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ソニーが5.5インチのエントリー端末「Xperia L1」を発表! [XPERIA]

ソニーモバイルコミュニケーションズは、Xperiaシリーズの新機種「Xperia L1」を発表。

Xperia L1.png

ソニーのAndroid端末Xperiaシリーズでは、今年2月にXperia XZ Premium、XA1 Ultraなどが発表され、Xperia L1は今年5機種めのXperia。
 
「Xperia L1」については、海外の電波認証機関で認証された型番などから存在が噂されていました。2013年に発売されたXperia Lシリーズとは類似点がなく、後継機種ではないとみられます。
 
GizmoChinaによると、価格は未定ながら手頃な価格設定になるとしていますが、発売時期や価格などは公式に発表されていません。また、日本で販売されるかについても現時点では不明です。

全文ソース→【iPhone Mania】参照一部抜粋

まさかまさかの、MWC閉幕して間もないのに、この時期に新Xperiaが静かに?公式発表されました^^;

2013年に発売されたXperia Lが日本未発売だったので、日本での発売はないと思いますが(発売されるなら格安SIMだと思います)、今年のXperiaは色んなモデルが更に発表されるかも?


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Sony Mobile、Xperia XZs / XA1を台湾で4月に発売、Xperia XZ Premiumは・・・ [XPERIA]

Sony Mobileが3月13日に台湾でメディア向けのイベントを開催し、Xperia XZs と Xperia XA1 を 4 月に発売することを明らかにしました。

台湾の場合、Xperia XZs / XA1は4月に、Xperia XZ Premium と Xperia XA1 Ultraは2017年Q2中に発売予定とアナウンス。

Q2中なので、4~6月のどこかのタイミングになりますが、Xperia XZs / XA1 よりもスパンが広いので、実際の発売は 5~6月になると見られます。

もうすぐ発売される Xperia XZs は Xperia XZ のスペック強化版なのですが、Sony Mobile は Xperia XZs を発売した後も、当面は Xperia XZの販売を継続する予定を明らかにしました。

全文ソース→【ガジェット通信】参照一部抜粋

4月にはXperia XZsが発売。。。
日本では各キャリアが未発表なので現時点では分かりませんが、昨年6月にXperia X Performanceが発売されてます。

仮に日本でもXperia XZsとXperia XZ Premiumされるとしたら、2機種とも6月頃で同時に発売するんではなく、数週間ずらして発売されるんじゃないかと予想してるんですが・・・

各キャリアさんの発表が待ち遠しいなぁ^^:


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復活販売! Xperia Tablet Zがドコモオンラインショップで販売中!! [XPERIA]

ソニモバがTablet市場から撤退する・・・
という情報が昨年3月に広まってましたが、ソニーは「撤退」」という表現ではなく「未定」とコメントしてました
。。。

そして月日は流れて、昨日 たまたまドコモオンラインショップを見ていたら 何と Xperai Tablet Z(ブラック、ホワイト)が今月1日から復活販売として新規契約、機種変更で1,080円~で売り出されていました♪

2013年モデルなので、Android OSは4.1ですが、まだまだ現役として使えるTabletだと思います♪

https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/TABLET/SO03E.html 

2017年3月17日 21時の時点で、ブラック、ホワイト、両機種とも在庫あり!

https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/TABLET/SO03E.html 

在庫限りだけみたいなので、Tablet購入を検討してる方はチェックしてみると良いかもしれません。

後にアップデートされてフルセグにも対応♪


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本日オープン!iPhoneへのユーザー流出を防げるか? 「Xperiaカバーストア」の狙い! [XPERIA]

ソニーモバイルコミュニケーションズは3月15日、同社公認の「Xperiaカバーストア」をオープン。

xperiaカバー01.jpg

2000点のXperia向けカバーとフィルムを取り扱う。カバーの対象となるXperiaは「Xperia Z4」以降。

ソニーモバイルコミュニケーションズジャパン マーケティング統括部長の杉山博康氏によると、Xperiaのユーザーは、他社スマホ(恐らくiPhone)のユーザーと比べ、カバーの種類に対する満足度が低いことが同社の調べで分かった。

特に女性ユーザーは約3割が不満という結果が出ている。

スマートフォンの購入理由に「カバーが充実していたから」を挙げた人の中で、Xperiaから他社スマホ(恐らくiPhone)に移った人は24%に上った。


カバーの購入場所はECサイトが最も多く、体験イベントで販売する公認カバーも注目度が高かった。

こうした経緯があり、多彩なXperia公認カバーをワンストップで販売する場の提供を決めた。

Xperia公認カバーには「Made for Xperia」ロゴがパッケージに付与され、パートナープログラムで認定された事業者のみが、Xperiaカバーストアでカバーを販売できる。

xperiaカバー02.jpg

認定企業のカバーを全て扱うわけではなく、カバーはソニーモバイルが1点ずつ厳正にチェックしているという。例えば「デザインやフィット感がいいか、またカメラレンズを隠すなど、Xperiaの機能を損なうものは認定からは外れる」。

