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ソニー、「Xperia」の「X」と「X Compact」は終了、年内にフラグシップ2モデル投入! [XPERIA]

ソニーは、投資家向け説明会「Sony IR Day 2017」で、Xperiaシリーズの「プレミアムスタンダード」を廃し、「フラグシップ」に注力すると発表。

プレミアムスタンダードには2016年5月発売の「Xperia X」と2016年9月発表の「Xperia X Compact」が含まれる。説明資料を見ると、これらの販売を終了するという。

Xシリーズ.jpg

上の画像を見ると、2017年度(2017年4月~2018年3月)中に少なくとも2機種のフラグシップモデルが発売になることも分かる。

2016年度の同社のスマートフォン販売では、フラグシップモデルの国内販売は計画達成率が104%だったが、海外は88%で未達。プレミアムスタンダードモデルは国内・海外ともに未達だった。合わせた販売台数は、2000万台という目標の73%、1460万台。

2017年度は、ソニーの高いAV技術、通信技術で差異化したフラグシップモデルに注力していくとしている。

全文ソース→【IT media Mobile】参照 引用

Xperiaはハイスペックモデルを求めるユーザーが多いんでしょうね。
自分もその1人ですが^^;

説明会の内容だとフラグシップモデルメインにいくそうなので、この間リークされたXperia X1の発売はなさそうです。




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日本での発売はないと思われてた、、世界最小のLTEスマホ「Jelly」が日本の技適マークを取得で国内販売へ! [企業]

つい先日、世界最小LTEスマホ【Jelly】が発表され記事でも紹介した時には、日本での発売はないと思われてたんですが、新しい記事によると・・・

日本の技適マーク取得に向けて動き出すことが決まった。

米クラウドファンディング「Kickstarter」で5月3日に出資受付が開始され、最低目の3万ドルを57分という超短期間で達成した話題の商品。

19日時点で目標額の30倍を超える92万ドルを集めるなどするなど大人気。

JellyはLTE通信に対応し、最新のAndroid 7.0を採用。

本体サイズは高さ92.3×幅43×奥行13.3mm、本体重量は60.4gと極小ながら、スマートフォンとしての基本スペックが盛り込まれている。

言語は日本語を含む44ヶ国語に対応しており、日本のローカルバンドにも対応。

これまで、日本で利用するための技適マーク取得については語られてこなかったが、販売元であるUnihertz社は好調な滑り出しや投資家の多さから、日本の技適マークを取得することに決めたという。今後については日本における正規代理店を獲得するとしている。

Jellyの価格は28日までの早割特価が税込10,800円、その後は通常価格14,800円。

また、RAM 2GB/ROM 16GBのハイスペックモデル「Jelly Pro」も用意されており、こちらは28日までの早割特価が税込12,800円、その後は通常価格16,800円。

全文ソース→【RBB TODAY】参照一部抜粋

まさかまさかの日本での販売♪
LTE回線はドコモ回線が利用されるそうです。

コンパクトながらハイスペックモデルも用意されてるみたいなので、興味ある方はチェックしてみるといいかもしれません^^

 

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次期Xperia、Xperia XZ1とXperia XZ1 Compactのスペックがリーク、新型カメラ搭載で9月のIFAでリリース ! [XPERIA]

XZsやXZPの発表がされたばかりですが、早くも次期Xperiaの情報が・・・


REVIEW.GEが伝えたもので、9月に開催される2017年IFAでソニーはXperia XZ1、Xperia XZ1 Compact、Xperia X1の3モデルのリリース発表をするとのこと。

【Xperia XZ1】

5.2インチ FHD
Snapdragon 835
3000mAhバッテリー
フルピクセル連続撮影+3D撮影
メモリ:4GB RAM

【Xperia XZ Compact】
4.6インチ HD
Snapdragon 835
2800mAhバッテリー
フルピクセル連続撮影+3D撮影
メモリ:4GB RAM

【Xperia X1】
5.0インチ HD
Snapdragon 660
2800mAhバッテリー
フルピクセル連続撮影+3D撮影
メモリ:4GB RAM

今まで出ている噂・リーク情報ではこのXperia XZ1、XZ1 Compactはでデザイン的にはXZやXZ Premiumのコンセプトを踏襲したものになると言われています。

