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年末年始にもピッタリ?XPERIAのイメージ曲【VOICE】♪ [XPERIA]

216年も今日まで。 

XPERIAのイメージ曲となってる【VOICE】♪
評判良いみたいですね♪

Xperia XZに機種変更した時に、【VOICE】の曲もあったので着信音はVOICEに設定してます♪

知ってる人もいるかもしれませんが、このVOICEには色んなバージョンがあるので紹介したいと思います。

オリジナルのVOICE

そして、XpeiraのCMにも出演したayasaさんによるヴァイオリンバージョン♪

能楽師、一噌さんによる能楽バージョン♪

マリンバ奏者SINSKEさんのマリンババージョン♪

ピアニスト大井 健さんのピアノバージョン♪

楽器を変えるだけで、こんなにイメージ曲が変わるのが伝わるんだと思います♪

因みに、この音楽はソニーモバイルコミュニケーションズのサイトでダウンロードできます♪^^

http://www.sonymobile.co.jp/voices/music/

今年1年、ブログを見てくれてありがとうございます。
良いお年をお迎えください。

来年も宜しくお願いします


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本日の気になったニュースや話題! 2016/12/31


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【2016年 スマホカテゴリ年間ランキング】秋発売の「Xperia XZ」がダントツ [ランキング]

今年1年間に公開したニュースのランキングトップ10(2016年1月1日~12月25日集計)。

 

「スマートフォン・携帯電話 カテゴリ」では、以前から注目されていたアップルのiPhone新モデル「iPhone 7/7 Plus」が9月に発表になったものの、ほぼ同時期に発表となった、ソニーの「Xperia XZ」が2位以下を大きく離してアクセス数1位となり、国内メーカーの根強い人気を物語った。

1位 ソニー、2016年秋に発売する「Xperia XZ」「Xperia X Compact」を発表…9月2日

いずれも、トリプルイメージセンシング技術を採用し、カメラ機能を強化したのが特徴。被写体の次の動きを予測する先読みAFを搭載したイメージセンサー、低照度環境における高速・高精度AFを強化するレーザーAFセンサー、さまざまな光源環境でも忠実な色再現を可能にするRGBC-IR センサーの3つのセンシング技術を組み合わせている。メインカメラの画素数は2300万画素。

2位 ASUS、税別19,800円の5.5型SIMフリースマホ「ZenFone Go」…3月11日

3位 ソニーが「Xperia X」シリーズ3機種を発表、国内では最上位モデルを発売…2月22日

「Xperia X」のラインアップは、シリーズ最上位モデル「Xperia X Performance」、フラッグシップモデル「Xperia X」、中級価格帯モデル「Xperia XA」の3機種を用意。いずれも5型ディスプレイを搭載する。今夏以降より各市場で展開し、日本では「Xperia X Performance」のみ発売する予定だ。

4位 アップル、Suicaや防水に対応した「iPhone 7/7 Plus」を9/16発売…9月8日

5位 ASUS、5000mAhのバッテリーを搭載した5.5型スマホ「ZenFone Max」…3月2日

6位 ASUS、約27,800円の5.5型SIMフリー「ZenFone 3 Laser」を11/26発売…11月22日

7位 任天堂ゲームアプリ「ポケモンGO」が日本国内でも配信開始…7月22日 

8位 auが「Xperia XZ」を11月上旬発売、キャッシュバックキャンペーンも実施…10月18日

3つのセンサーを搭載したモデル。メインカメラに有効約2300万画素CMOSセンサーを採用したほか、うす暗いシーンでの高速オートフォーカスに対応する「レーザーAFセンサー」、見たままの色彩で撮影できる「RGBC-IRセンサー」も新たに備えた。

9位 物理キーボード搭載の5.4型Androidスマホ「BlackBerry PRIV」が国内発売…3月25日

10位 arp、税別22,800円でクアッドコア&3GBメモリー搭載のSIMフリースマホ…2月12日

全文ソース→【価格.com】参照一部抜粋

改めてXperiaの関心度の高さがわかりますね。
Xperia Zシリーズの名称、正式な後継機じゃない新章として発表されたXperia Xですが、Xperira XZは【Z】が付いてるので、高級感という意味では引き継いでいると思います。

日本ではiPhoneユーザーが多いですが、国内メーカー、ソニー(ソニー以外の企業も)には これからも魅力あるスマホを開発して欲しいです♪


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本日の気になったニュースや話題! 2016/12/30


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開発陣に聞く「Xperia XZ」―進化したカメラと長持ちバッテリーの秘密 [XPERIA]