Xperiaカバーストアの運営は三浦印刷が行い、決済や商品の発送などを担当。

決済はクレジットカード、キャリア決済、コンビニエンスストアに対応。送料は無料で、全国どの地域でも1点から購入できる。アプリは用意せず、現状はブラウザのみの対応。

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋

早速、どういったケースがあるのかサイトを見てみたんですが、想像以上に種類が豊富です^^

これだけあると、どれを選ぶか良い意味で迷いそう♪

そして、初音ミクのケースも近日発売♪

Xperiaカバー初音ミク.JPG
(画像は Xperiaカバーストア より)
Xperiaカバーストア サイト→ http://xperiacoverstore.jp/


タグ:XPERIA
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内部構造も公開!「Xperia XZ Premium」のMotion Eyeカメラや4K HDRディスプレイの実力を体験! [XPERIA]

MWCで発表された4機種のうち、プレミアムラインのXperia XZ Premium、「Xperia XZs」の2機種は、ソニーが新たに開発したメモリ積層型センサーを搭載した「Motion Eye」カメラシステムが大きなポイント。
センサー自体にメモリを搭載していることで、従来の5倍の速さでデータを送ることができ、これによってさまざまな撮影が可能に。

体験会では「Super Slow Motion」と「Predictive Capture」機能が取り上げられた。
スーパースローモーションは、秒間960フレームのハイスピード撮影を約200ミリ秒間行い、それを約6秒間再生する機能。
通常の動画の中にスーパースローモーションの動画がはさみ込まれた動画に仕上がる。


動画撮影時に、スーパースローモーションモードに設定することで撮影可能。
撮影時、好みの瞬間に同モードのアイコンにタッチするとスーパースローモーションモードでの撮影が行われ、自動で終了。
アイコンには何度でもタッチでき、回数の制限はない。解像度は720p固定。

水槽の中にたくさんのカラフルなボールを入れ、水を回転させた状態を撮影。
スーパースローモーションで撮った映像では、目で追えない動きをゆっくりと確認できた。
何気ない日常生活のワンシーンがドラマチックな映像に変わる。
身の回りのいろいろなものを撮ってみたくなる機能。

先読み撮影は、動いている被写体を撮影する際に、シャッターを押した瞬間からさかのぼって記録し、そこから4枚の静止画を切り出してベストな一瞬を保存できる機能。
動いている被写体は、ここぞと思う瞬間にシャッターボタンにタッチしても、タイミングを逃してしまっている場合がある。
先読み撮影は動いている被写体を認識すると、自動的にイメージをバッファリングし始め、その中から4枚の静止画をピックアップ。

体験会では、回転する筒から予期せぬ瞬間にピエロが飛び出してくるおもちゃを撮影。
ピエロは予測できない瞬間にかなりの勢いで飛び出してくるので、普通はかなり難しい撮影。
しかし、Xperia XZ Premiumのプレミアムおまかせオートは、動く被写体を見つけると自動で先読み撮影が有効になり、映像を保存し始める。
実際にシャッターボタンにタッチしたときはピエロが飛び出した瞬間を逃していたのだが、筒が回転して動いているので先読み撮影によってさかのぼって記録され、ピエロが筒から飛び出したベストな瞬間を残すことができた。

先読み撮影は、動きを検出すると有効になる機能なので、何も動いていないところから急にピエロが飛び出しても先読み撮影にはならない。
ペットや子どもなど、予想できない動きをする被写体を撮る際に最適な機能。

Xperia XZ Premiumはスマートフォンとして世界で初めて4K HDRディスプレイを搭載し、BRAVIAで体験していた4K HDRの映像を手のひらで体験できるように。

テレビは基本的にリビングルームなど、ほぼ一定の視聴環境で見るものだが、モバイル端末ディスプレイは屋外で見たり、ベッドルームなどの暗い場所で見たりと視聴環境の明るさが変わる。
どのような輝度環境においても最適な絵作りを行うXperiaのノウハウが生かされている。

Xperia XZ Premiumが対応しているHDRフォーマットはHDR10とHLGの2種類。
Amazon プライム・ビデオなどがHDR10対応コンテンツを配信しており、それらをXperia XZ Premiumで再生できる。

XperiaXZ Premium Z5 Premium.jpg

全文ソース→【IT media】参照ほぼ抜粋

記事ではXperia XZ Premiumの内部構造にもついても説明されてます♪

動画では水槽の中心が竜巻みたいに渦をまいてるのもハッキリ分かります。
Premiumだけあって機能・・・特にカメラが格段にレベルアップしてますね^^;


