So-net無料ブログ作成
2017年12月| 2018年01月 |- ブログトップ
前の10件 | -

MWCに登場?次期Xperiaのフラグシップモデル名称判明か? [XPERIA]

XperiaZ、Xperia Xに続く新しい章のXperiaの名称は何になるのか、Xperiaユーザーなら注目点の1つですが、名称に関して気になる情報が・・・

記事内容によると

新型の噂がささやかれている、XperiaのフラグシップXZシリーズ。名前は「Xperia XZ2」か?と思われていましたが、中国の情報サイト快科技(mydrivers.com)によると、新しいモデルは「Xperia XZ Pro」と呼ばれ、2月26日からのMWC 2018にてお披露目されるという。

Xperia pro.jpg

年末にはXperia XZ Proに該当するスペックシートがリーク(端末写真はコンセプト画像)。

Xperia XZ Proのディスプレイは解像度4Kで、5.7インチの有機ELを採用し、ベゼルが薄い仕上がりと。GSMArenaでは、ディスプレイのアスペクト比は18:9とも予測も。

メインカメラはデュアルカメラとなり、1つは1800万画素のカメラ、もう1つは1200万画素の通常カメラとなるようです(どちらもメモリ積層型センサーのExmor RS for mobile搭載)。

フロントカメラは1300万画素と、カメラ周りは従来どおりソニーらしい高性能な仕上がりに。

プロセッサはQualcommの最新Snapdragon 845、RAMは6GB。内部ストレージはMAXで128GB、バッテリーは3,420mAh(XZ1は2,700mAh。

全文ソース→【GIZMODO】参照一部抜粋引用

まだ噂段階ですが、これだけのスペック、そしてデザインにカメラ機能(デュアルカメラは確実と思われます)ならXperiaファンの方は歓喜するんじゃないでしょうか^^

ちなみにプレイステーション4の上位モデル版の名称がプレイステーション4 Proです。
特に意味はないですが^^;

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7100BB01)

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7100BB01)

  • 出版社/メーカー: ソニー・インタラクティブエンタテインメント
  • メディア: Video Game

PlayStation 4 Pro グレイシャー・ホワイト 1TB (CUH-7000BB02)

PlayStation 4 Pro グレイシャー・ホワイト 1TB (CUH-7000BB02)

  • 出版社/メーカー: ソニー・インタラクティブエンタテインメント
  • メディア: Video Game


nice!(7)  コメント(1) 
共通テーマ:ニュース

Xperia XZ1 Compactに新色追加? [XPERIA]

昨年の冬モデルとしてドコモからのみ発売されたコンパクトながらハイスペックと同等の能力を持つXperia XZ1 Compactですが、新色が追加されるんjないかという情報が・・・

記事内容によると

Sony MobileがXperia XZ1 Compactに5 色目のカラバリとなるレッド、あるいはオレンジを開発した模様。

Xperia XZ1C.jpg

Sony Mobileのロシア法人がTwitter でシェアしていたXperia XZ1 Compactのプロモ画像で、女性がその手に持つXperia XZ1 Compact。

Xperia XZ1 Comapct のカラバリは、White Silver、Black、Horizon Blue、Twilight Pink の 4 色。

Xperia XZ1 Compactが新色なのかどうかはまだ分かっていませんが、見た感じは明らかに新色のようです。

全文ソース→【ガジェット通信】参照一部抜粋引用

ソニモバに限らず最近のスマホは新色が追加されるる場合があるので、Xperia XZ1 Compactに新色が追加されてもおかしくはないですね。

新色が追加されるとカラバリも増えるのでユーザーにとっても何色を選ぶかが増えていいんじゃないかと思います♪



nice!(29)  コメント(4) 
共通テーマ:ニュース

ソニー、有機EL搭載ディスプレイ Xperia登場か? [XPERIA]