Xperia XZ1およびXperia XZ1 Compactは以前よりIFAでの発表の噂が何度かリークされていますが、サイズ以外、スペック的にはXperia XZ Premiumとほぼ同等。

バッテリー容量がXperia XZ1、XZ1 Compactともに同じサイズの前モデルより増量。

カメラについてはMotion Eyeの次世代カメラになるようで、フルピクセルでの連写が可能になるとのこと。

ESATOではこの新型カメラには3D撮影機能も搭載されるとのこと.

俗に言う3DカメラならばXZ1、XZ1 Compact、X1はデュアルカメラが搭載される可能性も。

全文ソース→【スマホ評価・不具合ニュース】参照一部抜粋

今年のIFA 2017は9月1日から開幕です。
毎回のことですが、開幕前からリークが飛び交ってます^^;
最近はアップルのiPhone 8のリークも飛び交ってますが、時期的に同じくらいでしょうか?

まだリークなので確定じゃわかりませんが、更にカメラ機能するのは確実かもしれません。
3D撮影っていうのが気になりますが、どういったXperiaに進化するのか、もう少し先ですが想像がふくらみます♪


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「ソニーとは感動会社だ」。平井社長、営業利益5,000億円達成に自信! [ソニー]

ソニーは23日、経営方針説明会を開催。

平井一夫社長 兼 CEOは、中期経営計画で目標に掲げた、2017年度のグループ連結で株主資本利益率(ROE)10%以上、営業利益5,000億円以上の達成に自信を見せた。

「連結営業利益5,000億円は20年ぶりの高い利益水準で大きな挑戦だが、この5年間の取り組みで十分に狙える基盤は築けた。今年度は結果にこだわる重要な年になる(平井社長)」と語った。

平井社長は、社長就任から5年経ち、「新しいことに取り組む自信と、元気に満ちたソニーが戻ってきた実感がある。そのもっとも大きな要因は、長年苦戦が続いていたコンシューマエレクトロニクスの再生。『規模を追わず、違いを追う』という方針のもとで、安定的な収益貢献が行なえるようになった」と成果を強調。


長年に渡る赤字から、収益事業に変革した代表例として「テレビ」事業を説明。

今後のテレビ事業については、一部地域ではシェア拡大を目指す。

テレビ事業の“お手本”としたのが、デジタルイメージング事業。

3年前のPC事業の撤退については、「ソニーとしてテレビは違いで勝負できるが、PCは難しいと考えた。重い決断だったが、それが判断の理由」と説明。

エレクトロニクスの課題に挙げるのが、モバイル・コミュニケーション分野。

徹底的な構造改革や販売地域の絞り込みで、2016年度の黒字化を達成。
「商品力、オペレーション力は着実に向上。スマートフォンは、最もお客様との接点が多い『ラストワンインチ』商品。カメラを中心に、ソニーの最新技術の粋を集めて違いを出せると考えている。一方で、もっとも変化の大きな分野。IoTなどの新規領域の環境とあわせて、急速な変化に迅速に対応できるよう、事業運営していく」とする。

デバイス領域については、強みのある事業にフォーカス。カメラモジュールは、昨年度の構造改革で、熊本の外販向けカメラモジュールの開発・製造中止と、中国広州の生産工場を売却。主力のモバイル向けイメージセンサーは、昨年前半は供給が足りず、後半はハイエンド向けの販売が低迷し、業績が悪化した。この状況を受けて、中国系メーカーとの連携を強化し、業績を改善。さらに、モバイル市場においては、複眼化の加速やフロントカメラの高画質化、動画性能重視などがトレンドとなっており、「これらはまさにソニーが強みを発揮できる製品領域が拡大していることを示している。今期は大幅な収益改善を見込んでいる」とし、熊本地震からの復活をアピール。

音楽分野においては、アデルやビヨンセらのヒットで、収益貢献。
日本においては、アニメやライツビジネスの強化などを図っていく。
金融分野も顧客との接点を持つ「ラストワンインチ」の重要事業と位置付ける。