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NTTドコモ、Xperia XZ SO-01JとV20 PRO L-01Jの下り最大通信速度を3月9日より500Mbpsに高速化! [XPERIA]

NTTドコモは、販売中の「2016-2017冬春モデル」のうちのスマートフォン「Xperia XZ SO-01J」および「V20 PRO L-01J」の2機種において2017年3月9日より受信時最大通信速度を500Mbpsに向上する。

同日より変調方式「256QAM」が導入開始され、これまでの変調方式「64QAM」と3波のキャリアアグリゲーション(CA)の組み合わせによる375Mbpsから約1.33倍となるため。

下り最大500Mbpsになるのは東名阪エリアのみ。
東名阪以外でも256QAMは40都市で提供開始されるため、最大通信速度の高速化は行われます。

実際には電波強度が十分に強い場所でないと256QAMにならなかったりするのでどこまで通信速度向上に効果があるかはわかりません。
とはいえ、少しでも通信が速くかつ安定するのに期待したいところ。

全文ソース→【S-MAX】参照一部抜粋

ドコモ モデルのXperia XZが発表された時、au、ソフトバンクモデルのXperia XZとの決定的な違いは回線速度でした。
ドコモのXperia XZは記事にもあるように、通信速度は500Mbpsと発表されてたけど、それが いよいよ明日からです♪

まだ都会中心で、電波状況などに通信速度は異なると思いますが、対象エリアでXperai XZユーザーの方には朗報かもしれません♪


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発売日発表?3月13日に台湾でXperia 2017年モデルのお披露目イベントを開催! [XPERIA]

Sony Mobileが台湾メディアに対して MWC 2017 イベントで発表した新機種のお披露目イベントを 3月13 日に開催することを明らかに。

台湾メディアの自由時報によると、Sony Mobileは13日に現地でメディアイベントを開催する予定で、その旨をメディアに対し招待状を送付して通知。

MWC 2017 イベント後に各地で2017年モデルのお披露目イベントが行われるのは今のところ台湾が初。

最近のSony Mobileは台湾を皮切りに新機種を発売しているので、2017 年モデルも台湾で最初に発売する予定なのかもしれません。

おそらく、イベント当日は Xperia 2017 年モデルの発表と大まかな発売時期が明らかにされると思われます。

全文ソース→【ガジェット通信】参照ほぼ転載

仮に発売や価格が発表されると思ったより早く日本でも発表がありそうですね♪

台湾でもXperiaは人気だと聞きます。
国内ではiPhoneの独占状態ですが、日本では ソニーだけがグローバル販売してるので、ソニーファンというのもありますが、日本企業としてXperiaブランドの人気が更に出てくれるといいなぁ^^;


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Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える! [XPERIA]

4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」、XZからカメラ機能を強化した「Xperia XZs」、ミッドレンジの「Xperia XA1」、大型ディスプレイを搭載した「Xperia XA1 Ultra」というラインアップ。

4機種は何が違うのか。スペックを見比べながらチェック。

最もスペックが高いのはXperia XZ Premiumで、4Kディスプレイが目を引く。

ソニーモバイルの4Kスマホは日本では2015年11月に発売した(発表は9月)「Xperia Z5 Premium」以来、約1年半ぶり。
今回はHDR(ハイダイナミックレンジ)対応となり、明るさと色域の表現力が向上。

単純なディスプレイサイズで言えば、6型のXperia XA1 Ultraが最も大きい。

カメラ機能はXperia XZ PremiumとXperia XZsで共通。

有効約1900万画素CMOS(メモリ積層型)の「Motion Eye(モーションアイ)カメラシステム」を搭載したことで、シャッターを押す前後に4枚の画像を記録する先読み撮影や、最大960fpsのスーパースローモーション撮影が利用できる。

Xperia XZで搭載されたレーザーAF、RGBC-IRセンサー、動画撮影時の5軸手ブレ補正はXperia XZ Premium/XZsが継承。

Xperia XA1とXperia XA1 UltraはソニーのGレンズを搭載しておらず、先読みAF、レーザーAF、RGBC-IRセンサーにも対応しない。

インカメラはXperia XA1 Ultraが最も高画素の1600万画素カメラを搭載。

プロセッサはXperia XZ PremiumがQualcommの最新製品であるSnapdragon 835、Xperia XZsはXZと同じくSnapdragon 820を搭載。

ミッドレンジのXperia XA1/XA1 UltraはMediaTek hello P20を搭載、防水と指紋センサーには対応しない。

Xperia XZ PremiumとXperia XZsの大きな違いはディスプレイ(サイズと解像度)とプロセッサ、Xperia XA1とXperia XA1 Ultraの大きな違いはディスプレイ(サイズと解像度)。