今年のCES 2018で期待できるようようなコメントをしたソニモバですが、ブラックモデルのXperiaには有機ELが搭載されるかもしれません。

記事内容によると

ソニーは2018―19年に投入するスマートフォンの新モデルに有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)ディスプレーを採用する検討に入った。

鮮明さやフレキシブル性能を実現できる有機ELディスプレーを採用し、ハイエンド層でのシェアを拡大する。

有機ELを採用するのは、ソニーモバイルコミュニケーションズ(東京都品川区)のスマホブランド「エクスペリア」の上位機種を軸に検討している。ディスプレーの進化に加え、中央演算処理装置(CPU)やバッテリーなどの性能も高め、競合他社と差別化する。

スマホ向け有機ELディスプレーを量産するのは現在、韓国サムスンディスプレイだけだが、18―19年にかけて韓国LGディスプレイやジャパンディスプレイなどが量産に踏み切る見通し。

ソニーも調達に向け、これらのディスプレーメーカーとの調整に近く、入るとみられる。

全文ソース→【日刊工業新聞社】参照一部抜粋引用

有機ELだと、ジャパンディスプレイのを採用するとかしないとか情報が錯綜してますが、MWC 2018で発表されると思われるXperiaに搭載されるか分かりませんが、これからのスマホはディスプレイ有機ELになっていくかもしれないですね。


nice!(25)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース

ソニーの新しいBRAVIAの進化点を探る! [ソニー]

昨年のCESでテレビ画面全体から音が出るという世界初のテレビ A1シリーズBRAVIAが登場しましたが、今年のCESではどんなBRAVIAが登場したのか・・・

記事内容によると

ソニーはCES 2018にて、アメリカで発売を予定するテレビの新製品を発表。

有機ELテレビは、アメリカでもフラッグシップラインとして発売されているA1シリーズに続くかたちで、A8Fシリーズが5月頃に登場を予定。

なぜ型番が「1」から「8」にいきなりジャンプアップしたのか?
ソニーのテレビ担当者に訊ねてみましたが「理由は特にない」みたいです。

A8Fシリーズには、A1シリーズに採用していたソニー独自の4K対応高画質プロセッサー「X1 Extreme」が搭載。
アルゴリズムを有機ELテレビに最適化したことで、パネルの実力を最大限に発揮。
没入感あふれる映像を再現。

デザインはA1シリーズから変更。

ソニーCES2018BRAVIA.jpg

A1シリーズは、卓上カレンダーのように背面のスタンドを引き出して、画面を5度ほど斜めに傾けて設置するデザインでした。

「十分好評をいただいていましたが、中にはわが家には置けないという理由で購入を諦めた方もいたことから、A8Fはスリムなテーブルトップスタンドを使って置けるデザインに仕上げています」(ソニー担当者)

テーブルトップスタンドは非常に薄く、パネルは狭額縁フレームを採用しているので、テレビラックの上においてもまるで映像だけが宙に浮いているような視聴感が楽しめます。

ケーブルを接続する端子類の位置も、本体の背面から側面に変更されているので、取り回しがすっきりとシンプルにできます。

「A1シリーズとA8Fシリーズに、どちらかが上位・下位という位置づけはありません。
アメリカでは設置スタイルを選べるラインナップとして両方を販売します」(ソニー担当者)

画質の面でスペック上の変更はありません。

同じ映像プロセッサーを搭載し、有機ELパネルも同世代のデバイスが使われています。
ただ、A1シリーズが発売された後に、ソニーのエンジニア陣がブラッシュアップしてきたノウハウは、新しいA8Fシリーズに成果として盛り込まれるとのこと。