カメラ機能が大きく進化したのも、Xperia XZのトピック。

まずは「レーザーAF」。
赤外線を照射して被写体の距離を測ることで、暗いシーンでも素早くピントを合わせられるように。

カメラ設計担当の板垣秀星氏は「暗いところでは光がなくて距離を測れないので、レーザーAFを使って自ら照射することで、正確に距離を測れます」とメリットを話す。


レーザーが届く距離は1mほどだが、それより遠い場所でも「遠い」という情報が分かるので、コントラストAFと併用することで、AF自体は速くなるという。

暗い場所での画作りも向上したそうだが、単にノイズを減らしたわけではない。「ノイズをつぶしすぎるとディテールが崩れてしまうので、ノイズをあまりにつぶさないように、バランスを取りました」と板垣氏は説明。

もう1つの新機能が、赤外線を測る「RGBC-IRセンサー」。赤外線情報を取得して光源環境を特定するもので、屋外、白熱灯、蛍光灯など異なる光源環境でも自然な色を再現。


「これまでの機種では、『明るければ屋外』『暗ければ室内』などの判断はできましたが、例えば『夕方、屋外の緑』を屋内と間違えてしまうことがありました。赤外線情報があれば、夕暮れ(日暮れ)の植物の緑や、屋内の蛍光灯下にある被写体の光源を、正しく推定できます」

「RGBC-IRセンサーは、カメラを起動している間は常に赤外線情報を取り続けています。(屋内から屋外など)環境が変わっても、リアルタイムで情報を取っていて、タイムラグはほぼありません」と板垣氏。ホワイトバランスの設定を変えなければ、マニュアル撮影時でもRGBC-IRセンサーは有効となる。

動画撮影時の手ブレ補正は、従来の3軸から5軸に進化。

左右に傾く「ヨー」と上下に傾く「ピッチ」の「角度ブレ」、左右に回転する「回転ブレ」に加え、XY軸(上下左右)に並進する「シフトブレ」も補正できるように。
シフトブレは画面に対して水平に動くため、近いものを撮るときにブレにくくなる。

これらの手ブレ補正は電子式で行っており、光学式手ブレ補正の対応も期待したいが、「光学式を入れると機構上、レンズが厚くなってしまう」(板垣氏)ため、対応を見送っている。

Xperia XZは1/2.3型の大型センサーと、2300万画素という高解像度カメラのメリットを生かして、電子式でも大きく手ブレを抑えられる、という考え。

多くのスマホメーカーがバッテリーの容量を増やしたり、ソフトウェアをチューニングしたりしてスタミナアップに努めている中、ソニーモバイルは「バッテリーの長寿化」という異なるアプローチを取っている。それが「いたわり充電」。

米Qnovoとの協業で、Xperia X Performanceでもバッテリーを劣化させない最適化は行っていたが、いたわり充電はこれを強化した形。

ユーザーの行動パターンを学習し、寝ている間に充電をする場合、起床時間に合わせて充電が完了するよう自動で調節してくれる。行動パターンは、早くて1週間程度で学習する。

「バッテリーは特性上、満充電状態で放置するとよくありません。今回はそこで起こる劣化をいかになくすかに着目しました。例えば0時に寝て7時に起きると、7時まで100%で放置されてしまいます。そこで、充電の開始と終了のタイミングを学習して、次に終了するタイミングでちょうど100%になるように、充電速度を調節しています」(川原崎氏)

もちろんバッテリーの持ちにも気を配っている。
容量はXperia X Performanceの2570mAhから2900mAhに上がり、「ソフトレベルでも省電力設計を行っている」(川原崎氏)。

また、Android 6.0では、バックグラウンドでのアプリの動作を抑える「Doze」モードが新たに搭載されたが、Xperiaの「スタミナモード」と機能がかぶってしまう。そのため、Xperia X Performance以降のモデルでは「Dozeとバランスよく共存する形でスタミナモードを再設計した」(川原崎氏)という。

さらに、Xperia XZでは節電レベルを3段階から選べるようにして、ユースケースに即した節電ができるよう配慮。

Xperia XZは、ソニーモバイルが2016年から導入している「Xシリーズ」のフラグシップに位置付けられる。
これは理解できるが、Xperia X Performanceとはどうすみ分けるのか。
グローバルで展開しているXperia Xシリーズ全体を見ると、Xperia X Performanceは派生モデルといえるが、日本ではX Performanceもフラグシップモデルだという。