「喫緊の課題」と語るのが映画分野。
昨年度1,121億円の減損を計上し、中期経営計画の上でも未達となっている。
「ネットワーク配信時代に、魅力的なコンテンツの需要はかつてないほど高まっている」として、SPEのアンソニー・ヴィンシクエラ新CEOのもと、改革を進める。

2018年以降の持続的成長に向けては、
(1)コンシューマーに向き合い、お客様に感動をもたらす“ラストワンインチ”の存在「KANDO@ラストワンインチ」であり続ける、
(2)リカーリングビジネスモデルの強化、
(3)ソニーが持つ多様性と新しい事業への挑戦の3点を強調。

KANDO@ラストワンインチについては、Xperiaやα9、有機ELテレビのBRAVIA AE1などを挙げて説明。

グループ一体での取り組みとしては、VRを「新たな事業ドメインに育てる」とし、PlayStation VRだけでなく、SPEやSMEの制作事例を紹介。

2018年以降の新中期経営計画は、ソニーモバイルコミュニケーションズ代表取締役社長で、6月15日にCSO、中長期経営戦略、新規事業担当に就任予定の十時裕樹氏が中心となり策定する。

十時氏の起用について、平井氏は、「これまでの改革をリードし、新規事業を含めソニーモバイルと連携できる。エレキの経験があるし、ソニーバンクやSo-netなどエレキ以外のビジネス立ち上げにも携わってきた、多様化するソニーのなかで、いろいろな事業会社やエレキ以外との連携について、一番適任と考えている」とした。

平井社長は結果にこだわる姿勢を強調、「2017年度は着実に目標を達成する。達成後もソニーは高収益を持続できなければいけない。営業利益5,000億円は20年ぶりの水準だが、複数年にわたって継続できたことは、71年間のソニーグループの歴史で一度もない。ソニーグループ、各事業それぞれが、現状維持ではなく、新しい取り組みが不可欠。執行役9名がそれぞれの担当領域で、明確に経営責任を果たす体制ができ、SONY、ソニーの元で連携、協力する体制が整った。経営陣と全社員がOne Sonyで取り組んでいく」とアピール。

質疑応答で、「ソニーは何会社だと思いますか? 」と問われた平井社長は「一言でいえば、ソニーは感動会社。ソニーピクチャーズは映像コンテンツを通して感動を、ソニー生命は生命保険の新たな提供の仕組みで、エレクトロニクスはハードウェアを通じて感動をお届けする。感動をお届けするのが一番の上位概念にある」と答えた。

全文ソース→【AV Watch】参照一部抜粋

自信に満ちた心強いコメントですね。
ソニー(グループ)好きになって、ソニーが開発・発売してる製品はソニー製品を購入してますが、ソニー製品を買い続けて良かったと実感。

ありがとうSONY


タグ:ソニー
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ジェットスター、「スパイダージェット」運航へ--初便はスパイダーマンたち! [ソニーピクチャーズ]

LCCのジェットスター・ジャパンは、映画『スパイダーマン:ホームカミング』(8月11日公開)とコラボレーションし、キャンペーン「この夏、"スパイダージェット"でハッピーな旅!! 」を実施。


6月21日より、世界で初めてスパイダーマンが描かれた特別塗装機"スパイダージェット"の運航を開始。

スパイダーマン飛行機.jpg


このコラボレーションで生まれた特別塗装機"スパイダージェット"の運航開始を記念し、スパイダーマンのコスチュームで搭乗する限定40人を、"スパイダージェット"の初便フライトへ無料で招待。

当日は"スパイダージェット"との記念撮影に加え、コラボグッズのプレゼントや、MARVEL公認スパイダーマンの特別参加など、今回だけの特別フライトを楽しむことができる。


スパイダージェット初便への招待は、往路6月21日(GK203便: 東京(成田)9:45発→大阪(関西)11:15着)。

復路は当日または翌日の大阪(関西)発→東京(成田)着のジェットスターのフライトから選択となる。キャンペーンの応募期間は5月22日~6月5日で、応募資格は日本国内在住者でスパイダーマンのコスチュームを着用して初便に搭乗できる人。