A1シリーズにもソフトウェアアップデートなどでこれを段階的に追加していくこともできるようですが、実際に行うかどうかは検討が必要とソニーの担当者が答えています。

音響システムは、パネルを振動させて音を出す「アコースティック サーフェス」がA1シリーズと同様に搭載。

CES 2018では、次期BRAVIAに搭載される最新の映像処理プロセッサー「X1 Ultimate」も発表。

最新プロセッサーを組み込んだ85型8K液晶ディスプレイの試作機によるデモも紹介。

現行プロセッサー「X1 Extreme」と比べて約2倍のリアルタイム画像処理能力を持ち、有機ELと液晶それぞれのパネルの特性を最大限に引き出した画づくりが可能になると、ソニーの担当者がその効果をアピールし。

全文ソース→【マイナビニュース】参照一部抜粋引用

画質の面でのスペックは余り変わってないみたいですが、デザインが更にスリム化されてます。
A1シリーズでは約5度倒したような感じでしたが、今回はスリム・・・という表現しか思いつかないBRAVIAになってます。

そして 8K・・・製品は発表されませんでしたが、デモが公開されました。
今の4Kでも圧巻される映像美なのに、8K BRAVIAの映像はどんなになるんだろう^^;

説によると8Kは肉眼レベルとも言われてます。






4Kといえば、先週放送された【マツコ&有吉かりそめ天国】を録画して観たんですが、その中で「禁断の欲望」家電スペシャルで ソニーのBRAVIAが取り上げられてました。

ソニー4K最大2.jpg

ソニー4K最大.jpg

世界最大級100インチもあるので、このBRAVIAは受注生産だそうです^^;

テレビを通じてだけど、画面の大きさはかなりのものだと思ったので、実物を見ると空いた口がふさがらないといった感じでしょうか?^^;

タグ:ソニー BRAVIA
nice!(24)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース

ソニー、スパイダーマンスピンオフ作品【ヴェノム】にスパイダーマンは登場する? [ソニーピクチャーズ]

昨年大ヒットした映画、【スパイダーマン・ホームカミング】。

スパイダーマンのスピンオフ作品【ヴェノム】が今年の10月に先に米国で公開されますが、この「ヴェノム」にピーター・パーカーことスパイダーマンは登場するのか・・・

記事内容によると

米ソニー・ピクチャーズが主導する「スパイダーマン」シリーズのスピンオフ作品で、その後には『シルバー&ブラック』(原題:Silver & Black)』と『モービウス(原題:Mobius)』が控えている。

ラインナップの皮切りとなる『ヴェノム』に、製作陣は早くも大きな手応えを感じているよう。

『ヴェノム』の撮影は2017年秋から始まっているものの、その内容はほとんどわかっていない。

「スパイダーマン」のスピンオフ作品ながら、ピーター・パーカー/スパイダーマンが本編に登場するかどうかは不明。

マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)と世界観を共有するのか、それとも完全に独立した作品になるのかも公式発表はなされていない。

インタビュアーに「MCUなんですか? それとも(別の)スパイダーマン・ユニバースなんですか?」と尋ねられたマット氏は、ヴェノムの映画ですよ。喜んでもらえると思いますと一言。

「スパイダーマンは出てくるんですか?」とさらに食い下がられると、「ヴェノムの映画なんですって(笑)。どんな作品なのか、知ってもらえるのが楽しみです」として明言を避けた。

全文ソース→【THE RIVER】参照一部抜粋引用

まえにブログでも紹介しましたが、ヴェノム(ブラックスパイダーマン)は映画、スパイダーマンのこれまでの映画の中で、もっともスパイダーマンを苦戦させた相手で最凶です。

公開直前になると予告とか解禁されて内容を想像する事もできるんでしょうが、全く現時点で一切のストーリー等が公開されてないので、どういったストーリーになるのか全く分かりません^^;

スピンオフシリーズなのでスパイダーマンが登場するか微妙だと思いますが、スパイダーマンファンとしてはワンカットでもいいのでスパイダーマン(ピーター・パーカー)が登場してる場面とかあると嬉しいですね^^;

シュライヒ マーベル ヴェノム フィギュア 21506

シュライヒ マーベル ヴェノム フィギュア 21506

  • 出版社/メーカー: シュライヒ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


nice!(26)  コメント(3) 
共通テーマ:ニュース

Xperia初のフロントデュアルカメラ!写真で解説! [XPERIA]