日本ではドコモを中心に、ハイエンドモデルは「各メーカー年に1機種」という方針になりつつある中で、Xperiaについてはこれまで通り、年2回のモデルチェンジとなっている。

以前と同じく商品サイクルが早すぎるのでは……とも思うが、「Xperia XZでは、トリプルイメージセンシングや、より長持ちするバッテリーなど、新しい技術を導入しています。

こうした技術をいち早く市場に届けたいという思いがあります」と川原崎氏は話す。
日本で「年2機種」を維持できているのも、キャリアからの要望が強いことの裏返しでもある。

商品サイクルが短いと、どのタイミングで購入すべきか悩ましいが、3つのセンサーを備えた新しいカメラやいたわり充電など、Xperia XZは2年間しっかり使えるスマートフォンに仕上がっているといえる。

全文ソース→【IT media】参照一部抜粋

音質、映像、そしてバッテリーに対する思い、たしかに他のAndroidスマホのバッテリーは容量を増やしたりして対策したりしてますが、Xperiaの「いたわり充電」はバッテリーにも優しいかつ、劣化しにくいとうのは良いですね。

スマホデビューや、機種変更を考えてる方にもオススメの機種です♪^^

http://www.sonymobile.co.jp/xperia/docomo/so-01j/


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本日の気になったニュースや話題! 2016/12/29


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土屋太鳳、ダンサーで『紅白』出演 郷ひろみとコラボ ♪ [ソニー・ミュージックアーティスツ]

女優の土屋太鳳が、大みそか恒例のNHK『第67回紅白歌合戦』にダンサーとして出演することが発表。白組の郷ひろみが歌う「言えないよ」とコラボレーションする。                 

土屋がテレビの音楽番組でダンスを披露するのは、今回が初めて。

グラミー賞ノミネートアーティストSiaの「Alive」日本版ミュージックビデオで華麗なダンスを披露した土屋の踊りが、大みそかを盛り上げる。                 

在学中の日本女子体育大学で舞踊学を専攻し、3歳から習っていた日本舞踊やクラシックバレエを特技とする土屋が、狂気を帯びたダンスパフォーマンスを見せた「Alive」のビデオは、称賛と驚きの声が殺到。

NHK連続テレビ小説『花子とアン』(2014年)で姉妹役を演じた女優・吉高由里子もそのダンスに魅了され、ツイッターで「カッコよすぎやしないかい すごい こういう表現いいね 野生的に生きていたいな」と感服。

全文ソース→【ORICON STYLE】参照 ほぼ転載
                
あと3日で大晦日。
大晦日が放送される週に(25日)に発表されたので、ちょっとしたサプラライズですね♪
普段テレビで見てる土屋太鳳が「Alive」のミュージックビデオで踊ってたのを見た時は、とても同一人物に見えなくてネット上でもかなり話題に♪

そんな土屋太鳳がどういったダンスを紅白で披露するか、紅白だけに注目です♪^^

紅白曲目順→ http://www.nhk.or.jp/kouhaku/artists/ 


タグ:土屋太鳳
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本日の気になったニュースや話題! 2016/12/28


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ソニー、『バイオハザード』最終章、高いローカルシェアで初登場トップ! [ソニーピクチャーズ]

『バイオハザード:ザ・ファイナル』が23日から日本で先行公開され、週末土日2日間で動員40万957人、興行収入6億1,938万8,200円を記録し、先週初登場トップだった『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』を抜き全国映画動員ランキングで1位に輝いた。

3連休と重なった金曜日の初日から3日間の累計成績は動員64万3,754人、興収9億7,815万5,900円。過去シリーズの週末3日間興収と比べ、前作『バイオハザードV:リトリビューション』との対比で111.7%、4作目『バイオハザード IV アフターライフ』との対比で110%とシリーズ最高の週末3日間オープニング成績をマークした。


配給のソニー・ピクチャーズ エンタテインメントによれば、興収における地方シェアは全体の70.2%で、ハリウッド大作の平均的なローカル比率(65%)に比べてはるかに多い。

日本国内における同シリーズの最高興収は『バイオハザード IV』の47億円。
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』など強力なライバルがひしめく中、どこまで数字を伸ばし、この記録に迫るのかも注目どころとなる。

全文ソース→【シネマトゥデイ】参照一部抜粋

ソニー馬鹿としては、出足好調で嬉しい限り♪
年末年始で色んな映画が公開されますが、どのくらい記録のばしてくれるかなぁ♪

↓の動画は夫婦でやってる公式動画ですw



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本日の気になったニュースや話題! 2016/12/27


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