コスチュームの手配および費用は応募者負担となる。また、マスクは必ず用意した上で、極力全身のコスチュームを呼びかけている。

未成年が応募する場合は、事前に親権者または未成年後見人の承諾が必要で、12歳未満のみでの応募は不可。キャンペーンサイトの応募フォームに必要事項を入力して応募となり、応募はひとり1回のみ。

エコノミークラス「Starter」利用し、20kgの受託手荷物が含まれている。

機内での食事や飲み物、その他商品ならびに現地での宿泊などは含まれておらず、諸条件が適用される。複数名での応募の場合、復路の便を別々に選択することはできず、座席の指定はできないため、複数名で当選しても座席が離れる可能性がある。

そのほか賞品として、スパイダーマンオリジナルTシャツとオリジナルグッズを用意する。

全文ソース→【マイナビニュース】参照一部抜粋

飛行機とのコラボですか^^;
飛行機とのコラボは色々ありましたが、スパイダーマンは蜘蛛の糸で空を飛び回るので飛行機とのコラボはスパイダーマンのイメージにも合ってるような気がします♪

それにしても宣伝活動が凄くなってきたなぁ^^;

ジェットスター・ジャパン スパイダーマンキャンペーンサイト http://campaign.jetstar.com/spiderjet/contents/campaign/20170522_01/





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予約開始!ドコモ「Xperia XZ Premium」「Xperia XZs」発売、5.2インチに960fpsスーパースロー動画のMotion Eyeカメラ [XPERIA]

今日は待ちに待ってたドコモ2017夏モデル・新サービスの発表会♪

Xperia XZs SO-03J」を5月26日、「Xperia XZ Premium SO-04J」を6月中旬に発売。

「Xperia XZs」を揃えるのはソフトバンク、auに続くものだが、今夏「Xperia XZ Premium」をラインアップするのはドコモだけ。

SO-04J.png
SO-03J.png

世界初の4Kディスプレイ搭載スマートフォン「Xperia Z5 Premium」から約2年弱。
「Xperia XZ Premium」では、4Kという解像度は継承しつつ、さらなる明るさと、大幅に向上した色域で豊かな表現を実現する5.5インチサイズの4K HDRディスプレイを搭載。

据置型テレビでもトレンドと言えるHDR機能がもたらすのは格段にアップするリアリティ。

ドコモの「dTV」でも4K HDR対応コンテンツが配信。
またDAZN、YouTubeの映像は4K画質にアップスケーリングして楽しめる。

「Xperia XZs」「Xperia XZ Premium」で共通するカメラは、Motion EYEシステムと名付けられた。レーザーオートフォーカス(レーザーAF)センサーと、RGBC-IRセンサー搭載に加えて、今回は「Motion EYEシステム」と呼ばれる仕組みが搭載。

CMOSイメージセンサーは、メモリーが重ねられた「メモリー積層型」を新たに採用し、画像処理エンジンなどを組み合わせたもので、特に今回、肝と言えるのがメモリー積層型センサー。

これまでの仕組みと比べて、メモリーが撮影データを一時的に貯めこむ役割を果たし、これまでの仕組みよりもデータの読み出しが5倍、高速化された。

これにより実現したのが960fpsで記録できる「スーパースローモーション撮影機能」。

解像度はHDサイズ、ファイルはMP4形式となるスーパースローモーション撮影は、動画撮影中、専用ボタンをタップすると、わずか0.2秒というごく短い時間を、960fpsで記録し、約6秒の映像に引き延ばして記録する。

メモリー積層型センサーのメリットを活かす撮影機能として「先読み撮影」も用意。
カメラを構え、被写体の動きを検知すると自動的に最大4枚の写真を撮影してくれる。

全文ソース→【ケータイWatch】参照一部抜粋





http://www.sonymobile.co.jp/xperia/docomo/so-04j/

写真撮影が好きな方はXperia XZs、プラス ハイスペックを持ちたいという方にはXperia XZ Premiumといった感じでしょうか♪

いま使ってるスマホが約2年前のものであれば、機種変更の候補にいかがでしょうか^^


すでにドコモオンラインショップでは予約も始まってます♪  
https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/index.html?cat=021

マイソニー会員の方は、マイソニー(ソニーストア)にログインしてから購入するとソニーストアで10万円分使えるキャンペーン(抽選で200名)もあるのでお得かと思います♪

XZPは、auからも発売されるんじゃないかと言わてます。

auの発表会は5月30日!