CES 2018も終わって今度はMWC 2018の開催での発表が楽しみですが、先日発表された新Xperiaはミッドレンジモデルながら色々と進化しています。

記事内容によると

ソニーモバイルコミュニケーションズは、CES 2018でSnapdragon 630を採用したミドルハイレンジクラスの新型スマートフォン「Xperia XA2」と「Xperia XA2 Ultra」を発表。

ブースでは大型ディスプレイを搭載したXperia X2 Ultraに大きな注目。

Ultraの名の通り、6型フルHDディスプレイを採用しており、カメラは2300万画素を搭載。
注目はインカメラで、Xperiaシリーズで初のデュアルカメラを搭載。

本体背面には指紋センサーを搭載。

Xperiaの各モデルは本体の側面に指紋センサーを搭載しているが、XA2 Ultraは最近各社が採用する背面カメラの下の位置というオーソドックスな配置。

左右どちらの手で本体を握っても指紋認証しやすくなっている。

本体右側面にカメラキーがあるのはXperiaシリーズならでは。電源キーは小さい丸型で、その上にボリュームキーが並ぶ。

左側面はSIMピン不要で開閉できるSIM/microSDスロットを備える。

説明員によると、デュアルSIMモデルも一部の国で発売されるとのこと。

最大の特徴であるフロントのデュアルカメラは、800万画素の120度ワイドと、1600万画素の高画質標準レンズを組み合わせたもの。

本体上部の「SONY」のロゴの左右にそれぞれのカメラが配置されている。

XA Ultraシリーズは初代モデルから1600万画素のインカメラを搭載してセルフィーに注力していたが、XA2 Ultraではそこにワイド撮影を加えることで、集合セルフィー、いわゆる「Wefie」(ウィーフィー)も楽にこなせるようになった。

カメラを起動してインカメラに切り替えると、画面に人間1人と3人のアイコンが現れる。

標準とワイド、つまりセルフィーとウィーフィーの切り替えはこのアイコンをタップするだけだ。ワイド側にするとかなり広いエリアが写るので、複数名の集合写真も楽に撮れるだろう。

全文ソース→【IT media Mobile】参照一部抜粋引用

3機種発表された内の1つ Xperia XA2 UltraのみですがXperiaもデュアルカメラ搭載に♪

リーク通り背面に指紋認証も移動・・・

今年発売されるXperiaの機種は全て背面に指紋認証されるという情報もあります。
指紋認証の位置が良いのか、使いやすそうです。

スーパーミドルレンジでこれだだけ進化しているという事は、フラグシップモデルは期待大と思っていいかも?しいれないですね^^


nice!(25)  コメント(2) 
共通テーマ:ニュース

ソニー、aiboとの暮らし描くCM公開! [ソニー]

昨日、aiboが発売されました♪

ソニー本社でオーナー達にaiboを手渡すイベントもあってテレビのニュース等でも取り上げられてました♪

関東在住の方は既にテレビで観たかもしれませんが、発売と同時にテレビCMも公開されたそうです♪

記事内容によると

ソニーは、犬型ロボット「aibo」発売に伴いaiboとの生活を描いた全7編のテレビCMを放映すると発表。

CMでは、aiboが人と共に暮らすことで日々成長し、個性を獲得していく姿が描かれている。CMで使われる楽曲は、2016年公開のアニメーション映画「この世界の片隅に」を担当したコトリンゴさんの書き下ろし。

CMのタイトルは「aiboのいる生活 タオル編」「aiboのいる生活 おかえり編」「aiboのいる生活 キス編」「aiboのいる生活 クリエイター編」「aiboのいる生活 ミラー編」「aiboのいる生活 ダンス編」「aiboのいる生活 いたずら編」。

