5mmイヤホンマイク端子が廃止。

注目のデュアルカメラは1/2.3型(1画素1.55μm)の約1220万画素CMOSモノクロセンサー+F1.6レンズと1/2.3型(1画素1.22μm)の約1920万画素CMOSカラーセンサー+F1.8レンズ(35mm換算25mm相当)の組み合わせで、新開発の画像融合処理プロセッサー「AUBE」と合わせて暗い場所での撮影に強い高感度撮影に対応し、静止画ではISO51200、動画でISO12800をサポート。

新たに追加されたモノクロセンサーによって輝度情報を取得することで超高感度撮影に対応したほか、デュアルカメラになったことでよりボケ味のある撮影やモノクロ撮影にも発売後のソフトウェア更新によって対応する予定。

センサーはメモリー積層型「Exmor RS for mobie」による「Motion Eye Daulカメラ」となっており、960fpsスーパースローモーション撮影などもこれまで通りに利用可能で、フルHD画質での撮影にも対応し、これまでのHD画質では約6秒を約0.2秒にしますが、フルHD画質では約3秒を約0.1秒にするようになっています。なお、デュアルカメラモードをオフにすることもできるとのこと。



主な機能・仕様全文ソース→【S-MAX】参照一部抜粋引用

MWC 2018で開発中と発表されてたISO51200という スマホのカメラで ここまで実現。

仕様に関してもプレミアムとついてるだけあって、格段にハイスペックになってます♪

今夏に発売予定なので、これまでの流れからするとドコモから2018夏モデルとして発表されるかもしれないですね。


くどいようですが、ISO51200とか本当に凄いです^^;

早く試し撮りしてみたいです(苦笑)

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