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発売日決定! 触ってわかる優等生の魅力 -- ソニー最新スマホ「Xperia XZs」国内版レビュー! [XPERIA]

いよいよ明日、ドコモから2017年夏モデル及び新サービスの発表あります。


発表を前に 国内モデル Xperia XZsのレビューがありました。

Xperia XZsの主な仕様は、5.2インチ フルHD液晶ディスプレイ、Snapdrgaon 820プロセッサ、4GB RAMなど。その他、本体サイズは146 x 72 x 8.1mm、重さは161g。OSバージョンはAndroid 7.1 Nougat。

触ってみると、本体形状は前モデルのXperia XZに瓜二つ。
カラバリを一新し、初夏を思わせる明るい色を追加。

持ち心地もXperia XZ譲りで、手のひらに角が当たらないラウンドフォルム。
背面にはアルミニウムを採用し、サラサラした質感で、指紋がつきにくい印象。
最近のスマートフォンはガラス背面で指紋が目立つ端末も多いですが、マットな質感に徹しているのは好印象。

プロセッサもSnapdragon 820と据え置き。

最大の強化ポイントはカメラ。


カメラ部分の印象的な変化は、背面カメラのレンズ部分の出っ張り。
Xperia XZでは平らでした。

レンズの出っ張りは「デザイン的に美しくない」など賛否両論がありますが、レンズの出っ張りにはカメラ機能を頼もしく見せるアイコン的な効果があり、その意味では本端末の「カメラ推し」という個性をうまく引き立てていると感じます。

画素数は2300万から1920万に"グレードダウン"。

これは真の意味でグレードダウンではなく、1画素あたりの受光面積を増やしたことに起因します。

1画素あたりの光を取り込む面積をXperia XZに比べて19%拡大したことで、暗いシーンでもノイズの少ない写真を撮影できるとうたいます。

ホワイトバランスの調整に赤外線を活用することで、光の色の影響を受けやすいシーンでも自然な色合いを表現する「RGBC-IRセンサー」、4K動画撮影。
暗いシーンでも高速AFが可能な「レーザーAFセンサー」など、Xperia XZのカメラ仕様も受け継ぎます。


Xperia XZsで面白いと感じたのが、スーパースローモーション撮影。
テレビ番組で見るような、1秒960コマのスーパースロー映像を撮影できます。

次の特徴的なのが、先読み撮影機能。
シャッターを押した瞬間に、タイムマシンのように過去に遡って「シャッターを押す前にもこういう写真が撮れていますよ」と提案する機能。
カメラを起動したタイミングから、動く被写体を認識して、イメージセンサーのメモリに画像を撮りためることで実現。

インカメラも高いクオリティ。
Xperia XZと同様に画角は22mmとかなり広く、手を伸ばさなくても複数人の自撮りが容易です。1320万画素と高精細なだけでなく、カメラアプリに美顔補正を標準搭載。

インカメラの画角が狭く、標準では美顔補正もないiPhoneの女性ユーザーは、Xperia XZsのインカメラを一度使うと画角の広さや精細感に驚くのではないでしょうか。

持ち心地・指紋の付きにくさ・レスポンスの部分が高水準。
960fpsの超スロー撮影のような遊び心もあり、トータルの満足度は非常に高いと感じます。

不満点を挙げるとすれば、プロセッサが最新のSnapdragon 835ではなく、1世代前のSnapdragon 820である点。

これは半年前のフラグシップXperia XZと同じで、十分高速。
RAMも4GBに引き上げられているのですが、ハイエンドの処理性能を求めるユーザーの選択肢からは外れます。尖ったハイエンド仕様を求めるユーザー向けにソニーはXperia XZ Premiumを用意しており、こちらの国内発表にも期待。

