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ソニーグループも多数出展!ソニーが「魔法師開発研究所」を開設、新型CADを用いたテストも! [ソニー]

ソニーは、今世紀後半に到来すると予想される“魔法時代”に向け、同社のテクノロジーを用いて魔法の発現や魔法師の発見を目指す「魔法師開発研究所」を開設すると発表。

サイオン(想子)の可視化や加速、移動、荷重などのループキャストシステムに対応した新型CAD(Casting Assistant Device:術式補助演算器)など、研究段階の最先端技術やデバイスを用いた特殊なテストを行う。

エイプリルフールネタではなく、アニメコラボ企画。

3月25日と26日に東京ビッグサイトで開催される「AnimeJapan 2017」において、人気アニメ「魔法科高校の劣等生」とソニーがコラボレーション、特設ブースで魔法力の出張判定を行う。

具体的には、魔法で敵を捕捉する能力を試す「魔法師適性試験」、知覚系魔法の受信能力を判定する「知覚魔法師適性試験」などを予定。

「魔法科高校の劣等生」の主人公・達也と深雪の司波兄妹が、ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」(ナスネ)、スマートフォン「Xperia」、光インターネットサービス「NURO」といったソニー製品を魔法工学デバイスとして紹介する。

ブース番号は「J76」。

「現代では魔法はほとんど顕在化しておらず、魔法力について懐疑的なご意見があるのは承知しておりますが、自らに魔法力があるのでは? と思うことは決して恥ずかしいことではありません。自覚の有無に関わらず、魔法力の源となるサイオンは内在しており、適切な訓練を行い、起動式を与えることで、魔法技能を発動できると考えております」(ソニー)

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋

遂にソニーは魔法開発もやってしまいました(苦笑)
現代技術で、どのくらい魔法を擬似体型できるか、AnimeJapan 2017に行った時には ブース「J76」で体験するのもいいかもしれません^^

http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201703/17-023/index.html 

ソニー公式によると、株式会社アニプレックス(ブースNo.A1)、株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ(ブースNo.A7)、ANIPLEX OFFICIAL SHOP(ブースNo.A5)、ソニー企業(ブースNo.A53)の出展もあるそうです♪

全てソニーグループです♪


AnimeJapan 2017→  https://www.anime-japan.jp/

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  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2015/11/10
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