Web限定で「aiboのいる生活 ウェブ限定特別編」を公開。


















全文ソース→【AI+IT media NEWS】参照ほぼ引用

7パターンもつくったんですね^^;

どれも観ていて癒やされます♪

普段の生活風景をCMにしてますが、撮影は大変だったんじゃないかと思います^^;

メイキングも見てみたいな~

関東から放送されてるみたいですが、早く長崎でも放送されてリアルタイムで見てみたいです♪

タグ:ソニー AIBO
nice!(24)  コメント(4) 
共通テーマ:ニュース

自虐ネタも!ソニー平井社長 CES 2018で「感動」をアピール! [ソニー]

今年のCESも もうすぐ閉幕しますが、ソニーはどういった製品をアピールしたのか・・・

記事内容によると

登壇したCEOの平井一夫氏は、まず、写真の世界のゲームチェンジャーとしての一眼レフデジカメ「α9」やデジタルカメラ「RX0」を100個設置可能な集中制御機能付きマウンタなどを紹介する一方で、ソニーピクチャーズやソニーミュージックのビジネスの好調推移をアピール、ソニーの業績が安泰であることを強調。

「感動」を伝えるソニーをキーワードに、CESに併せて北米で発表される数々の新製品を紹介。

TVについてはA8Fシリーズを発表、日本では既発売のA1シリーズに極薄のスタンドを追加し、場所を選ばずに設置しやすい新デザインを採用。

映像エンジンX1 Extremeを採用した4K OLEDブラビア。

音響システムとしてアコースティックサーフェスを搭載、画面自体を振動させる音響も同等で、映画やTV番組、ゲームに至るまでどのようなコンテンツにも最適だとする。

ソニー新4K.jpg

ライフスタイル関連オーディオとしては、3種類のワイヤレススポーツヘッドフォンも紹介。
「WF-SP700N」、「WI-SP600N」、「WIーSP500」。

フラグシップのWF-SP700Nは左右独立型ヘッドフォンとして世界初のIPX4防滴対応であると同時に、ノイズキャンセリング機能を両立。

既発売の従来機を含め、これらについてはGoogleアシスタント対応が予定。

スマートフォンについては、会場の聴衆に向かって「誰もソニーのスマートフォンを持っていないだろう」と笑いを誘う一方で、ほとんどのスマートフォンがソニーのイメージセンサーを使っていることを強調し、その技術の高さがスマートフォンのみならず、自動運転車のセンサーなどにも利用され各シーンで活かされていることを訴えていた。

aiboの紹介を通じてAIとロボティクスの分野について積極的にとりくむことを宣言。

全文ソース→【PC Watch】参照一部抜粋引用

昨年発売されたBRAVIA A1シリーズもスタンドみたいに置く感じでスッキリした感じなんですが、今年のCES で発表されたBRAVIA は更にスリムになって継承されて登場しました♪

Xperiaに関しては平井社長が自虐ネタを言って笑いをとったみたいですが^^;

うちはXperia一筋ですよーっ!っとツッコミを入れたいです(苦笑)

タグ:ソニー
nice!(29)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース

アイボがなくてもアイボと遊べるアプリ、ソニーが提供開始! [ソニー]

明日は1月11日、ワンワンワン 犬の日です。

ワンワンワンの明日はソニーの新aiboの発売日♪

aiboは欲しい!

けど、買えない・・・って方もaiboと触れ合えるようにソニーがaiboのアプリを配信開始しました♪

記事内容によると

ソニーはAI(人工知能)技術を活用した犬型ロボット「aibo」と連携するアプリ「My aibo」(iOS/Android、Webブラウザ版)の提供を始めた。

aiboの本体設定やオーナー情報の確認などが行えるほか、aiboを持っていない人でもアプリケーション上のaiboと遊べるという。

aibo スマホ.jpg

My aiboでは、aiboの名前や鳴き声の大きさなどを設定できるほか、鳴き声や瞳の色のカスタマイズ、通信状態やバッテリー残量の確認などが可能。2体以上のaiboを持っている場合でも、それぞれのaiboに切り替えて管理。

aiboが撮影した写真を閲覧、保存したり、Facebookに投稿したりすることのできる「aiboフォト」という機能も備える。

aiboを持っていない人でもアプリケーション上のaiboと「あそぶ」ことができる。画面に表示されたaiboの頭をタッチ操作でなでたり、ピンクボールや「アイボーン」(aibo用の骨型アクセサリー)を動かしてaiboに拾ってもらったりとコミュニケーションが楽しめる。