全文ソース→【Engadget 日本版】参照一部抜粋

Xperia XZsはXperia XZのマイナーチェンジなので、プロセッサなどに余り拘ってない方、けど、カメラはバンバン撮影したい。という方には向いてると思います。

今回の夏モデルはカメラ機能ばかり注目されてますが、他にも学習機能のが強化されたり、バッテリーもスタミナモード強化と、使ってみると便利な機能も♪

そして本日、auとソフトバンクがXperia XZsを26日に発売すると正式に発表されました。
なので、ドコモも明日の発表会でXperia XZs(SO-03J)の発売日は26日が有力だと思います。
Xperia XZ Premiumの発売日は6月中旬頃だといわてます♪

http://www.sonymobile.co.jp/xperia/au/sov35/

http://www.sonymobile.co.jp/xperia/softbank/xzs/








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発表が待ち遠しい!Xperia XZ PremiumとXperia XZのサイズを比較! [XPERIA]

17日に台湾でXperia XZ Premiumの発売イベントが開催されたことを受けて現地の Sony ストアで同機種の特設コーナーが設置され、モックアップの展示も始まるなど発売のムードが徐々に高まってきています。

台湾市場はXperia新モデルの発売が早いことで注目されていまが、17 日のイベントで Xperia XZ Premium の発売日は発表されていません。

噂では6月8日前後に正式に発売を迎えると言われていますが情報は錯綜しています。

Xperia XZ Premiumでは、Xperia XZのブランド名を冠しているため、本体のデザインは Xperia XZ のループサーフェスデザインを採用。

サイズ感は Xperia XZ / XZs よりも一回り程度大きいもの。

XZとXZP.jpg

XZとXZP2.jpg


Xperia XZ Premium は 5.5インチスマートフォンなので、2015年のXperia Z5 Premiumのような位置づけの機種となりますが、先に発売されたXperia XZsからスペックが格段に向上しており、事実上 2017 年のフラッグシップモデルです。

全文ソース→【ガジェット通信】参照一部抜粋

Premiumモデルかつ5.5インチなので、若干大きさとかはありますね。
サイズは大きいけど、持ちやすさは本体デザインがループ状なので、持ちにくいことはないそうです。







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高確率で的中?女子大生が開発した方言から出身地を当てる『方言チャート』が進化! [ちょっと面白い?]

知ってる人もいるかと思いますが

方言に関する質問に答えるだけで、出身地を当ててしまうと評判の「出身地鑑定!! 方言チャート」。

そんな「方言チャート」がパワーアップ。

パワーアップした項目のひとつに「福岡県内のエリア分割を県民の感覚に沿う形に修正」があり、細分化された「方言チャート100PLUS Ⅱ」ではエリアまで特定できるという。


全文ソース→【ロケットニュース24】参照一部抜粋

興味本位でやってみたんですが、見事に的中されました^^;
都道府県を当てるだけじゃなく、そのエリア内も的中された事にビックリですw

この方言チャート、開発したのは東京女子大学篠崎ゼミの女子大生とジャパンナレッジのコラボで誕生したそうです。

興味ある方はやってみては?^^

出身地鑑定!! 方言チャート http://ssl.japanknowledge.jp/hougen/




タグ:方言
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予約特典豪華すぎ!Xperia XZ Premium予約が海外ソニーストアで開始! [XPERIA]

ヨーロッパのソニーストアにて、Xperia XZ Premiumの予約が開始。

予約特典として、約3万円のハイレゾ音源対応ヘッドフォン「MDR-100ABN 」、1万円のノイズキャンセリングイヤフォン「MDR-NC750」だったりします。

全文ソース→【SOCIUS】参照一部抜粋

海外は日本に比べて発売日が早いので予約に関しては想定内なんですが、予約特典が豪華すぎるんですが^^;

先着何名とか、抽選とかじゃなくて、予約特典として貰えるというから尚更凄い!

日本でもこのくらい豪華だと嬉しいんですけどね^^;

このXperia XZ Premiumですが、これまで発売されたXperiaシリーズの中で名機と言われた Xperia Z3以上の高い評価を得ているそうです♪

MDR






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