XZ Premium/XZsとXA1/XA1 Ultraの大きな違いはカメラ、プロセッサ、防水、指紋センサーとなる。

4機種の日本での発売はアナウンスされていないが、大手キャリアが扱うとしたら、スペックの高いXperia XZ Premium/XZsになりそう。

一方でXperia XA1/XA1 Ultraもミッドレンジスマホとして魅力的で、恐らく安価な価格になることから、SIMロックフリーでソニーモバイルやMVNOが販売するのもアリ。

ソニーモバイルのグループ会社でMVNO(nuroモバイル)を展開しているソニーネットワークコミュニケーションズには、ぜひ扱ってほしい。

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋

過去のドコモの発表を見ると、5月に春夏モデルを発表してます。
そして、6月頃に新Xperiaの発売が多いようです^^;
Xperia Z5 Premiumはドコモでしか販売されませんでしたが、XZ Premiumではどうなるか・・・

大手キャリアや含む格安SIMでも幅広い店舗で販売してくれて、Xperiaを知らない人達にも知って欲しいなぁ♪


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MWC 2017 閉幕!ベストスマートフォン賞は「Xperia XZ Premium」が獲得♪ [XPERIA]

最終日を迎えるMWC 2017 イベントでは様々なメーカーから新型スマートフォンが発表されましたが、その中でも Sony Mobile の「Xperia XZ Premium」がイベント主催者である GSM Association(GSMA)よりベストスマートフォン賞を受賞。

XZPremium受賞.jpg

Xperia XZ Premiumは、MWC 2017で発表されたものの中から優れた製品を選定する Global Mobile アワード の「Best New Smartphone or Connected Mobile Device」部門で最優秀に選ばれました。

主催者が選ぶベストな一台ということです。

Xperia XZ Premiumには業界初の要素が多く、来年にも到来する 5G 時代の速度要件を満たしており、この点が選考において有利に働いたものと見られます。

全文ソース→【ガジェット通信】参照一部抜粋

今年のMWC 2017も終わりました。
その中で Xperia XZ Premium がベストスマートフォン賞を受賞♪
おめでとうございます♪

Xperia XZ Premiumは最先端の技術かつ、回線速度もも申し分ないないですが、後は各キャリアの回線速度インフラが整うと、Xperia XZ Premium 本来の回線速度などを発揮できるようになります♪
各キャリアから発売するかは、現時点で分かりませんが(^^;

そして次は、気が早いかもしれませんが IFA 2017です^^


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スペック判明!Xperia XZ Premium はOSにAndroid 7.1! [XPERIA]

Xperia XZ Premiumなど4機種のスペックが判明♪

機能面に関しては省略します。

【Xperia XZ Premium】
OS: Android 7.1
CPU: Qualcomm Snapdragon 835
内蔵メモリ: 4GB
ストレージ: 64GB
外部ストレージ: microSD(最大265GB)
メインカメラ: 1,900万画素
サブカメラ: 1,300万画素
バッテリー容量: 3,230mAh
カラーバリエーション: ルミナスクロム、ディープシーブラック

【Xperia XZs】
OS: Android 7.0
CPU: Qualcomm Snapdragon 820
内蔵メモリ: 4GB
ストレージ: 64GB
外部ストレージ: microSD(最大265GB)
メインカメラ: 1,900万画素
サブカメラ: 1,300万画素
バッテリー容量: 2,900mAh
カラーバリエーション: アイスブルー、ブラック、ウォームシルバー

【Xperia AX1】
OS: Android 7.0
CPU: MediaTek helio P20
内蔵メモリ: 3GB
ストレージ: 32GB
外部ストレージ: microSD(最大256GB)
メインカメラ: 2,300万画素
サブカメラ: 800万画素
バッテリー容量: 2,300mAh
カラーバリエーション: ブラック、ホワイト、ピンク、ゴールド

【Xperia XA1 Ultra】
OS: Android 7.0
CPU: MediaTek helio P20
内蔵メモリ: 4GB
ストレージ: 32GB
外部ストレージ: microSD(最大256GB)
メインカメラ: 2,300万画素
サブカメラ: 1,600万画素
バッテリー容量: 2,700mAh
カラーバリエーション: ブラック、ホワイト、ピンク、ゴールド

全文ソース→【マイナビニュース】参照抜粋

Xperia XA1以外は全て4GBになてってるのが分かります。
Xperia XZ Premiumはプレミアムだけあってバッテリー容量も多く、OSもAndroid 7.1、CPUも最新と、プレミアムの名にふさわしいスペックです♪
昨年、Xperia XZに変更したばかりですが、やっぱり新機種発売されると魅力的でひかれるものがありますね^^;


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