全文ソース→【ITmedia NEWS】参照一部抜粋引用

自分も早速ダウンロードしてやってみたんですが、遊んだりなでたりするだけのアプリなんですが、aiboを観察してるだけで飽きないです。
aiboが室中を歩き回ったり、動作をするんですが可愛いです。

ちょっとした空き時間にaiboと触れ合えるので、興味ある方はダウンロードしてaiboと触れ合ってみてはどうでしょう^^

明日発売されるaiboはもっと可愛いです♪ 
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.sony.myaibo&hl=ja



タグ:ソニー AIBO
nice!(28)  コメント(7) 
共通テーマ:ニュース

興味深いコメントも♪ ソニー、スーパーミッドレンジスマホ発表!普及価格帯でも4Kや120fpsスローモーションなどのムービー撮影可能! [XPERIA]

新Xperiaが正式発表されました♪

記事内容によると

Sony Mobile Communicationsは、アメリカ・ラスベガスにて12日(金)まで開催される世界最大級のIT・家電関連展示会「CES 2018」に合わせてソニーブランドの新しいスマートフォン「Xperia XA2」や「Xperia XA2 Ultra」、「Xperia L2」を発表。

Xperia XA2およびXperia XA2 UltraはAndroid 8.0を搭載して2018年2月に発売され、Xperia L2はAndroid 7.1.1を搭載して2018年1月下旬に発売されるという。

XperiaXA2-2.jpg
Xperia XA2Ultra.jpg
XperiaL2.jpg

Xperia XA2およびXperia XA2 Ultra、Xperia L2はともにグローバル向けのエントリーからミッドレンジ向けのスマホで、ソニーのカメラ技術を採用したエレガントなデザインとパワフルなパフォーマンスを備え、特にXperia XA2とXperia XA2 Ultraは“スーパーミッドレンジ”とカテゴライズされ、戦略的な製品となっています。

Sony Mobile CommunicationsのGlobal Sales & Marketing担当でEVPを務める古海 英之氏は「スーパーミッドレンジ製品戦略は、最新の技術を市場で最も手にしやすく実現するという刺激的なコンセプトとしてスタートしました。Xperia XA2とXA2 Ultraは、最初にハイエンドモデル『Xperia XZ』シリーズで導入された先進的なフロントカメラ技術と同等となっています。」とのこと。

さらに同氏は「我々は2018年を画期的な年としており、今後数ヶ月にわたってXperiaシリーズ全体でさらなる革新を発表できることを楽しみにしています」としており、恐らく2月に開催される「Mobile World Congress 2018」に合わせて主力のXperia XZシリーズの最新機種が発表されるのではないかと見られます。






全文ソース→【S-MAX】参照一部抜粋引用

フラグシップモデルではないにも関わらず4Kムービー撮影や120fpsのスローモーション撮影搭載したのにはちょっと驚きました。

このシリーズは日本では発売されてないので、今回も日本での発売はない(格安SIMならありそう?)ですが、ソニモバの方が「2018年を画期的な年としており、今後数ヶ月にわたってXperiaシリーズ全体でさらなる革新を発表できることを楽しみにしています」とコメント・・・これは かなり期待しちゃっていいんでしょうか♪

って、期待しちゃいます♪


nice!(27)  コメント(5) 
共通テーマ:ニュース
前の10件 | -
2017年12月|2018年01月 |- ブログトップ